光回線をお得に乗り換える!手順とメリット・デメリットを簡単解説

光回線の乗り換え方法3選!乗り換えでおすすめの光回線も紹介【2026年版】

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光回線の乗り換え方法3選!乗り換えでおすすめの光回線も紹介【2026年版】

最終更新日:2026年4月1日

光回線をお得に乗り換える!手順とメリット・デメリットを簡単解説

光回線を乗り換えると、料金が安くなる・通信速度が改善されるなどのメリットがあります。
しかし、乗り換えは、現在利用している光回線によって方法が異なるので注意が必要です。

光回線の乗り換えには3種類あります。この記事はその3種類について詳しく解説し、後半ではおすすめの光回線までご紹介しています。ぜひ最後までご覧ください。

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コンテンツの目次
  1. 方法①「転用」 フレッツ光から光コラボに乗り換える
  2. 方法②「事業者変更」 光コラボ同士で乗り換える
  3. 方法③「新規契約」で乗り換える
  4. 光回線を乗り換えるメリット
  5. 光回線を乗り換えるデメリット
  6. おすすめ光回線9選


方法①「転用」 フレッツ光から光コラボに乗り換える

「転用」による乗り換えとは、フレッツ光回線から同じNTT回線を使用した「光コラボ」回線に乗り換えることです。

フレッツ光は回線とプロバイダを別々に申し込む必要がある反面、「光コラボ(光コラボレーション)」は、事業者がNTTのフレッツ光回線を借り受け、「NTTフレッツ光回線」と「プロバイダ」をセットにしてサービスを提供する光回線です。

光コラボ事業者はスマホ割・キャッシュバックなどの独自のキャンペーンを打ち出しているので、フレッツ光で契約するより安くなります。

転用する場合は、既に利用しているフレッツ光の回線をそのまま使うので、基本的に回線工事をする必要がありません。

乗り換え期間 1〜2週間程度
回線工事費 ※0円
事務手数料 3,000円程度

※速度プランの変更(1ギガ→10ギガなど)や無派遣から派遣工事への変更がある場合は、数千円〜2万円程度の工事費がかかるケースがあります。


【乗り換える手順】

①NTT(フレッツ光)から転用承諾番号を取得する
転用承諾番号を取得するためには、NTT東/西日本に電話かWebサイトから申し込みます。
※転用承諾番号には、15日間の有効期限があるので注意してください。

②乗り換えたい光コラボ回線に申し込む

③元回線のプロバイダを解約する

④転用手続き完了後、接続設定などを行う
申し込み後に転用手続きが完了したら、自動的に回線が切り替わります。
※プロバイダによっては自動的に反映されるプロバイダもあれば、Wi-Fiルーターやデバイス等で新たに接続設定を行うプロバイダもあります。

方法②「事業者変更」 光コラボ同士で乗り換える

「事業者変更」とは、光コラボ回線間で乗り換える方法です。

事業者変更では、回線自体は変わらないためサービス品質やエリアは同じですが、事業者によって設定料金が異なります。

事業者変更の場合は、解約手続きなどは必要ありません。
事業者変更の場合は、キャンペーンや特典が適用されないケースがほとんどであるため、月額料金の安さや通信速度などで選びましょう。

新しい光回線の切り替わったタイミングで、これまで利用してきた光回線は自動的に解約となるため、メールアドレスや専用サービスなどは使えなくなるので注意してください。

光コラボ回線同士で乗り換える「事業者変更」では、「事業者変更承諾番号」が必要になります。

乗り換え期間 1週間程度
回線工事費 ※0円
事務手数料 平均3,000円

※速度プランの変更(1ギガ→10ギガなど)や無派遣から派遣工事への変更がある場合は、数千円〜2万円程度の工事費がかかるケースがあります。

【乗り換える手順】

①光コラボ事業者から事業者変更承諾番号を取得する
※事業者変更承諾番号の有効期限は15日であるため、乗り換えの際には注意しておきましょう。

②乗り換えたい光コラボ回線に申し込む

③自動で光コラボ回線が切り替わる

④元回線のレンタル機器を返却する
契約していた光コラボ事業者やプロバイダから「モデム」や「Wi-Fiルーター」などの機器をレンタルしていた場合は、返却する必要があります。

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方法③「新規契約」で乗り換える

「新規契約」での乗り換えとは、回線そのものを解約して新しい光回線を契約する方法です。

利用していた回線はそのまま使うことができないため、「新規契約」という形でしか申し込めません。
使用している大元の回線が異なるため、新規工事が必要となります。

そのため、他の乗り換え方法よりも初期費用は高額になりますが、料金や回線速度は全く異なるので、改善効果は大きいです。

乗り換え期間 2週間から1ヶ月程度
回線工事費 20000円から45000円程度
事務手数料 平均3,000円

【乗り換える手順】

新規契約の手順は、「先に新しい光回線を契約してから、現在利用している光回線を解約する」という流れになります。

①乗り換えたい光回線に新規契約で申し込む

②利用している光回線に解約を申し込む
新規申し込みと工事日の調整が済んだら、空白期間ができないよう同時に利用中の光回線に解約申し込みをしましょう。 なお、利用していた光回線によっては「撤去工事」が必要となります。

③新しい光回線の工事を行う

④新しい光回線の接続設定を行う
開通工事が完了したら、すでに回線が通っているので、あとはインターネットの接続設定を行えば利用開始となります。

⑤元回線のレンタル機器を返却する
レンタル機器の返却は、解約申し込み時に指示された方法と期日で必ず返却しましょう。


光回線を乗り換えるメリット

光回線を乗り換えるメリット」

光回線を乗り換えると、次のようなメリットがあります。

・利用料金が安くなる可能性がある
ほとんどの場合光コラボ回線の方が月額は安くなります

・同じNTT回線なので通信品質は変わらない
「転用」「事業者変更」については回線が変わらず同じものを使用するので今までと通信品質が変わる心配はいりません。

・通信速度が改善する可能性がある
現在の速度を改善したい場合、「転用」「事業者変更」では回線が変わらないので速度の改善はあまり期待できませんが、事業者が独自で所有している回線に乗り換える「新規契約」ですと回線利用が混雑しにくく、通信が安定していると言われているので、通信速度が改善される可能性があります。

・工事不要で工事費などもかからない
「転用」「事業者変更」では同じフレッツ光回線を使用しているため、回線工事などが必要なく、乗り換え費用も安く抑えることができるので、リスクが少ないです。

・請求元や支払いの統一により管理しやすくなる
「転用」場合、今まではNTT回線+プロバイダの2か所の請求だったものが一括され一か所の請求・支払いになります。まとまることで事務作業の削減になります。

・様々なキャンペーンや特典を利用できる
「新規契約」の場合は各キャンペーンや特典を最大限受けられる可能性があるため、よりお得に光回線を乗り換えることができます。

光回線を乗り換えるデメリット

光回線の乗り換えには、以下のようなデメリットもあります。

・転用する場合はプロバイダの解約が必要
「転用」の場合はプロバイダの解約を忘れずに行わなければなりません。

・乗り換え前の回線で違約金や工事費残債がかかる可能性がある
「新規契約」を行う場合はプロバイダだけでなく回線解約の必要もあり、また、違約金がかかる可能性があります。解約時期に気をつけることが非常に重要です。
分割払いしている工事費がまだ残っている場合には解約時に一括で支払う必要がある点にも注意しましょう。

・前プロバイダのメールアドレスや電話サービスは使えなくなる
前事業者で利用していたメールアドレスや専用サービスなどは使えなくなることがあります。
電話サービスも契約している場合は、回線の解約とともに電話サービスも使えなくなり、電話番号を引き継げないことがほとんどです。
(※NTT固定電話として発行した番号を使用している場合は、引き継げる場合があります)

・料金や速度などの状況が変わらない、または悪くなる可能性もある
通信速度は使ってみないと分からない部分が多く、悪くなる可能性もあることもあります。

・新規工事と工事費が必要になる
「新規契約」を行う場合は新規工事、工事費が必ず必要になります。

・タイミングを誤るとインターネット不通期間ができてしまう
それぞれ、契約から開通まで1週間から2週間ほどの時間を要します。前契約の解約と新契約のタイミングを見誤ると空白期間が発生してしまい、その間はインターネットを利用することができなくなってしまいます。



おすすめ光回線9選

※本記事の内容は2026年4月1日時点で確認できた各社公式情報ベースに調整しています。
※料金表記は各社公式の掲載方法に合わせており、税込・税別が混在します。最新情報は必ず各社公式サイトをご確認ください。

1.MOT光

MOT光

インターネットと電話をまとめて・お得に契約「MOT光」公式HP

【利用適正規模】 大規模/中小規模/飲食店や事務所/店舗
【VPN対応】
【基本的な料金プラン】 回線単体:マンション 3,400円/月~、ファミリー 4,400円/月~
MOT光クロス:4,800円/月 + クロス対応ルーターレンタル 500円/月(必須)
【エリア】 全国(フレッツ光提供エリア準拠)
【最大速度】 最大1Gbps(MOT光クロスは最大10Gbps対応)
【法人契約】
【固定IP付属】 〇(1つ無料)

【特徴】
MOT光は、株式会社VALTECが提供する法人向け光回線サービスです。NTT東日本・西日本のフレッツ光提供エリアに対応しているため、全国で導入しやすいのが特長です。

新規・乗り換えともに事務手数料が無料で、さらに固定IPアドレスが1つ無料で付属するため、VPNや拠点間接続、監視カメラ運用などにも向いています。

10Gbps対応の「MOT光クロス」も提供されており、高速通信を重視する企業にも選択肢があります。なお、MOT光クロスは提供エリアが限定されるため、事前確認がおすすめです。



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    2.フレッツ光

    【利用適正規模】 小規模~大規模オフィス/店舗/複数拠点
    【保守・付帯サービス】 24時間365日または7:00~22:00保守、ギガらくWi-Fi、セキュリティ支援サービスあり
    【基本的な料金プラン】 フレッツ 光クロス オフィスタイプ(ファミリー)9,020円/月~
    割引適用時 6,270円/月~
    フレッツ 光ネクスト オフィスタイプ(ファミリー)8,030円/月~
    割引適用時 6,820円/月~
    ※別途プロバイダ料金が必要
    【エリア】 全国
    【最大速度】 最大概ね1Gbps(フレッツ 光クロス/クロス Bizは最大概ね10Gbps)
    【法人契約】
    【固定IP】 要確認(利用形態・プロバイダ構成による)

    【特徴】
    フレッツ光は、NTT東日本・西日本が提供する法人向け光回線です。小規模オフィスから複数拠点運用まで対応しやすく、保守サポートを重視したプランが用意されています。

    法人向けの「フレッツ 光クロス オフィスタイプ」や「フレッツ 光クロス Biz」では、最大概ね10Gbpsの高速通信が利用可能です。特にクロス Bizは、故障復旧SLA 99.99%10Mbps帯域確保など、高信頼性を重視する企業向けの構成です。

    また、オフィスや店舗向けのギガらくWi-Fiや、ネットワーク構築・情報セキュリティ対策をまとめて支援するサービスも利用できます。

    3.ドコモ光

    【利用適正規模】 小~中規模のオフィス/店舗
    【基本的な料金プラン】 1ギガ タイプA:マンション 4,400円/月(税込)、戸建て 5,720円/月(税込)
    10ギガ タイプA:6,930円/月(税込)~
    【エリア】 1ギガ:NTT東日本/西日本の提供エリア
    10ギガ:一部エリア
    【最大速度】 最大1Gbps(10ギガプランあり)
    【法人契約】
    【セット割】 法人スマホとのセットで1回線ごとに最大1,210円/月(税込)割引、最大20回線まで

    【特徴】
    ドコモ光は、1ギガ・10ギガの両プランを用意した光インターネットサービスです。プロバイダ一体型プランがあり、契約や料金管理を一本化しやすいのが特徴です。

    法人向けでは、ドコモの法人スマホとのセット割が強みで、1本のドコモ光に対して最大20回線まで割引対象になります。社用スマホをドコモでそろえている企業に向いています。

    なお、10ギガは一部エリア限定のため、導入前に提供可否の確認が必要です。

    4.So-net光S

    【利用適正規模】 小規模店舗/小規模オフィス
    【基本的な料金プラン】 So-net 光 S:戸建 4,500円/月(税込)/マンション 3,400円/月(税込)
    【事務手数料】 3,500円(税込)
    【エリア】 NTT東日本/NTT西日本の提供エリア
    【最大速度】 最大1Gbps(10ギガは別サービス)
    【法人契約】
    【プラン変更】 S/M/L間で変更可能(手数料不要)

    【特徴】
    So-net光Sは、So-net 光 1ギガの法人向けプラン「S/M/L」のうち、比較的ライトな利用に向いたプランです。日中中心の利用や、通信量がそこまで多くない小規模店舗・事務所に向いています。

    So-net 光 S/M/Lの特長は、導入後でもS・M・L間を手数料不要で切り替えられることです。利用状況に応じて見直しやすいため、将来の変化にも対応しやすい構成です。

    なお、契約期間や解約条件の詳細は変更の可能性があるため、申し込み前に公式の注意事項確認がおすすめです。

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    5.NURO Biz(NUROアクセス)

    【利用適正規模】 中規模~大規模オフィス/店舗
    【基本的な料金プラン】 18,850円/月~(例:10Mbpsプラン)
    ※帯域・メニューにより異なります
    【エリア】 提供エリアは公式サイトで要確認
    【最大速度】 最大2Gbps(メニューにより1Gbps/10Mbps/30Mbps/50Mbpsあり)
    【法人契約】
    【固定IP付属】 〇(IPv4を1個標準付与)
    【SLA・保守】 SLA 99.9%、24時間365日保守対応

    【特徴】
    NURO Bizの「NUROアクセス」は、固定IPとSLA、保守体制を重視した法人向け回線です。標準で固定IPv4アドレス1個が付与され、企業ネットワークの安定運用に向いています。

    また、24時間365日の保守SLA 99.9%が用意されており、通信の安定性や障害対応を重視する企業に適しています。

    VPN・セキュリティ・LAN構築などの周辺サービスも用意されているため、回線単体ではなくネットワーク全体を整備したい企業にも向いています。

    6.ビッグローブ光(BIGLOBE biz)

    【利用適正規模】 オフィス/店舗
    【基本的な料金プラン】 1ギガ:1,680円/月~(新規マンション・開通翌月~13カ月目、税別)
    10ギガ:2,850円/月~(開通翌月~13カ月目、税別)
    ※条件あり、14カ月目以降は料金変動
    【エリア】 全国(一部地域を除く)
    ※10ギガは一部エリア
    【最大速度】 1ギガ/10ギガ
    【法人契約】
    【固定IP】 オプション
    ※10ギガタイプ・フレッツ光クロス回線では利用条件に制約あり

    【特徴】
    BIGLOBE光は、NTT東西の回線を利用する法人向け光回線です。1ギガ・10ギガの両方に対応しており、用途に応じて選べます。

    固定IPアドレスはオプションで利用できますが、10ギガタイプでは条件に制約があるため、固定IPの利用を前提とする場合は事前確認が重要です。

    法人向けには専用窓口があり、複数回線導入や構成相談もしやすい点がメリットです。

    7.auひかり

    【利用適正規模】 小規模店舗/事務所/SOHO
    【基本的な料金プラン】 ホーム1ギガ 5,610円/月~
    ※プラン・年次・割引条件により変動
    【エリア】 ホーム1ギガ:全国(一部除く)
    ホーム10ギガ・5ギガ:東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県の一部エリア
    【最大速度】 最大1Gbps(10ギガ・5ギガプランあり/エリア限定)
    【法人契約】 要確認
    【固定IP】 要確認

    【特徴】
    auひかりは、ホーム1ギガに加えて、エリア限定でホーム10ギガ・5ギガを提供しています。高速プランの対象が東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の一部に限られる点は事前確認が必要です。

    1ギガプランは全国(一部除く)で申し込み可能で、小規模拠点やSOHO用途の候補として検討しやすい回線です。

    ただし、法人名義契約や固定IPの扱いについては、今回確認した公式ページで明示が弱いため、導入前に個別確認するのがおすすめです。

    8.ソフトバンク光

    【利用適正規模】 SOHO/個人事業主/小規模店舗
    【基本的な料金プラン】 集合住宅 3,800円/月(税抜)~
    戸建住宅 5,200円/月(税抜)~
    【エリア】 全国
    【最大速度】 最大1Gbps
    【法人向け適性】 SOHO・個人事業主向け

    【特徴】
    SoftBank 光の法人向け公式ページでは、主にSOHO・個人事業主向けの光回線として案内されています。小規模利用で、比較的シンプルな構成を求めるケースに向いています。

    一方で、一般法人向けには、より信頼性や柔軟性の高い別サービスの利用が案内されているため、中規模以上の企業はあわせて比較検討するのがおすすめです。

    9.@nifty光

    【利用適正規模】 小~中規模オフィス/店舗
    【基本的な料金プラン】 10ギガ:5,800円/月(税抜)
    + 法人契約管理費 500円/月(税抜)
    ※1ギガは公式料金ページをご確認ください
    【エリア】 10ギガ:フレッツ 光クロス提供エリア内
    1ギガ:NTT東日本/NTT西日本エリア
    【最大速度】 1ギガ/10ギガ
    【法人契約】
    【支払い方法】 口座振替/銀行振込

    【特徴】
    @nifty光は、法人向けにも1ギガ・10ギガの選択肢がある光回線です。とくに法人向け10ギガは、フレッツ 光クロス回線を利用した高速通信サービスとして提供されています。

    法人向けの支払い方法として口座振替・銀行振込に対応しており、経理処理しやすい点もメリットです。

    導入相談フォームや法人窓口が用意されているため、回線導入前に詳細条件を確認しやすいのも特長です。

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    事業者 光回線サービス
    事業者 光回線サービス
    運営:株式会社バルテック
    特徴1
    1Gbps/10Gbps対応
    特徴2
    安心の有人サポート体制
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    回線とプロバイダーをまとめて契約
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