MOTコールセンターシステムシステム

20,000社を超える
導入実績

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  • 株式会社メディロム(Re・Ra・Ku)
    首都圏では最大の店舗数を誇るヘルスケアカンパニー。 「投資コストが安価であり、かつ純国産(管理上UIが全て日本語・障害対応などの対応速度も考慮)であるMOTの導入を決定。」

MOT導入企業一覧(一部抜粋)

・イッツ コミュニケーションズ株式会社 ・株式会社鈴廣蒲鉾本店 ・GMO TECH株式会社 ・株式会社相鉄ホテルマネジメント ・一般社団法人Tリーグ ・住友重機械精機販売株式会社 ・株式会社メディロム(Re・Ra・Ku) ・第一精工株式会社 ・岩崎電気株式会社 ・株式会社ポケットコンシェルジュ ・アトラス総合事務所 ・コートホテル新横浜など

(敬称略・順不同)

MOTコールセンターシステムとは?

コールセンターを効率的・効果的な運用に必要な機能(CTI・ACD・IVR・通話録音など)を提供するシステムです。 クラウドタイプ・オンプレタイプの2つをご用意することで1人で行う簡易的なコールセンターから1,000人以上の大規模コールセンター、既存PBXとの併用まで幅広く対応可能です。
また、インターネット経由で自宅などでもコールセンター業務が可能なので在宅コールセンターの構築も出来るシステムです。

選べる利用形態

クラウドタイプ

簡易的なコールセンターに最適です。必要最低限の機能に絞り提供することで短期間・安価での導入を実現しました。 1席/199円~利用が可能です。

オンプレ型

IP-PBXを設置するタイプ。中規模~大規模なコールセンターの開設やコールセンターシステムの見直しなどで導入されます。 コールセンターに必要なCTI・IVR・ACD・通話録音などが利用出来ます。既存PBXとの併用も可能です。

選ばれる理由

1
幅広いプラン
クラウド・オンプレをそれぞれご用意することで小規模~大規模まで幅広いニーズにこたえることが可能です。 簡易的なコールセンターの立ち上げから1,000席を超えるような大規模なコールセンターまで構築が可能です。
2
システム連携
他社CRMとの連携や他社PBXとの連携が可能です。その為、幅広い利用方法・構成でお使い頂けます。 ソフトフォン・スマホでも受電・架電業務が行えるので既存のシステムだけでは出来なかった運用も可能です。
3
在宅勤務に対応
インターネット経由で利用が可能な為、在宅勤務などのテレワークにも対応可能です。 在宅コールセンターを構築することで全国から人材の採用や優秀な人材の出産・育児・介護による離職も防止出来ます。
4
豊富な機能
コールセンターに必要な機能(CTI・ACD・IVR・通話録音など)がMOT1つで利用出来ます。 アナウンスの変更や階層・着信ルールの変更などお客様の運用に合わせて構築が可能です。

サービス提供イメージ

インターネットを通じてコールセンター・在宅勤務者・本社などの電話機・ソフトフォンを鳴動させることが可能です。

コールセンター構築の流れ

1
コールセンター全体のKGI・KPI(指標)を作成
コールセンターを構築する際には、必ず「コールセンター全体として、何のためにコールセンターを構築するのか」というKGIを選定する必要があります。 コールセンターでは顧客満足度を重視もしくは、着信に対応する件数を最大化させる生産性をゴールにするのか、しっかりと規定することが必要です。 そして、そのKGIを達成するために、その手前の小さなゴールとしてKPIを選定し各オペレーターの管理をすることが必要になります。
2
コールセンターの場所・家具・備品などの選定
コールセンターのKGI・KPIが作成出来たら、その指標を達成するための本格的なコールセンター選定を行っていきます。 コールセンターを構築する場所や椅子・デスクなどのオフィス家具から備品まで選定していきます。 コールセンターを構築する地域によっては誘致助成金制度もあり最大で2億円の助成金を受けることも可能なので、人材雇用の容易さや人件費・助成金など様々な角度から比較することが必要です。
3
コールセンターシステムの選定
コールセンターの場所・家具・備品などの選定と同時進行しても良いのが、コールセンターの要でもあるコールセンターシステムの選定です。 電話の受発信からコールセンター全体の状況をリアルタイムで確認したりすることが可能です。 現在ではコールセンターにすべての人を集約するのではなく全国の地域にて在宅にて業務を行う在宅勤務+コールセンターのような運用をする企業も出てきています。
4
人材の確保
コールセンターで一番大事な要素が人材の確保です。素晴らしいシステムを導入しても、そのシステムを使ってくれる人がいなければコールセンターの業務を行うことは出来ません。 コールセンターの地域を選定する際には人材の確保が容易かどうかもか検討が必要です。その為にも、コールセンターを構築する地域の30分圏内に労働力がどの程度あるのか調査が必要です。

お客様対応を向上させる豊富な機能

ACD

ACD

お客様からの着信後、自動的に手の空いているオペレーターや最も着信を待っているオペレターなど着信ルールを設定し順次均等に着信させます。

IVR

IVR

お客様からの着信後、自動で音声がアナウンスされ、お客様のプッシュ番号により着信先を振り分けます。

通話録音

通話録音

お客様とオペレーターの会話を録音し保存することが可能です。内容の確認や教育の為に使用など用途は様々です。

優先着信

優先着信

登録したお客様からの着信があった場合に、優先的に特定のオペレーターに分配できます。

cti

CTI

お客様からの着信時に弊社顧客管理サービスもしくはお客様が既存で利用しているCRMと連携しPC画面へ顧客情報の自動表示が可能です。

ささやき機能

ささやき

お客様とオペレーターの会話を聞き、オペレーターのみにしか聞こえないささやき機能にてアドバイスをすることが出来ます。

着信拒否

着信拒否

営業電話などの電話を拒否できます。

ソフトフォン

ソフトフォン

PCにソフトをインストールしソフトフォンとして利用することが可能です。電話端末コストの削減ができます。

スマホ内線

スマホ内線

スマホにアプリをインストールすることで、オペレーター用の電話端末として利用可能です。ロケーションフリーを実現できます。

既存PBXとの連携

既存PBXとの連携

既存のPBX・ビジネスフォンをそのまま使用することが出来ます。既存の電話端末を利用出来るので初期費用の削減が可能です。

発着信履歴

発着信履歴

各個人の利用する端末から個人の発信履歴と着信履歴を確認することが出来ます。

オプション

待ち呼

待ち呼

オペレター以上の着信時や対応可能数を超えた着信数の場合に、オリジナルのガイダンスを流し、一時的にお待たせします。

ウィスパリング

ウィスパリング

着信時にIVRでどの選択をしたのか?などの情報をオペレーターへ伝えます。

アンケート機能

アンケート機能

通話終了時に音声案内にてアンケートを行うことが出来ます。

3者間通話

3者間通話

お客様・オペレーター・管理者などで3者間通話が可能です。

警告ランプ

警告ランプ

事前に設定した状況に応じてランプを点灯させます。一目で状況(待ち呼の発生など)の把握が可能なのでオペレターの意識向上が図れます。

シートマップ機能

シートマップ

実際のレイアウトの形でオペレーターの稼働状況を表示できます。

レポート機能

レポート

発着信詳細やエージェントの稼働状況などのレポートをリアルタイムで取得できます。数値で可視化し、問題把握・解決へと繋がります。

モニタリング

モニタリング

オペレーターの稼働状況や発着信呼状況、待ち呼状況をリアルタイムで表示できます。

「MOTコールセンターシステム」資料請求・お問い合せ

導入事例

20,000社以上の導入実績。簡易コールセンターから大規模コールセンターまで対応。

株式会社エイネス 様

通話録音にて通話データとクライアントの紐づけにより管理時間の大幅な短縮に成功。

詳細はこちら 

株式会社メディロム 様

支店の開設やコールセンターの自社運用なども考慮し環境変化を見越した設備投資を行いました。

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株式会社夢・八天 様

CTIを利用することにより電話対応の向上と最適なアドバイスでECサイト利用者の単価UPに成功しました。

詳細はこちら 

クラウド・オンプレ比較

クラウドタイプ オンプレタイプ
料金 3,980円/20席 別途見積もり
ACD ×
IVR △※1
通話録音
優先着信 ×
CTI
聴話/ささやき ×
既存PBXとの連携 ×
着信拒否
スマホ内線
ソフトフォン
発着信履歴

※1 既存で保存してあるアナウンスのみの利用になります

他社サービスとの比較

MOTコールセンターシステム 一般的な他社クラウドCTI
最低利用期間 1ヶ月 長期契約の縛りがある場合あり
最低利用数 1席~ 制約がある場合あり
CTI ◯(標準機能) カスタマイズには別途費用が追加される場合あり
IVR ◯(標準機能)
ACD ◯(標準機能)
通話録音 ◯(標準機能・容量無制限・保存期間3カ月) 容量制限あり増枠には別途費用
キューイング ◯(標準機能)
ささやき(+聴講) ◯(標準機能)
CRM連携 ◯(専用インターフェース・API連携・URL連携・ローカルアプリ連携など幅広い手法で実績あり) 別途追加費用発生。連携不可の場合あり