Q: 【IT】atLIB株式会社様 MOT/TEL導入事例

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受付にiPad設置で呼び出しが便利!
atLIB株式会社
代表取締役社長 萩坂 佳寿 様
ホームページ https://www.atlib.jp
導入製品:MOT/TEL:300内線
今回の導入事例ポイント
内線電話をBYODで付与できる
受付にiPad設置で呼び出し
掲載日:2024年12月26日
お客様のご紹介(事業内容、沿革など)
萩坂さま:当社は、企業のITにおけるお悩みやご要望に対して、小回りのきくサービスを提供しております。
お客様の目の前の課題解決はもちろん、将来にわたって最適な方策をご提案し、ご相談しながら進めていくことをモットーとしています。
弊社サービスの導入を検討したきっかけや導入の背景(課題・ニーズ)は何ですか?
萩坂さま:本社移転に伴い、受付電話を検討していました。
また、社員への内線電話をBYOD(社員が持つスマホを活用)にて付与できるためMOT/TELを選定しました。
ご導入の決め手(この機能があったから、など)は何ですか?
萩坂さま:受付機能(iPad)
内線050電話(BYOD)
グループ着信機能です。
活用方法や活用して感じたことは何ですか?
萩坂さま:特に不満に感じるところはありません。
導入後の効果を教えてください。
萩坂さま:受付にiPadを置くことにより、呼び出しが便利になりました。
また、BYODで社員全員に内線電話を付与できました。
弊社サービスを活用した今後の展望などありましたら教えてください。
萩坂さま:MOT/TELに標準で付属している人事労務システムのMOT/HGを活用して予定管理や評価など出来たらと思うが、現状利用しているGoogleとのすみわけなど検討している段階です。
バルテック:ご協力いただきまして誠にありがとうございました。
自社開発のクラウドPBX「MOT/TEL(モッテル)」の立ち上げ期よりプロジェクトに参画。営業・マーケティングの両側面から、累計33,000社以上の導入実績を持つプロダクトの成長を支える。
オンプレミスからクラウドへの移行期における通信インフラの変遷を熟知しており、通信品質やセキュリティ、スマホ内線化の技術的要件に関する深い造詣を持つ。単なるスペック紹介に留まらない、ベンダー視点での「失敗しないPBX選び」を提唱している。





