当たり前の様にあるビジネスフォン。
その電話機の機能をどこまで使いきれますか?
今のビジネスフォンは100も超える機能を搭載している物もあります。でも実際利用者が使う機能は3〜4割です。MOT/PBXはビジネスフォンの必要最低限の機能だけ残し、もっとシンプルに簡単に、そして情報と連携した新しい電話システムです。会社にいても携帯に電話が来たりメールで連絡したり、以前とはコミュニケーションの取り方が変わってきています。MOT/PBXは電話システムでありながら効率の良いオフィス環境を構築し、運用コストを抑え、IP-PBX特有の情報連携を提供する事で更なる業務効率の向上が期待出来ます。
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ビジネスフォン(ビジネスホン)- MOTの特長
例えばビジネスフォン(ビジネスホン)をお使いのこんなお客様に
サポートセンター業務
県外に電話をかけることが多く、通信費がかさんでしまう。
MOT/PBXと他県の事務所に置いた回線収容ゲートウェイをVPNでつなぎ、県内からの発信として通話できるようにすることで、通信費の軽減が図れます。事務所間の通話もビジネスフォン(ビジネスホン)の内線通話としてできますので通信費用がかかりません。
事務所のレイアウトがよく変更になる
業務に合わせて席の配置を変えるため、予備の内線用配線を多めに準備しておく必要があり、配線が邪魔になっていた。
MOT/PBXでは、LAN配線があればよいので、従来のビジネスフォン(ビジネスホン)での面倒な工事も必要とせず移動も配線も簡単にできます。
予約受付を行っているお客様
顧客情報をエクセルで管理している為、ビジネスフォン(ビジネスホン)での電話受付時に、お客様情報を探すのに時間がかかっていた。
予約の電話を受けた時に、お客様の詳細情報をMOT/PBXと連携したMOT/Cloudで表示することで、お客様の要望や担当者を事前に把握することができるため、スムーズな受付業務を行うことができます。
外出している営業担当が多い会社
外出時の営業担当への問合せ電話が折り返し対応になり遅れや連絡漏れ等でクレームにつながる事がある。
MOT/PBXによるスマートフォン内線化により受付したビジネスフォン(ビジネスホン)から内線転送で対応ができ、お客様を待たせる事なく取継ぎでき顧客対応力の向上につながります。


























