不動産会社へのMOT/PBX 導入事例|IP-PBXならMOT/PBX

不動産

不動産業でのスマートフォンの社内電話化

導入製品:MOT/PBX M-V2、SIP Phone-4
利用拠点:1拠点

状況

・ビジネスフォン8台
・ひかり回線を使用
・営業マンへの問い合わせの電話が多い

問題点

・外出時の営業担当への問合せ電話が折り返し対応になり対応の遅れや連絡漏れ等でクレームにつながる事がある
・個人所有の携帯電話の為、営業マンの顧客対応時の通話料金は個人負担になっている
・携帯⇔事務所の連絡が多く会社、個人共に通話コストがかさんでいる

要望

・会社、個人共に通話コストを削減したい
・顧客対応のレスポンスを改善しクレームをなくしたい
・事務所内の配線をすっきりさせたい

提案内容

・MOT/PBX M-V2によるスマートフォン内線化で営業担当が外出時でも事務所から内線転送で対応ができ、スマートフォンから顧客への発信を会社の電話番号で発信する事で個人携帯の通話コストの負担をなくす事を提案
・外出が多い営業は卓上電話機をスマートフォンに変更する事で携帯・コードレス内線をスマートフォン1台で運用出来る様提案

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MOT/PBX M-V2のスマートフォン内線化で外出時もお客様の電話は事務所からの内線転送で対応。発信も事務所の電話回線をつかんで発信することで、個人携帯、事務所から個人携帯への発信も内線通話になり大幅なコスト削減が可能になりました。お客様からの電話も折り返しではなく事務所からの内線転送で対応可能になり、顧客対応力の強化につながっています。 事務所の煩雑な配線もスマートフォンの内線化できれいに整備されました。




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