【2024年最新】法人向け光回線のおすすめ9選!費用と選び方を徹底解説

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【2024年最新】法人向け光回線のおすすめ9選!費用と選び方を徹底解説

最終更新日:2024年2月29日

【徹底比較】法人向け光回線のおすすめ9選|選び方も徹底解説

「光回線の法人契約と個人契約は何が違うのか」
「法人契約にはどんなメリット・デメリットがあるのか」
「法人向けの光回線はどのように選べばよいのか」

光回線を申し込みたいと思いながらもこのようにお悩みの方もいると思います。

光回線を提供する会社の多くは、法人契約と個人契約で別々のプランを用意していますが、それぞれの違いは分かりにくい事が多いです。法人契約と個人契約にはそれぞれ違いがあり、用途・目的に応じて選択することが重要です。

ここでは光回線の法人契約と個人契約の違い、法人向け光回線の選定ポイント、注意点を解説します。

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目次
  1. プロバイダ・光回線の法人向けと個人向けの違い
  2. 法人向け光回線の選び方
  3. 法人向け光回線プロバイダ・注意点
  4. おすすめ法人向け光回線9選
  5. まとめ
MOT光料金シミュレーション


プロバイダ・光回線の法人向けと個人向けの違い

法人向け光回線プロバイダ・注意点

プロバイダ・光回線に関して、法人向けと個人向けの違いはサービスやセキュリティの内容にあります。法人利用に適したセキュリティ対策を施すことができるので安心です。
さらに、個人利用の回線の影響を受けないので、快適に利用することができます。

違い1:固定IPアドレスを取得することができる

光回線を法人契約すると、固定IPアドレスを取得することができるようになります。

IPアドレスとは、インターネットに接続したデバイスに割り当てられ、簡単にいうとインターネット上の住所のようなものです。インターネットを利用する際にはこの番号が必要になります。
個人契約の場合はインターネットに接続する度に違うIPアドレスを取得する仕組みですが、法人契約ですと固定IPアドレスの取得ができます。

WEBサイトを保有したい場合、ECサイトでショップを運営したい場合はIPアドレスを所持している事は必須になります。

さらに、IPアドレスが使えることで、VPNというセキュリティサービスを利用することができ、セキュリティレベルが高くなります。

違い2:法人名義で請求書・領収書が発行できる

法人契約をすると、領収書も法人名義で発行してもらえます。
法人名義で領収書を発行してもらった方が経費として申告しやすく、税務署への申告資料を作成する際に手間がからないとという利点があります。一見、なんてことないような印象を受けますが、普段の業務が多い中、請求書が一つになり、申請業務が軽減される事は想像以上に利点になります。

法人向け光回線の選び方

サービス提供エリアを確認する

法人向け光回線プロバイダ・注意点

まず、サービス提供エリアを確認しましょう。
光回線によっては対応しているエリアが限られていることもあります。

自社がサービスエリア内にあるのか確認し、検討しましょう。
今後、拠点を増やす場合や移転の予定がある場合はそのエリアで対応しているかも大切です。

業務に十分な通信速度があるか

業務を円滑に進められる通信速度があるかは必ず確認しておきましょう。プロバイダによって通信速度に違いが出ます。

法人向けの光回線で速度制限があるのは、受信データではなく送信データです。
一般的な通信速度は最大1Gbps程度なので、これを基準に通信速度は見極めていくといいでしょう。上りはアップロードの速さ、下りはダウンロードの速さです。

メールや写真の送受信には1~3Mbpsあれば十分、10Mbpsあれば動画のアップロードや画像が中心のWebサイトの閲覧、動画の視聴は25Mbpsあると安心です。

これらを踏まえると通常利用であれば、特にどこを選んでも問題はなさそうですが動画などの大きなデータを短期間にアップされるような業務がある方は注意が必要です。
安定した速度が得られるかどうかも含め、通信速度を比較しておきましょう。

帯域保証型ならより接続が安定しやすい

通信速度として示されているものには、大きく分けて2種類あります。
「ベストエフォート型」「帯域保証型」です。
ベストエフォート型のプランは理論上の最大速度、帯域保証型のプランは下限の速度を表したものです。

回線が混雑する時間帯に通信速度に影響が出るプロバイダもありますが、帯域保証型なら、そのような時間でも一定の通信速度が保てるようになっています。

選ぶ際の選択肢に入れておくと後で困る事がないでしょう。

固定IPアドレスを利用できるか

IPアドレスとは、インターネットを利用する際の住所のようなもの。
法人の場合は使い勝手やセキュリティの観点から考えると固定のIPアドレスがおすすめです。

サイトの運営などをする場合、社外から社内ネットワークに安全にアクセスする場合など、使い勝手の向上やセキュリティ強化を考えている場合は必ず固定IPアドレスが必要です。

また、固定IPがないと、社内にサーバーを設置してもIPアドレスが変わってしまうため、サーバーにアクセスできなくなってしまいます。
つまり、固定IPを契約すれば割り当てられたIPアドレスが変わることはないため、トラブルを防げます。

セキュリティ強化に関しては、通信を暗号化してより安全な拠点間通信ができるVPN(Virtual Private Network)環境の構築にも、固定IPアドレスが必要です。
セキュリティ対策のためにも、業務に使用するインターネット回線には固定IPアドレスが利用できるプランが必須といえるでしょう。

接続台数は使用台数をよく把握して判断する

回線によっては、同時接続台数に制限があることがあります。
通信の安定を保つために、1契約につき推奨される同時接続数がプロバイダによって異なるのです。

制限がなくても、複数台を同時接続することで通信速度が低下することもあるので、接続台数に余裕のあるプランを選んでおくと安心です。

今後、人員が増える事が予想される場合は特にチェックしておきましょう。

自分たちの業務において、どれぐらいの端末をどのような頻度で使用するのかをよく把握して少し余裕を持った設定で選びましょう。

サポート体制が充実した事業者か確認

法人向け光回線プロバイダ・注意点

様々な業務がオンラインで行われている現在、インターネット回線のトラブルは、業務に大きな影響を与えます。

契約手続きから工事、契約後までサポート体制が充実しているプロバイダだと安心感があります。年中無休のサポートが標準提供されており、故障の内容によっては訪問も行ってくれるプロバイダも存在します。

法人だと、インターネット回線のトラブルは金融取引や契約などが不能になったりと、打撃が大きい側面があります。 そのため、法人契約ではより手厚いサポートがされます。

判断するおすすめは個人と法人のサポート窓口が分かれている事業者を選ぶ事です。
個人向けのサポート窓口と共用だと混みあっている事が多く、トラブルであるにもかかわらず待ち時間が長くなってしまう可能性があるからです。

サポートセンターの対応時間やどれだけサポートが手厚いか、また、いかに迅速に対応してくれるかを把握して判断しましょう。

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法人向け光回線プロバイダ・注意点

法人向け光回線プロバイダ・注意点

注意点① 法人向けに対応していないプロバイダがある

プロバイダの中でも法人契約に対応していないものもあるので注意しましょう。

光回線を契約する際は、プロバイダ契約が必要不可欠であり、回線によって取り扱っているプロバイダは異なります。
こちら側でプロバイダが選べる場合と、すでにプロバイダが限定されている場合もあるのでそのあたりも含めて、調べておきましょう。

注意点② 法人名義の場合は会社の登記簿謄本が必要

法人で契約する場合は個人契約と比べて必要な書類が多くなるので、必要書類を確認して事前に準備しておくとスムーズです。

個人契約と同様に申し込みをする時と同様に申し込みをする人の本人確認書類と、「登記簿謄本」「履歴事項全部証明書」「法人の印鑑証明書」のいずれかが必要になることがあります。
登記簿謄本は市役所または区役所で申請すれば受け取れるので、法人契約時は必ず準備しておきましょう。

個人事業主の場合は、登記簿謄本の代わりに「個人事業の開業・廃業等届出書(開業届)」を求められることがあります。

おすすめ法人向け光回線9選

1.フレッツ光

【利用適正規模】 大規模/中小規模/飲食店や事務所/店舗
【VPN対応】
【セキュリティ対策】 フレッツ・ウイルスクリア (パソコン、スマートフォン、タブレットのインターネットセキュリティ対策)
【基本的な料金プラン】 2,090円~45,210円 +プロバイダ料金
【エリア】 全国
【最大速度】 1Gbps
【端末接続台数】 フレッツ光ネクスト 10台まで推奨
フレッツ光ネクストビジネスタイプ 制限なし
【法人契約】
【固定IPの付与】 △ ※別途オプション費用

【特徴】
フレッツ光は提供元がNTTの東日本と西日本に分かれていて全国的に対応しています。多彩な回線と料金プランがあり、小規模から大規模まで対応しており、データ送受信最大1Gbpsの通信速度と帯域優先機能があります。
フレッツ光の大きな特徴は、会社の規模や店舗の規模ごとに適したプランが用意されているところです。
パソコンなどの端末を10台までしか接続しない場合は「フレッツ光ネクスト」、10台以上接続する場合は制限なしの「フレッツ光ネクスト ビジネスプラン」をおすすめします。
また、会社や店舗にフリーWi-Fiが導入できるサービス「ギガらくWi-Fi」を実施中です。

2.MOT光

MOT光

出典:MOT光

【利用適正規模】 大規模/中小規模/飲食店や事務所/店舗
【VPN対応】
【基本的な料金プラン】 3400円~5700円 ※詳しくはHP料金表をご覧ください
【エリア】 全国
【最大速度】 1Gbps
【法人契約】
【固定IPの付与】

【特徴】
MOT光は株式会社VALTECの提供するNTT東日本およびNTT西日本の「フレッツ光」とのコラボレーションによる法人向け光回線サービスです。
光回線の速度や提供エリアもフレッツ光と変わらないので安心して利用できます。
新しく光回線をMOT光でお申し込みの場合は通常発生する申込時の事務手数料が無料で、また、従来のNTTの光回線からMOT光に乗り換える場合も事務手数料は無料になるので、リスクなしで契約の一本化が可能です。


MOT光料金シミュレーション


3.ドコモ光

【利用適正規模】 小~中規模のオフィス/店舗
【VPN対応】
【セキュリティ対策】 ドコモ光 ネットワークセキュリティ (PCセキュリティと光ルーターセキュリティが利用できるサービス)
【基本的な料金プラン】 プロバイダ一体型 タイプA
マンション4,400円(税込)
戸建て5,720円(税込)
※接続台数を増やす場合は+2,200円~
【エリア】 全国
【最大速度】 1Gbps
【端末接続台数】 15~50台
【法人契約】

【特徴】
フレッツ光回線またはケーブルテレビの設備を使ってドコモが提供する、プロバイダ一体型の光インターネットサービスです。
小規模のオフィスや店舗で気軽に利用ができるインターネット接続サービスで、ドコモのスマホとのセット割引があり、ドコモの携帯電話ユーザーはお得に利用することができます。
NTT回線は全国各地に張りめぐらされているので、会社の所在地に関係なく契約でき、VPNなどのセキュリティサービスも充実しており安心して光回線のインターネットを利用できます。
申し込みからアフターサポートまですべてドコモに相談が可能です。

4.So-net光minico

【利用適正規模】 小規模店舗
【基本的な料金プラン】 3,400~4,500円
【エリア】 全国
【最大速度】 1Gbps
【端末接続台数】 ~15台
【法人契約】

【特徴】
So-net光minicoは、大手プロバイダsonetが提供する光回線で、全国エリア対応の光コラボになります。
個人名義だけでなく、法人名義で契約することもできるので、花屋やビューティーサロンなどの小規模店舗で多く利用されているサービスです。
専用に設計した帯域を利用する最大1Gbpsのインターネット接続サービスで、低価格で光回線を利用できる特長があります。
月額料金が安い分、通信速度は若干他社に劣る部分がありますが、あまりネットを使用しないような店舗であれば問題ない使用感と言えるでしょう。
そのため、できるだけ月々のランニングコストを抑えたい店舗にはピッタリです。
メリットは解約金が無料であることです。契約期間の縛りがなく、違約金を支払うリスクがありません。そのため、もし急なお店の移転や閉店などがあった場合にも安心です。
また、全国に対応しているので日本のどこで店舗を出店するとしても、提供エリア内であることがほとんどなのでもし店舗を増やすということになっても、新たに契約できる可能性が高いので安心です。

5.NURO Biz

【利用適正規模】 大規模オフィス/店舗
【VPN対応】 ※オプション
【セキュリティ対策】 UTM typeW
マネージドサービス typeV(ネットワークセキュリティのアウトソーシング)
マネージドL2VPN
マネージドL3VPN
マネージドサービス typeI(高機能ルーター「SEIL」のレンタルとネットワークマネジメントサービス)
マネージドサービス typeY(ギガビット対応VPNルーター)
ワイヤレスLAN typeA(クラウド型管理システムの無線LAN)
ワイヤレスLAN typeN(マネージド無線LAN)
【基本的な料金プラン】 20,735円〜165,000円
【エリア】 関東・東海・関西・九州 ・北海道の一部エリア
【最大速度】 2Gbps
【法人契約】
【固定IPの付与】 △ ※ プランにより固定IPアドレス付き

【特徴】
小規模なオフィスや店舗から大規模企業まで幅広い利用に対応したソニービズネットワークスのインターネット接続サービスで、セキュリティやVPNのオプションサービスが豊富です。
帯域確保型の回線で、業界初の最大2Gbpsという高速インターネットを実現しています。
固定IPと稼働率99.9%のSLA(サービスレベル保証)、24時間365日のオンサイト保守が標準装備、会社規模によって6つのセキュリティサービスが用意されているのでセキュリティやサポート面も安心です。
ただし対応しているエリアは、「関東・東海・関西・中国・北海道」に限定されていますので、利用できる企業は少ないのが現状です。

6.ビッグローブ光 BIGLOBEbiz

【利用適正規模】 オフィス/店舗
【VPN対応】
【セキュリティ対策】 迷惑メールブロック
クラウド型Web改ざんチェックサービス
クラウド型脆弱性診断サービス
クラウド型Web Application Firewall(WAF)
マネージドセキュリティサービス(VSR)
【基本的な料金プラン】 ファミリータイプ4,380円(税別)
マンションタイプ3,280円(税別)
【エリア】 全国(一部地域を除く)
【最大速度】 最大1Gbps
【法人契約】
【固定IPの付与】 ※要問合せ

【特徴】
NTT東日本・西日本のフレッツ回線を利用したビッグローブのインターネット接続サービスです。
プロバイダとしても有名で、その歴史は25年以上あり、着実に積み上げてきた実績は、信頼度の高さに比例します。
NTT東西と同じ光回線を利用しており、IPv6(IPoE方式)接続でスイスイ快適に利用で可能。
また、豊富に用意されたオプションでは、セキュリティー対策としても優秀な「McAfee」や固定IPアドレス、独自ドメインやモバイルなど、お得に利用することが可能です。 法人専用窓口があるのでサポート面も安心。ビジネスを支えるインターネット回線として、多くの企業や自治体から選ばれているのが特徴です。

7.auひかり

【利用適正規模】 小規模店舗/事務所
【基本的な料金プラン】 5,600円~
【エリア】 全国(一部地域を除く) ※高速通信プランでは以下の地域のみ
東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県
【最大速度】 最大概ね1Gbps~(帯域保証はしていない)
【法人契約】
【固定IPの付与】 ×

【特徴】
auひかりでは、地域によってNTTや電力会社が提供する光回線を使い分けながら、各企業へサービスを提供しているのが特徴です。
この法人向け光回線の一番の特長は、なんといってもその回線スピード。安定して早い通信速度にこだわりたい方向けです。
ただし、とくに早い速度プランはは、「東京・神奈川・埼玉・千葉」の一部地域に利用が限られています。
サポート面はWebフォームで日時を伝え、コールセンターから連絡が来る電話での対応となります。

8.ソフトバンク光

【VPN対応】
【セキュリティ対策】 BBマルチセキュリティパック(627円)
【基本的な料金プラン】 戸建てタイプ(3戸以下の建物)5,170円 ※プロバイダ一体型
マンションタイプ(4戸以上の建物)4180円 ※プロバイダ一体型
【エリア】 全国
【端末接続台数】 制限なし
【最大速度】 1Gbps
【法人契約】
【固定IPの付与】 ×

【特徴】
ソフトバンク光は工事費がかかり料金は比較的高めですが、変動のない分かりやすいプランなのが特徴の光回線です。
固定IPアドレスの提供はないので、会社のWebページ等を作らない場合におすすめです。
最大10回線までのセット割引があるので最大1,100円が料金から割引かれ、社用スマホを使う法人にメリットがあります。

9.nifty光

【利用適正規模】 大規模/中小規模/飲食店や事務所/店舗
【VPN対応】
【セキュリティ対策】 常時安全セキュリティ24(550円・7台まで)
セキュアプライバシー(440円・7台まで)
【基本的な料金プラン】 戸建てタイプ(3戸以下の建物)6,820円 ※プロバイダ一体型
マンションタイプ(4戸以上の建物)4,840円 ※プロバイダ一体型
【エリア】 全国
【端末接続台数】 制限なし
【最大速度】 1Gbps
【法人契約】
【固定IPの付与】 ※1つのみ有料提供(初期費用:5,500円・月額料金;2915円)

【特徴】
@nifty 光ライフ フレッツは、プロバイダのniftyがフレッツ光と一体型で提供している光回線です。
高速通信IPv6接続(IPoE方式)に対応しているので、地域や時間帯の影響が少なく快適です。
法人契約向けのプランが充実しており、法人アカウント管理費とプロバイダ料金込みで、お得に利用することができます。
社用スマホを取り入れつつ光回線でインターネットを使いたい法人には、ビジネス向けスマホのnifmoと一緒に契約することでセット割引が適用されるのでおすすめです。

まとめ

法人向けプロバイダ・光回線を利用すれば、固定IPの取得やセキュリティサービスの利用ができて利便性が高まります。

注意点を確認して自分たちにあったサービスを確認し、快適なインターネット環境を整えましょう。
自社に合った光回線を選ぶことで費用削減することができるだけではなく業務の効率化も見込むことができます。

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