MOTコールセンターシステム
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MOTコールセンターシステムシステム

在宅ワークに最適なクラウドコールセンターシステム
CTI・IVR・ACD・通話録音・コールキューイング・ウィスパリングなど豊富な機能!


「MOTコールセンターシステム」資料請求・お問い合せ

MOTコールセンターシステムとは?

コールセンターに必要な電話機能(CTI・ACD・IVR・通話録音など)をクラウドにて提供するサービスです。クラウド型のサービスなので短期での利用・1席からの利用や在宅ワークなどに最適なサービスを提供します。 また、一番大切なお電話を頂いたお客様をお待たせしない為の機能が豊富にそろっており、電話業務の効率化・顧客満足度の向上が図れるサービスです。

MOTコールセンターシステムの特徴

在宅ワークに最適

在宅ワークに最適なコールセンターシステム

自宅でも受電業務が可能なので在宅ワークに最適です。働き方改革にも効果があります。

幅広い対応規模

幅広い対応規模のコールセンターシステム

1席の簡易コールセンターから1,000席以上の大規模コールセンターまで対応するコールセンターシステム。

導入まで迅速

導入まで迅速なコールセンターシステム

クラウドサービスの為、最短5営業日で利用可能。導入まで迅速。

在宅コールセンターを構築するメリット

コールセンターを構築する際に問題となるのが、オペレーターの人材不足です。オペレーターは高いコミュニケーション能力や高い専門性(商品知識など)が必要な為、向き不向きがあります。 お客様から理不尽な要求をされることもあるでしょう。その為、離職率が高く「離職率が9割を超える」という記事が出るほどです。
しかし、在宅型のコールセンターを構築すれば上記の問題は解決し、様々なメリットがあります。

1
専門性の高い
人材の確保

全国から募集することが出来るので優秀な人材の確保が容易になります。

2
離職率の
改善

在宅勤務の為、家族との時間や育児・家事の時間の増加による職場環境の改善により、離職率が改善されます。

3
事務所費用の
削減

在宅勤務を行うので広い事務所は必要なくなり固定費の削減が可能です。

サービス提供イメージ

インターネットを通じてコールセンター・在宅勤務者・本社などの電話機・ソフトフォンを鳴動させることが可能です。

コールセンター構築の流れ

1
コールセンター全体のKGI・KPI(指標)を作成
コールセンターを構築する際には、必ず「コールセンター全体として、何のためにコールセンターを構築するのか」というKGIを選定する必要があります。 コールセンターでは顧客満足度を重視もしくは、着信に対応する件数を最大化させる生産性をゴールにするのか、しっかりと規定することが必要です。 そして、そのKGIを達成するために、その手前の小さなゴールとしてKPIを選定し各オペレーターの管理をすることが必要になります。
2
コールセンターの場所・家具・備品などの選定
コールセンターのKGI・KPIが作成出来たら、その指標を達成するための本格的なコールセンター選定を行っていきます。 コールセンターを構築する場所や椅子・デスクなどのオフィス家具から備品まで選定していきます。 コールセンターを構築する地域によっては誘致助成金制度もあり最大で2億円の助成金を受けることも可能なので、人材雇用の容易さや人件費・助成金など様々な角度から比較することが必要です。
3
コールセンターシステムの選定
コールセンターの場所・家具・備品などの選定と同時進行しても良いのが、コールセンターの要でもあるコールセンターシステムの選定です。 電話の受発信からコールセンター全体の状況をリアルタイムで確認したりすることが可能です。 現在ではコールセンターにすべての人を集約するのではなく全国の地域にて在宅にて業務を行う在宅勤務+コールセンターのような運用をする企業も出てきています。
4
人材の確保
コールセンターで一番大事な要素が人材の確保です。素晴らしいシステムを導入しても、そのシステムを使ってくれる人がいなければコールセンターの業務を行うことは出来ません。 コールセンターの地域を選定する際には人材の確保が容易かどうかもか検討が必要です。その為にも、コールセンターを構築する地域の30分圏内に労働力がどの程度あるのか調査が必要です。

お客様対応を向上させる豊富な基本機能

ACD

ACD

お客様からの着信後、自動的に手の空いているオペレーターや最も着信を待っているオペレターなど着信ルールを設定し順次均等に着信させます。

IVR

IVR

お客様からの着信後、自動で音声がアナウンスされ、お客様のプッシュ番号により着信先を振り分けます。

通話録音

通話録音

お客様とオペレーターの会話を録音し保存することが可能です。内容の確認や教育の為に使用など用途は様々です。

優先着信

優先着信

登録したお客様からの着信があった場合に、優先的に特定のオペレーターに分配できます。

cti

CTI

お客様からの着信時に弊社顧客管理サービスもしくはお客様が既存で利用しているCRMと連携しPC画面へ顧客情報の自動表示が可能です。

ささやき機能

ささやき

お客様とオペレーターの会話を聞き、オペレーターのみにしか聞こえないささやき機能にてアドバイスをすることが出来ます。

着信拒否

着信拒否

営業電話などの電話を拒否できます。

ソフトフォン

ソフトフォン

PCにソフトをインストールしソフトフォンとして利用することが可能です。電話端末コストの削減ができます。

スマホ内線

スマホ内線

スマホにアプリをインストールすることで、オペレーター用の電話端末として利用可能です。ロケーションフリーを実現できます。

既存PBXとの連携

既存PBXとの連携

既存のPBX・ビジネスフォンをそのまま使用することが出来ます。既存の電話端末を利用出来るので初期費用の削減が可能です。

発着信履歴

発着信履歴

各個人の利用する端末から個人の発信履歴と着信履歴を確認することが出来ます。

オプション

待ち呼

待ち呼

オペレター以上の着信時や対応可能数を超えた着信数の場合に、オリジナルのガイダンスを流し、一時的にお待たせします。

ウィスパリング

ウィスパリング

着信時にIVRでどの選択をしたのか?などの情報をオペレーターへ伝えます。

アンケート機能

アンケート機能

通話終了時に音声案内にてアンケートを行うことが出来ます。

3者間通話

3者間通話

お客様・オペレーター・管理者などで3者間通話が可能です。

警告ランプ

警告ランプ

事前に設定した状況に応じてランプを点灯させます。一目で状況(待ち呼の発生など)の把握が可能なのでオペレターの意識向上が図れます。

シートマップ機能

シートマップ

実際のレイアウトの形でオペレーターの稼働状況を表示できます。

レポート機能

レポート

発着信詳細やエージェントの稼働状況などのレポートをリアルタイムで取得できます。数値で可視化し、問題把握・解決へと繋がります。

モニタリング

モニタリング

オペレーターの稼働状況や発着信呼状況、待ち呼状況をリアルタイムで表示できます。

「MOTコールセンターシステム」資料請求・お問い合せ

MOTコールセンターのクラウドメリット

設備投資不要

電話設備や固定電話は不要。既存環境もそのまま活かせます。

常に最新のサービス

常に最新サービスを利用出来ます。

短納期

設備導入不要だから最短5営業日で利用可能です。

柔軟な料金体系

利用する席数によりプランが変わり無駄のない料金体系。

柔軟な増減

1席の追加も柔軟に対応可能。

ロケーションフリー

インターネットがあればどこでも利用可能です。

災害対策・働き方改革対策にも有効

BCP対策にも有効
BCP対策にも有効

天災による被害が事務所に出た場合でもMOTコールセンターシステムなら自宅のパソコン・自身のスマホなどで電話業務の継続が可能です。データセンターも東日本・西日本それぞれあり、片方がダウンしても切り替えることで利用可能です。 ビジネスフォンと連携している場合には、災害時にはキャリア側の転送により電話を継続して受けることが可能です。

在宅ワークの導入が簡単
在宅ワークの導入が簡単

専用の設備を導入せずに、インターネット環境とPCがあれば利用可能です。そのため、事務所以外での業務も可能になり、在宅ワークの導入も容易になります。

導入事例

20,000社以上の導入実績。簡易コールセンターから大規模コールセンターまで対応。

株式会社エイネス 様

通話録音にて通話データとクライアントの紐づけにより管理時間の大幅な短縮に成功。

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株式会社メディロム 様

支店の開設やコールセンターの自社運用なども考慮し環境変化を見越した設備投資を行いました。

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株式会社夢・八天 様

CTIを利用することにより電話対応の向上と最適なアドバイスでECサイト利用者の単価UPに成功しました。

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他社サービスとの比較

MOTコールセンターシステム 一般的な他社クラウドCTI
最低利用期間 1ヶ月 長期契約の縛りがある場合あり
最低利用数 1席~ 制約がある場合あり
CTI ◯(標準機能) カスタマイズには別途費用が追加される場合あり
IVR ◯(標準機能)
ACD ◯(標準機能)
通話録音 ◯(標準機能・容量無制限・保存期間3カ月) 容量制限あり増枠には別途費用
キューイング ◯(標準機能)
ささやき(+聴講) ◯(標準機能)
CRM連携 ◯(専用インターフェース・API連携・URL連携・ローカルアプリ連携など幅広い手法で実績あり) 別途追加費用発生。連携不可の場合あり