MOTコールセンターシステム
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MOTコールセンターシステムシステム

在宅ワークに最適なクラウドコールセンターシステム
CTI・IVR・ACD・通話録音・コールキューイング・ウィスパリングなど豊富な機能!


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MOTコールセンターシステムとは?

コールセンターに必要な電話機能(CTI・ACD・IVR・通話録音など)をクラウドにて提供するサービスです。クラウド型のサービスなので短期での利用・1席からの利用や在宅ワークなどに最適なサービスを提供します。 また、一番大切なお電話を頂いたお客様をお待たせしない為の機能が豊富にそろっており、電話業務の効率化・顧客満足度の向上が図れるサービスです。

MOTコールセンターシステムの特徴

在宅ワークに最適

在宅ワークに最適なコールセンターシステム

自宅でも受電業務が可能なので在宅ワークに最適です。働き方改革にも効果があります。

幅広い対応規模

幅広い対応規模のコールセンターシステム

1席の簡易コールセンターから1,000席以上の大規模コールセンターまで対応するコールセンターシステム。

導入まで迅速

導入まで迅速なコールセンターシステム

クラウドサービスの為、最短5営業日で利用可能。導入まで迅速。

コールセンターは企業の顔

お客様と第一の接点になることも多いコールセンターでの対応は、その企業のイメージを形成することになり、企業の顔とも呼ぶことが出来ます。その為、コールセンターの対応が不十分だと企業イメージの低下や注文の取り止めなど業績にも繋がっていきます。 下記にコールセンターの対応結果による影響の調査を掲載しています。
満足度と継続利用意向の相関関係
出典:J.D.パワーアジアパシフィック「コールセンター満足度調査2015」
コールセンターでの満足度と継続利用意向の相関関係を調査した結果ですが、満足度が高いお客様程継続利用の意向が高いことが伺えます。 また、対応が難しい(クレーム)用件の対応程、満足度と継続利用の関係は強くなるようです。
製品やサービスに不満を持ったときのアクション調査
参照:株式会社リックテレコム「国内コールセンターの現状と課題消費者のコールセンター体験に見る顧客接点の未来」
過去1年以内にコールセンターに電話したことのある消費者1200名に聞いた「企業の製品やサービスに不満を持ったとき、あなたはどうしましたか?」という調査では24%もの人々が他社へ買い替え・変更を行っています。
また、26%もの人がインターネット上や友人・知人へ不満を拡散させています。たった1人の不満でも、多くの人の企業イメージへと影響してしまうのです。
上記の調査結果からも分かるようにコールセンターの対応は企業のイメージや業績へと繋がる非常に重要なお客様との接点の場です。お客様は電話が「繋がらないこと」や「つながってもたらい回し」にされたり、「オペレーターの態度が悪い」と不満をお持ちます。その為、自社のコールセンター、他企業のコールセンター業務を行う企業どちらの場合にも、お客様を不満にさせない、しっかり対応できる体制を作り出せるコールセンターシステムを導入するべきなのです。

お客様対応を向上させる豊富な基本機能

ACD

ACD

お客様からの着信後、自動的に手の空いているオペレーターや最も着信を待っているオペレターなど着信ルールを設定し順次均等に着信させます。

IVR

IVR

お客様からの着信後、自動で音声がアナウンスされ、お客様のプッシュ番号により着信先を振り分けます。

通話録音

通話録音

お客様とオペレーターの会話を録音し保存することが可能です。内容の確認や教育の為に使用など用途は様々です。

優先着信

優先着信

登録したお客様からの着信があった場合に、優先的に特定のオペレーターに分配できます。

cti

CTI

お客様からの着信時に弊社顧客管理サービスもしくはお客様が既存で利用しているCRMと連携しPC画面へ顧客情報の自動表示が可能です。

ささやき機能

ささやき

お客様とオペレーターの会話を聞き、オペレーターのみにしか聞こえないささやき機能にてアドバイスをすることが出来ます。

着信拒否

着信拒否

営業電話などの電話を拒否できます。

ソフトフォン

ソフトフォン

PCにソフトをインストールしソフトフォンとして利用することが可能です。電話端末コストの削減ができます。

スマホ内線

スマホ内線

スマホにアプリをインストールすることで、オペレーター用の電話端末として利用可能です。ロケーションフリーを実現できます。

既存PBXとの連携

既存PBXとの連携

既存のPBX・ビジネスフォンをそのまま使用することが出来ます。既存の電話端末を利用出来るので初期費用の削減が可能です。

オプション

待ち呼

待ち呼

オペレター以上の着信時や対応可能数を超えた着信数の場合に、オリジナルのガイダンスを流し、一時的にお待たせします。

ウィスパリング

ウィスパリング

着信時にIVRでどの選択をしたのか?などの情報をオペレーターへ伝えます。

アンケート機能

アンケート機能

通話終了時に音声案内にてアンケートを行うことが出来ます。

3者間通話

3者間通話

お客様・オペレーター・管理者などで3者間通話が可能です。

警告ランプ

警告ランプ

事前に設定した状況に応じてランプを点灯させます。一目で状況(待ち呼の発生など)の把握が可能なのでオペレターの意識向上が図れます。

シートマップ機能

シートマップ

実際のレイアウトの形でオペレーターの稼働状況を表示できます。

レポート機能

レポート

発着信詳細やエージェントの稼働状況などのレポートをリアルタイムで取得できます。数値で可視化し、問題把握・解決へと繋がります。

モニタリング

モニタリング

オペレーターの稼働状況や発着信呼状況、待ち呼状況をリアルタイムで表示できます。

MOTコールセンターのクラウドメリット

設備投資不要

電話設備や固定電話は不要。既存環境もそのまま活かせます。

常に最新のサービス

常に最新サービスを利用出来ます。

短納期

設備導入不要だから最短5営業日で利用可能です。

柔軟な料金体系

利用する席数によりプランが変わり無駄のない料金体系。

柔軟な増減

1席の追加も柔軟に対応可能。

ロケーションフリー

インターネットがあればどこでも利用可能です。

災害対策・働き方改革対策にも有効

BCP対策にも有効
BCP対策にも有効

天災による被害が事務所に出た場合でもMOTコールセンターシステムなら自宅のパソコン・自身のスマホなどで電話業務の継続が可能です。データセンターも東日本・西日本それぞれあり、片方がダウンしても切り替えることで利用可能です。 ビジネスフォンと連携している場合には、災害時にはキャリア側の転送により電話を継続して受けることが可能です。

在宅ワークの導入が簡単
在宅ワークの導入が簡単

専用の設備を導入せずに、インターネット環境とPCがあれば利用可能です。そのため、事務所以外での業務も可能になり、在宅ワークの導入も容易になります。

導入事例

14,000社以上の導入実績。簡易コールセンターから大規模コールセンターまで対応。

株式会社エイネス 様

通話録音にて通話データとクライアントの紐づけにより管理時間の大幅な短縮に成功。

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株式会社メディロム 様

支店の開設やコールセンターの自社運用なども考慮し環境変化を見越した設備投資を行いました。

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株式会社夢・八天 様

CTIを利用することにより電話対応の向上と最適なアドバイスでECサイト利用者の単価UPに成功しました。

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他社サービスとの比較

MOTコールセンターシステム 一般的な他社クラウドCTI
初期費用 30万円~ 都度見積もり、要件により高額に
月額費用 50,000円~ 都度見積もり、要件により高額に
最低利用期間 1ヶ月 長期契約の縛りがある場合あり
最低利用数 1席~ 制約がある場合あり
CTI ◯(標準機能) カスタマイズには別途費用が追加される場合あり
IVR ◯(標準機能)
ACD ◯(標準機能)
通話録音 ◯(標準機能・容量無制限・保存期間3カ月) 容量制限あり増枠には別途費用
キューイング ◯(標準機能)
ささやき(+聴講) ◯(標準機能)
CRM連携 ◯(専用インターフェース・API連携・URL連携・ローカルアプリ連携など幅広い手法で実績あり) 別途追加費用発生。連携不可の場合あり