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【2026年保存版】ビジネスフォンの価格相場と選び方!導入費用を安く抑えるポイントも徹底解説

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【2026年保存版】ビジネスフォンの価格相場と選び方!導入費用を安く抑えるポイントも徹底解説

最終更新日:2026年5月1日


「ビジネスフォンを導入したいけれど、どれを選べばいいの?」「費用はどれくらいかかるの?」と悩む企業担当者の方は多いのではないでしょうか。
特に中小企業や新規オフィス開設では、予算と性能のバランスをどう取るかが大きなポイントになります。
本記事では、ビジネスフォンの一般的な価格相場や選び方の基準をわかりやすく解説するとともに、導入費用を抑えるための具体的なコツや注意点もご紹介します。


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コンテンツの目次
  1. ビジネスフォンの価格相場はどれくらい?
  2. 導入形態別の価格比較
  3. ビジネスフォンの費用を左右するポイント
  4. おすすめの価格帯別ビジネスフォン機種・サービス比較
  5. 費用を抑えて導入する3つのコツ
  6. 導入前に確認すべき注意点
  7. まとめ|価格だけで選ばず「使いやすさ」や「運用コスト」もチェック!
  8. 手軽&高機能!コスパ重視ならクラウドPBX「MOT/TEL」がおすすめ


1.ビジネスフォンの価格相場はどれくらい?

ビジネスフォンの導入費用は、新品か中古か、導入台数、機能の有無(留守電・内線・転送など)によって大きく異なります。ここでは、主な費用の内訳と、新品・中古それぞれの価格相場を見ていきましょう。

新品と中古の価格の違い


種類 価格相場(1台あたり) 特徴
新品 約2万円〜5万円/台 最新機能が使える。メーカー保証あり。
中古 約5,000円〜2万円/台 コストを抑えられる。機種によって性能に差がある。

新品のメリット:サポートが充実していて安心。機能も豊富。
中古のメリット:初期費用を大幅にカットできる。小規模オフィスや短期利用向け。


ビジネスフォン導入費用の内訳

1. 主装置(PBX/電話交換機)
【価格相場】
・新品:10万円〜30万円(小規模オフィス向け)
・中古:3万円〜15万円

役割:内線・外線の切り替え、転送、グループ呼び出しなどを管理する中枢装置。

2. 電話機本体
【価格相場】
新品:2万〜5万円/台
中古:5,000円〜2万円/台

ポイント:同じメーカー・シリーズで揃えると保守や管理が楽。

3. 工事費(設置・配線)
【価格相場】
2万円〜5万円(小規模オフィスの場合)
台数が多いと比例して高額に。

注意点:古い建物だと追加の配線工事が必要な場合あり。

【合計の導入費用目安】

オフィス規模 新品導入の場合 中古導入の場合
小規模(〜5台) 約30万〜50万円 約10万〜20万円
中規模(6〜20台) 約60万〜150万円 約30万〜70万円


2.導入形態別の価格比較

導入形態には3種類あります。
①機器購入型(オンプレミス型):ビジネスフォンやPBX(構内交換機)などの通信機器を会社内に設置して運用する方式です。
② クラウドPBX:従来オフィス内に設置していたPBX(電話交換機)機能をクラウド上で提供する電話システムです。
③ リース・レンタル:PBX機器を「買う」のではなく「借りる」方法。リースは契約期間中、機器を月額で利用、基本的に中途解約不可。レンタルは短期~中期の利用に向いており、解約しやすい。


機器購入型(オンプレミス)の費用感

項目 内容
初期費用 約30万円〜150万円(規模による)
月額費用 基本的になし(保守契約が別途かかる場合あり)
内訳 主装置(PBX)+電話機本体+配線工事費用
特徴 一度購入すればランニングコストは安く済む。オフィス内に機器を設置する必要あり。大規模オフィスや長期利用向け。

メリット:一度購入すれば長期間利用でき、コスト削減に。
デメリット:初期費用が高額。機器の老朽化リスクや故障対応も必要。


クラウドPBXの月額料金の目安

項目 内容
初期費用 0円〜5万円程度(工事不要の場合も)
月額費用 基本的になし(保守契約が別途かかる場合あり)
通話料 従量課金 or 定額プランあり
特徴 インターネット回線を利用して通話。スマホやPCでも発着信可能。リモートワークや複数拠点での運用に最適。

メリット:初期費用が安く、柔軟に利用台数を増減できる。
デメリット:インターネット環境に依存。通話品質は通信状況に左右されることも。


リース・レンタルの料金体系

導入形態 月額費用 契約期間 特徴
リース 約2,000円〜5,000円/台 5年など長期契約が基本 機器を使いながら分割払い。途中解約が難しい。
レンタル 約1,000円〜3,000円/台 月単位・短期契約OK 一時的なオフィスや短期プロジェクト向け。

リースのメリット:初期費用ゼロ。最新機器を導入しやすい。
レンタルのメリット:導入・撤去が簡単。試験導入にも最適。




【導入形態の比較まとめ】

導入形態 初期費用 月額費用 向いているケース
購入(オンプレミス) 高い ほぼなし 長期間使う・安定重視
クラウドPBX 低い〜中程度 安価 スモールスタート・多拠点・リモート対応
リース 低い 中程度 中長期利用・資金分散したい場合
レンタル ほぼなし やや高め 短期利用・お試し

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3.ビジネスフォンの費用を左右するポイント

ビジネスフォンの導入コストは一律ではなく、いくつかの要因によって大きく変動します。導入費用に直結する主要なポイントを解説します。


設置台数と通話回線数

設置台数(電話機の数)が増えるほど、当然ながら機器代や工事費も増加。
通話回線数(同時に外部と通話できる数)によって、必要な主装置(PBX)の性能や構成が変わります。
10台の電話機に対して、外線は2〜3本あれば十分なケースも。


項目 価格への影響
電話機の台数 機器費・配線工事費が増える
回線数(例:ISDN/光電話など) 主装置のグレードが上がりやすい

ポイント:必要最低限の回線・台数からスタートし、必要に応じて増設するのがコスト効率がいいです。


電話機のグレード・機能差

同じメーカーでも、機能の多い上位モデルは1台あたりの価格が高め。
【主な機能】
・大型液晶ディスプレイ付き
・多機能ボタン・電話帳登録数
・留守番電話/録音機能
・ヘッドセット対応/Bluetooth内蔵 など


グレード 特徴 価格帯
標準機種 最低限の内線・外線通話機能 約5,000円〜2万円(中古)
高機能機種 録音・転送・履歴・大画面など 約2万〜5万円以上(新品)

ポイント:部署によって機能に差をつける(例:代表電話は高機能、倉庫はシンプル)と効率的!


工事内容とオプション設定の有無

工事費用は設置場所の条件や必要な配線工事の量によって変動。
また、以下のような追加オプション設定によって費用が加算されることも。


主な費用に影響する要素
・配線距離が長い・床下や天井通しが必要
・古い建物での配線追加・壁の穴あけ工事


下記のようなオプション設定作業の有無
・自動音声応答(IVR)設定
・内線グループ・代表着信設定
・録音装置の導入・設定
・他システム(CRMやIP電話)との連携


内容 費用インパクト
基本工事 2〜5万円程度(小規模)
オプション設定 数千円〜数万円/項目

ポイント:不要な設定を省き、あとから追加する方が費用を抑えやすい傾向にあります。
コストを左右するのは「量」+「質」+「工事の複雑さ」です。




【ポイントまとめ】

費用に影響する主な要素 具体例
設置台数・回線数 多いほど機器費・工事費がUP
電話機のグレード 高機能機は高価格だが便利
工事と設定の内容 配線環境やオプションの有無で変動


4.おすすめの価格帯別ビジネスフォン機種・サービス比較

ビジネスフォンは価格帯によって、対応できるオフィス規模や機能が大きく異なります。ここでは、導入費用別におすすめの機種・サービス例を紹介します。


~5万円:小規模オフィス向け

特徴 費用を抑えつつ最低限の機能が必要な小規模オフィスに最適
推奨構成 中古主装置+電話機2~3台/またはクラウドPBX(初期費0円)
通話数 外線1~2本、内線2~5台程度

【中古】NTT αA1・αGXシリーズ(中古主装置+電話機セット)
価格:約3万~5万円
特徴:シンプルな機能、短期利用や初期導入に◎


【クラウドPBX】MOT/TEL(モッテル)
月額:約5,980円/20ID~
特徴:スマホ内線化対応、初期費用ゼロ


ポイント:中古やクラウドを使えば、超低コストで即導入が可能!


5~20万円:中規模オフィス向け

特徴 留守電・転送・部門別着信など、基本機能がしっかり必要なオフィス向け
推奨構成 新品または整備済中古の主装置+電話機5~10台程度
通話数 外線2~5本、内線5~20台程度

おすすめの機種・サービス例

【新品】NTT αNX Plus、SAXA HM700シリーズ
セット価格:約10万〜18万円
特徴:保留・転送・グループ着信など、業務に必要な機能が標準装備


【クラウドPBX】Dialpad、トビラフォンCloud
月額:約1,500〜3,000円/ID
特徴:PC・スマホ対応、在宅勤務・支店拠点間の内線連携も可能


ポイント:費用対効果のバランスが良く、業務効率もアップ!


20万円以上:多拠点・コールセンター向け

特徴 高性能主装置+多数の内線対応/CRM連携・録音・IVRなどの高度機能
推奨構成 大容量PBX+高機能電話機20台以上+CTI・IVRなどの付加機能
通話数 外線5本以上、内線20台以上

【オンプレ型】SAXA AGREA、NAKAYO iFシリーズ(新品)
セット価格:30万円~100万円以上(工事費別)
特徴:大規模PBX、多回線処理・通話録音・グループ管理が可能


【クラウド型】MiiTel(ミーテル)・BIZTEL(ビズテル)
月額:3,000円〜5,000円/ID+通話料
特徴:AI音声解析・CRM連携・全通話録音・レポート機能搭載


ポイント:多拠点運用やカスタマーサポート業務に最適な高機能モデルが中心。



【まとめ:価格帯で選ぶ最適なビジネスフォンとは?】

価格帯 対応規模 主な選択肢 向いている用途
~5万円 1~5人程度 中古 or クラウド スタートアップ、短期利用
5~20万円 5~20人程度 新品 or 整備済中古 一般企業・店舗
20万円以上 20人以上・複数拠点 高性能PBX or 高機能クラウド コールセンター・支店展開

導入目的・将来の拡張性を考慮して価格帯を選ぶのがポイントです。



5.費用を抑えて導入する3つのコツ

ビジネスフォンは便利な反面、導入やリプレイスにコストがかかりがち。
しかし、ポイントを押さえれば、初期費用やランニングコストを大幅に抑えることが可能です。


1.中古品の活用で初期費用を抑える

主装置や電話機を中古でそろえることで、最大で50〜70%のコスト削減が期待できます。 中古でも信頼性の高い国産メーカー(NTT、SAXA、NAKAYOなど)を選べば安心。 機器販売業者の中には動作保証・保守サポート付きで販売しているところも。


おすすめシーン:起業時、支店用、数年以内の移転が見込まれるケース


2.複数業者から一括見積もりで比較・交渉する

同じ条件でも、業者によって数万円〜十万円単位で差が出ることも。
工事費・機器構成・サポート体制など、各社の提案を並べて比較検討するのが重要。
一括見積もりサイトを活用すれば、無料&最短即日で複数社の価格・内容を比較可能。


3.クラウドPBXを活用して月額制に切り替える

スマホやPCをそのまま内線端末として使えるため、ハードウェア購入や工事が不要。
月額1,000~3,000円/IDの料金で、大幅に初期費用をカット可能。
リモートワークや多拠点展開に強く、スケーラビリティ(拡張性)にも優れる。


おすすめサービス:MOT/TEL、BIZTEL、Dialpad、MiiTel など
おすすめシーン:在宅勤務中心、ITツールに慣れたチーム、導入スピードを重視する場合



コツ メリット
中古品を使う 初期費用を半額以下にできる
クラウドPBXにする 工事不要、月額制でリスク低
業者を比較する 高すぎる提案を避けられる


6.導入前に確認すべき注意点

機器の保守・サポート体制

故障時の対応や設定変更のサポートがあるかを事前に確認しましょう。
中古機器の場合は保守対象外のケースも多く、トラブル対応が有償になることも。
クラウドPBXはサポートがメールのみ/チャットのみのケースもあるため注意。


チェックポイント
・機器に保証期間はあるか?(最低1年が目安)
・サポート体制(電話/訪問/遠隔操作など)は?
・保守契約は任意か必須か? 月額料金はいくら?


将来的な拡張性とクラウド対応

初期構成では足りていても、従業員や拠点が増えたときに柔軟に対応できるか?が重要です。
PBXの拡張上限(最大内線数・回線数)を確認しておきましょう。
クラウドPBXを選ぶ場合も、人数追加・拠点追加・通話録音などの拡張機能がどこまで対応できるかを確認しましょう。


チェックポイント
・増設できる内線/外線数は?
・将来的にスマホ連携やリモート対応ができる?
・他システム(CRM/CTI)との連携は可能?


隠れた費用(保守費、解約金など)

初期費用だけで判断すると、見落としがちなランニングコストや違約金が後から重くのしかかることがあります。


【よくある「見えない費用」】
・月額保守費用 故障時対応・設定変更対応など。相場は1,000〜3,000円/月程度
・解約違約金 リース契約やクラウドPBXの中途解約で高額になる場合あり
・設定変更・移設費用 電話番号や着信グループ変更などに別料金がかかるケースも


チェックポイント:
・総額費用に含まれていない「月額固定費」はあるか?
・解約時に費用が発生する条件は?
・機器移転・回線変更の費用は?


【まとめ:導入前に「後から困らないか?」を想定することが重要】

注意点 見落としがちなリスク
保守・サポート体制 故障対応が遅い・できない
拡張性 増設時に買い替えが必要になる
隠れコスト 月額費・解約金・変更料が発生

事前の確認が、コストと手間のトラブルを防ぎます。
導入前には、必ず業者に「将来的なことも考えて、どこまで対応可能か?」を質問しましょう。


選び方で迷ったら、専任スタッフに直接相談できます

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7.まとめ|価格だけで選ばず「使いやすさ」や「運用コスト」もチェック!

ビジネスフォンの導入では、つい「本体価格」や「初期費用の安さ」ばかりに目がいきがちですが、実際に重要なのは「日々の使いやすさ」と「運用後のコスト」です。


・安く買っても、トラブル対応や設定変更で追加コストがかかるケースも
・機能が不足していたり、将来の拡張ができずに買い替えが必要になることも
・月額制やクラウド型は、導入後の運用も柔軟でコスパが良い選択肢になることもあります

長く安心して使うためには、以下の3点をバランスよく検討します。


チェックポイント 内容
初期コスト 中古活用・クラウドでコストダウン可能
運用コスト 保守費・解約金・拡張費用なども忘れずに
利便性・将来性 拡張性・スマホ連携・テレワーク対応など

「今の最安」ではなく、「5年後の満足」を基準に選ぶのが失敗しないコツです。



8.手軽&高機能!コスパ重視ならクラウドPBX「MOT/TEL」がおすすめ

ビジネスフォンの設置工事内容と費用相場

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クラウドPBXは、従来のビジネス用電話回線をクラウド上で管理できるシステムです。オフィスの電話機器が不要で、スマホやパソコンから内線通話・外線発信が可能になります。


【MOT/TELのおすすめポイント】

1. 初期費用が安い&設備いらず
オフィスに専用機器を置く必要がなく、スマホやパソコンがあればすぐに使える。
工事不要でスピード導入が可能。


2. テレワーク・外出先でも会社番号で発着信
場所を選ばず通話が可能。
自宅・外出先からでも内線や転送が使えるため、在宅勤務に最適。


3. 高機能で業務効率化を支援
通話録音、着信履歴、IVR(自動応答)、顧客管理など、業務を効率化する機能が多数搭載。CRMやグループウェアとの連携も可能。


4. コストパフォーマンスが非常に高い
月額制で、必要な機能を無駄なく選べる。
通話料も抑えられ、長期的にコスト削減につながる。


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