MOTテレワークシステム

テレワークシステム(働き方改革・在宅勤務支援)

「モバイル端末でワークスタイル変革を実現」

在宅勤務・子育てをしながらでも、
職場と同じコミュニケーションを

自宅・社外を内線化

お持ちのスマートフォン・PCをアプリをインストールするだけで簡単に内線化。無料通話・転送などの機能が利用できます。

優れた音声品質

大規模や複数拠点間でも高い音声品質で通話が可能です。在宅でもコールセンターのような業務を行うことができます。

素早く情報共有

ビジネスチャットにより、グループ間での情報共有が圧倒的に早くなります。FAXもアプリ内で送受信が可能です。
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こんな課題をお持ちではありませんか?

 
育児や介護で経験豊富な人材が離れてしまう

育児や介護で経験豊富な人材が離れてしまう。

社員の通勤負担を減らしたい

社員の通勤負担を減らしたい。

ワークライフバランスを推進し定着率を高めたい

ワークライフバランスを推進し定着率を高めたい。


MOTテレワークシステム
テレワークシステムが解決します!

「MOT」は15年の開発実績を持ち、14,000社以上に導入されているIPコミュニケーションシステムです。本社・自宅・支社・サテライトオフィスなど拠点間を内線化し、無料通話化するだけでなく、取次転送、チャット、クラウド、全通話録音、自動音声応答(IVR)といった多彩な機能を備えています。

MOTテレワークシステムとは?

『経験のある優秀な人材の流出を防止』

育児や介護で経験豊富な人材が離れてしまう

自宅でもコールセンター業務を行うことができるため、出産・育児によるキャリア断絶、介護による経験のある人材の退職を防止し、定着率を高めます。

『通勤ストレスを解消、柔軟な勤務スタイル』

社員の通勤負担を減らしたい

取引先からの電話対応、自宅・スマホから会社番号発信もで可能なため、混雑時間を外して出勤、長時間通勤によるストレスから解放されます。

『モチベーションを高め、作業効率を向上』

ワークライフバランスを推進し定着率を高めたい

ネットに繋がる環境であれば、どこでも通話可能。職場に縛られず、自宅やサテライトでの勤務を実現し、仕事・私生活の質を高めます。


テレワークを導入すると
コミュニケーション不足になる?

経営者と従業員の働き方に関する意識調査

「テレワークを導入することへの不安や不満」アンケートによると「打合せがしづらくなる」「会話が減る」「意思疎通が難しい」などオフィス勤務者と在宅勤務者間でのコミュニケーションが取りづらくなることが不安要素で上位を占めています。 つまり、テレワークを導入するには、会話や意思疎通の機会を可能な限り減らさないことが重要なポイントになります。 (NTTコミュニケーションズ「経営者と従業員の働き方に関する意識調査」調査)

テレワークを実現するポイント

実用的な機能

実用的な機能

自宅に仕事場を移すことで生産性が落ちては意味がありません。
社内とのコミュニケーション量を減らさないためのデバイス内線化機能や情報共有ツールが必要になります。

音声品質

音声品質

通話品質が悪く、会話中に音声が途切れてしまうことが多いと、コミュニケーション機会が減少する原因になります。社内にいる時と遜色ない内線、外線通話品質を保つことは重要です。

セキュリティ

セキュリティ

在宅勤務など離れた場所での情報漏えい対策は不可欠です。デバイスの盗難や紛失時に第三者が簡単にアクセスできなくする、リモート制御が可能かどうかについても確認が必要です。

MOTの特長

自宅にいても内線でつながる

自宅のパソコンやスマートフォンを内線化し、オフィスと同じコミュニケーション環境を構築できます。MOT/Phoneを社員のスマホやパソコンにインストールすることで、本部との内線通話が可能に。内線同士の通話は無料になるだけでなく、パーク保留や取次転送といったビジネスホンと同じ機能を在宅勤務中でも利用できます。
パソコンにUSBホンをつなぐことで、スマートフォンを持たないスタッフでも簡単に各種機能使えるようになります。

自宅にいても内線でつながる

位置情報を登録できる勤怠管理

クラウド勤怠管理システムが標準で付属しています。出勤、退勤日時、GPSによる位置情報登録機能があるため、在宅していたかまたはサテライトオフィスにいたことを記録することができます。

位置情報を登録できる勤怠管理

グループチャットで素早く情報共有

スマートフォン、PCを使って会話を行うようにメッセージをやり取りできることで、グループ間での情報共有が圧倒的に楽になります。
一般的な無料チャットアプリと違い、部外者のアクセスや不用意な情報漏洩を防ぐことが可能です。
FAXもPDF化して受信・閲覧できるため印刷の無駄や重要なFAXを紛失することがなくなります。

グループチャットで素早く情報共有

豊富な実績・技術に基づいた確かな音声品質

MOTは圧縮コーディングによりスマートフォン帯域に対応し、一定の音声品質を実現。さらに多拠点を直接(中継局を挟まず)接続することで通話の安定性を確保しています。
進化の早いIPテレフォニー業界の中でも15年以上の開発実績をもち、小規模から大規模まで広いレンジに対応したタイプをラインナップすることで、高品質かつ低コストでの導入が可能になっています。

ラインナップ

タイプ名

MOT/PBX S-V1

MOT/PBX M-V2

MOT/PRO

最大外線数

25ch50ch51ch〜

最大内線数

50100101〜

安全・安心のセキュリティ

スマートフォンを万が一紛失した場合でも、リモートでMOT/Phoneの電話機能を利用不可にすることができます。クラウドへのアクセスも管理者権限で遮断できますので、クラウドに登録された情報を安全に守ることができます。 ※端末内に登録された履歴、電話帳などの情報については、お客様自身で端末にロックをかけていただく必要があります。

安全・安心のセキュリティ

職場意識改善助成金(テレワークコース)

補助率最大3/4、上限150万円(目標達成時)

テレワークを導入しやすくするため、助成金制度が設けられています。
「職場意識改善助成金(テレワークコース)」は労働時間等の設定の改善及び仕事と生活の調和の推進のため、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークに取り組む中小企業事業主に対して、その実施に要した費用の一部を助成するものです。 助成金申請についての諸条件は厚生労働省HP をご覧ください。

成果目標の達成状況

達成

未達成

補助率

3 / 41 / 2

1人当たりの

15万円10万円

1企業当たりの

150万円100万円
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