ビジネスフォン(ビジネスホン)ならMOT/TEL【公式】|クラウドPBXで導入コスト削減

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ビジネスフォンの定義と基礎知識

ビジネスフォン(ビジネスホン)とは?仕組みと家庭用電話機との違い

ビジネスフォンとは、1つの電話回線を複数の社員で共有し、「内線通話」「保留転送」「代表番号の発着信」を効率的に行うための法人向け電話システムです。
家庭用電話機が「1回線につき1台」の電話機を結ぶのに対し、ビジネスフォンは主装置(PBX)と呼ばれる小型の交換機を介することで、限られた回線数で多数の電話機を運用できるのが最大の特徴です。

ビジネスフォンに不可欠な3つの基本機能

外線共有: 1つの電話番号を複数のデスクで共有し、どこからでも受発信が可能。
内線通話: 社員同士の通話を無料で行い、スムーズな取り次ぎを実現。
保留・転送: 受信した電話を保留し、別の担当者や離れた拠点へ転送。

2026年最新:ビジネスフォンの種類と比較

「クラウドPBX」と従来のビジネスフォンとの違い

現在、ビジネスフォンには大きく分けて、インターネット上のサーバーを利用する「クラウド型(クラウドPBX)」と、オフィスに機器を設置する「オンプレミス型(従来型)」の2種類があります。

比較項目 MOT/TEL(モッテル)
ビジネスフォン
従来のビジネスフォン
初期費用 低価格(工事不要、アプリ活用) 高額(主装置+電話機+工事費)
導入期間 最短3営業日 1ヶ月程度
利用場所 場所を問わず(自宅・外出先) オフィス内限定
保守・管理 クラウド側で自動アップデート 故障時の修理費が高い
拡張性 ブラウザ上で簡単に設定変更 配線工事が都度必要

従来のビジネスフォンの課題

  • 主装置・配線・工事が必要

    主装置・配線・工事が必要
  • テレワークに弱い

    テレワークに弱い
  • 壊れた際の修理費が高い

    壊れた際の修理費が高い
  • 拠点が増えるほど高コスト

    拠点が増えるほど高コスト
  • 電話取次ぎの負荷

    電話取次ぎの負荷
  • 固定席文化から抜けられない

    固定席文化から抜けられない

導入実績32,000以上 MOT/TEL モッテル ビジネスフォン導入すると一気解決!

MOT/TEL モッテル ビジネスフォン

  • 業界最安級の価格

    業界最安値級
    の価格

  • リース契約は不要

    リース契約は不要
    1ヶ月単位の導入

  • 弊社が完全サポート

    国内メーカーの
    ヘルプデスクが
    完全サポート

  • 内線・拠点間の通話が無料

    内線・拠点間の
    通話が無料

    通話料の大幅削減

  • CTIやIVRなど効率化する機能が豊富

    CTIやIVRなど
    効率化する機能
    が豊富

  • フリーアドレス・テレワークなどを簡単に導入

    スマホやPC利用でフリーアドレステレワークを簡単導入

ビジネスフォンとしてのビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)

  • ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)とは、保留・取次・内線・代表番号での発着信など、従来のビジネスフォンに必要な機能をすべてクラウド上で提供する 法人向けの次世代ビジネスフォンです。
    主装置(PBX)や配線工事は不要で、スマートフォンやパソコンに「ビジネスフォン」として利用できるため、オフィス・在宅・外出先を問わず、会社の代表番号での受発信や内線通話が可能になります。
    従来のビジネスフォンは、事務所に主装置を設置し、デスクごとに電話機を配線して運用する必要がありました。
    一方、ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)はクラウドPBX方式を採用しており、インターネット環境があれば、どこにいてもオフィスと同じ電話環境を再現できます。

  • MOT/TEL モッテル

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)特長

  • 音質

    15年以上、32,000社を超える開発実績。さらに日本全国に専用データセンターを設置しており、安定した通話を提供しています。

  • 価格

    20内線まで5,980円/月という業界最安級の価格設定。主装置や配線工事が不要なため、初期費用・月額費用ともに抑えながらビジネスフォンを導入できます。

  • サポート

    クラウドPBXは海外製サービスも多いですが、ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)は日本企業が開発・運用・サポートまで一貫して対応しており、 導入時から運用後まで安心してご利用いただけます。

従来のビジネスフォンとの比較

コスト面での比較

従来のビジネスフォンと比較してビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)の方が、月額費用・初期費用ともに削減可能です。

ビジネスフォン MOT/TELとビジネスフォンとの比較

機能面での比較

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)は、従来のビジネスフォン機能に加え、今まで出来なかった機能も利用可能。

機能 MOT/TEL(モッテル)
ビジネスフォン
ビジネスフォン
スマホ内線化 ×
社員間・拠点間の無料通話 ×
社員間・拠点間の電話取次 ×
外出先で会社番号の受発信 ×
パソコン電話の利用 ×

利用人数別の料金比較

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)では20端末まで定額の5,980円でご提供しています。
他社製品では1ユーザー毎の料金体系が多く、一見割安に見えますが計算すると5人以上でビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)の料金を超えています。
途中で電話システムの入れ替えを行う場合、電話番号の移行が出来ない・工事費が発生する・システムに再度慣れる必要がある等の問題点がありますので、長い目で見てお得な方を選択しましょう。

ビジネスフォン MOT/TELと他社製品との料金比較

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)料金シミュレーション

営業5名・事務員3名の会社の場合

  • スマホアプリ

    スマホアプリ

    営業5名(5ID)

  • WindowsPCアプリ

    WindowsPCアプリ

    営業5名(5ID)

  • IP電話

    IP電話

    事務員3名(3ID)

合計 13ID

合計 5,980円/月

残り7IDは好きな端末に振り分けられます。

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)電話機能一覧

  • パーク保留

    パーク保留

  • 保留・取次

    保留・取次

  • 外線同時着信

    外線同時着信

  • 内線通話

    内線通話

  • グループ着信

    グループ着信

などビジネスフォンの機能は標準装備

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)スマホアプリの機能紹介

アプリでスマホがビジネスフォンに切り替わる!

MOT/TELアプリ
  1. スマホから会社番号の受発信

    お客様がお持ちのスマホ(android・iPhone)を内線化。事務所のビジネスフォンと同様の機能が利用出来ます。また、外出先でも会社の電話を取れたり、スマホから会社番号で発信が可能です。

  2. 着信元や対応者などが一覧表示

    通話履歴内にて着信元(お客様がかけた番号)や自社の対応した方の内線番号が表示されます。着信元が表示されるので転送なのかスマホに直接電話をかけてきたのか判別が出来ます。また、対応した方も分かるので管理も非常に簡単になります。

  3. 複数番号を1台で運用

    代表番号に加え、部署の番号や個人直通の番号、もしくは別会社の番号など利用している番号を複数お持ちの場合でも1台のスマホで全てまとめられます。発信する際に番号選択が可能なので電話業務の効率化が図れます。

今の電話番号はそのまま・最短3営業日開通・最低利用期間なし

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)6つのメリット

  1. 他社IP電話アプリ、ビジネスフォン等と比べても最安。
    1人から大手までそれぞれに合ったプランをご用意。

    MOT/TEL(モッテル)
    ビジネスフォン
    A社 B社 C社
    初期費用 29,800円 15,000円 75,000円 50,000円
    月額費用 5,980円/20内線 10,000円 13,000円+300円/端末 21,000円
    内線数 20 10(最大500) 選択 40
    外線数 10 1 - 1
    • 表示価格は全て税抜きです。
  2. 今の番号のまま、今の運用のまま移行可能

    一般的なIP電話アプリとの違い

    ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)なら、今お使いの番号をそのまま利用可能。通話料金も削減。

    一般的なIP電話アプリとの違い
  3. 安定した通話・地域専門サポート

    一般的なクラウドPBXでは、1つのデータセンターへ接続が集中する為、時間帯によっては通話が不安定になる場合があります。
    モッテルでは、東北、関東、東海、北陸、中国・四国、九州へそれぞれ専用データセンターを設置することで安定した通話を提供、お近くのエリアからサポートいたします。

  4. 簡単導入

    お申し込み後、設定済みの専用アダプタをLANケーブルで繋ぐだけ。
    後はスマートフォンにアプリをインストールし、設定すれば利用可能。

  5. 豊富な機能

    豊富な機能で業務の効率化が図れます。

    • スマートフォンの
      内線化

    • ビジネスチャット

    • CTI

    • ソフトフォン

    • インターネット
      FAX

    • WEB電話帳

    • 対応履歴表示

    • 名刺管理

    など様々な機能が利用出来ます。

  6. スマホ・PC・IP電話機が利用可能

    お客様毎に最適な端末を選択しご利用頂けます。

    • スマホアプリ

      スマートフォン

      android・iOS

    • WindowsPCアプリ

      パソコン

      Windows

    • IP電話

      IP電話

      Panasonic・NAKAYO

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)そのほかの機能

  • パソコン電話(ブラウザフォン)

    パソコン電話(ブラウザフォン)は、専用ソフト不要でWebブラウザから利用できるビジネスフォン機能です。Windows・Macのどちらにも対応し、CRM(顧客管理システム)と連携することで、着信時に顧客情報や対応履歴を画面に表示できます。
    またAI通訳機能も利用できるため、飲食店や美容院、クリニック、宿泊施設など、外国人対応が多い業種にも適しています。

    パソコン電話(ブラウザフォン)
  • インターネットFAX

    今お使いのFAX番号のままFAXを自動でデータ化し、スマホやPCで確認が出来ます。外出中でもFAXの確認ができるので迅速な対応が可能になったり、ペーパーレスで経費の削減が可能です。 データで管理することでFAXの紛失の心配が不要に。また、日付などで検索なども可能になり、便利になります。複合機(FAX機)も不要なのでランニングコストを削減します。

    インターネットFAX
  • 通話録音

    外線通話に対する全通話録音を行い、社内のLAN上のPCから録音データの確認、削除、バックアップ等が可能です。保存されたデータには、通話開始時間、通話時間、相手先電話番号情報を含みます。 保存されたデータはリスト管理され、検索画面より必要な音声を再生、削除、バックアップ等ができます。

    通話録音
  • IVR(自動音声応答)

    着信時にあらかじめ設定したアナウンスを流し、適切なグループへ着信させる機能。例「お電話ありがとうございます。音声案内に従ってご希望の番号を押してください。製品に関する新規のお問い合わせは1を。ご利用中の製品の使い方は2を。ご契約内容の確認は3を。その他のお問い合わせは9を押してください。」

    IVR(自動音声応答)
  • iPad受付システム

    エントランスに設置された受付システムから直接、担当者のスマートフォンに繋がります。iPad受付システムでは受付担当を希望人数登録可能。従来のような取次の手間がなくなります。iPhone、Androidに専用アプリをインストールするだけで内線機能がすぐに使えるようになるため、PBXやビジネスフォンを設置していなくても簡単に導入・ご利用できます。

    iPad受付システム

ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)よくある質問

スマートフォン以外の端末でもビジネスフォンとして利用できますか?
はい、スマートフォンに加え、当社指定の固定電話機(SIPフォン)やパソコン(ソフトフォン・ブラウザフォン)でもご利用いただけます。利用環境に合わせて最適な端末を選択可能です。
個人や一般家庭でもビジネスフォンとして利用できますか?
ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)は、法人・個人事業主様向けのサービスです。オフィスや店舗、複数拠点での電話運用を想定しています。
海外拠点や海外出張先でもビジネスフォンとして使えますか?
インターネット(Wi-Fi)が利用できる環境であれば海外でも使用可能です。ただし、通信品質の観点から、国内での利用を推奨しています。
スマートフォンを使わず、固定電話だけでの運用は可能ですか?
はい、可能です。SIPフォンやパソコン電話を利用することで、従来のビジネスフォンに近い運用が行えます。
申し込みからビジネスフォンの利用開始まで、どれくらいかかりますか?
プランや利用環境によって異なりますが、通常はお申し込みから1~2週間程度でご利用開始いただけます。
最低利用期間や契約の縛りはありますか?
最低利用期間はありません。必要な期間・規模に合わせて柔軟に導入いただけます。
今使っているビジネスフォンを残したまま導入できますか?
基本的には入れ替えをおすすめしていますが、現在ご利用中のビジネスフォンが100台以上ある場合など、切り替えコストが大きいケースでは、ビジネスフォン MOT/TEL(モッテル)と既存のビジネスフォンを併用することも可能です。

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