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	<title>検温 - クラウドPBX モッテル</title>
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	<description>ビジネスフォン（ビジネスホン）-スマートフォンが内線化 &#124; MOT/PBX</description>
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	<item>
		<title>食品製造業の勤怠管理は「顔認証」「非接触」でコロナ＆フードディフェンス対策を！</title>
		<link>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/34418</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/34418#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 08:37:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[コロナ]]></category>
		<category><![CDATA[フードディフェンス]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[製造業]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
		<category><![CDATA[食品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>２４時間、様々な時間帯に沢山のスタッフが出入りする食品工場。「フードディフェンス」の観点から、スタッフがいつ出勤し、いつ退勤したか、現在どのスタッフが稼働してい... <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/34418" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<!-- キーワード：食品　製造業　顔認証　検温 コロナ　フードディフェンス　 -->

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<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/11/abd3794d7067f7cc85d00c6dd57bfefb.jpg" class="wd100180822" style="max-width:700px" alt="食品製造業">
</div>
<p class="textlineyou">
２４時間、様々な時間帯に沢山のスタッフが出入りする食品工場。「フードディフェンス」の観点から、スタッフがいつ出勤し、いつ退勤したか、現在どのスタッフが稼働しているかなど把握しておかなければならない情報は少なくありません。<br />
コロナ対策としても、大勢のスタッフが接触し、管理に時間のかかるタイムカードや紙に記入する勤怠管理よりも、「非接触」で打刻を完了し、リアルタイムで在席状況が確認できるクラウド型のシステムを導入することで感染症対策や管理にかかる時間の短縮など様々なメリットがあります。
こちらの記事で非接触で打刻ができるクラウド勤怠管理について詳しく解説していきます。<br />
</p>
<a href="https://www.mot-net.com/contact_wp/?wp_name=68" class="blogdlbtn">「製造業向け勤怠管理システム」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
<br />
<br />
<dl class="blog_summery">
 <dt>コンテンツの目次</dt>
 <dd>
  <ol>
   <li><a href="#a1" class="titlebold">フードディフェンスとは？</a></li>
 <li><a href="#a2" class="titlebold">「意図的な混入」と「意図していない混入」</a></li>
   <li><a href="#a3" class="titlebold">「顔認証」による入室管理</a></li>
 <li><a href="#a4" class="titlebold">入室時に検温も同時にできるシステムが大切</a></li>
<li><a href="#a5" class="titlebold">クラウド勤怠管理システムとの連携</a></li>
<li><a href="#a6" class="titlebold">「MOT勤怠管理」でできること</a></li>
<li><a href="#a7" class="titlebold">入場ゲートとの連携で部外者の侵入を防止</a></li>
  </ol>
 </dd>
</dl>
<br />
<div id="a1"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">1.フードディフェンスとは？</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/11/4051690_s.jpg" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="顔認証システム">
</div>
<p class="textlineyou">
「フードディフェンス」とは関係者もしくは部外者による意図的な食品への異物の混入を防ぐための施策を指します。<br />
考え方自体は2001年の同時多発テロの時に注目され始めましたが、日本では2008年に中国製の餃子に意図的に殺虫剤が混入されており１４人に健康被害が起きた事件、そして2014年に大手食品メーカーの冷凍食品に派遣社員の男性が複数回にわたり農薬を混入させていた事件により注目され始めた考え方です。<br />
意図的な異物混入の事件自体は決して多くはなく、もうずいぶん前のことですが実際に事件が起きてしまったという事実があることで、再発防止のために常に注力していなくてはならないという事が食品製造業のスタンダードになっていきました。<br />
外部からの侵入を防ぐことはもちろん、スタッフの在席状況などの、勤務状況をしっかりと把握することが大切です。<br />
</p><br />
<br />
<div id="a2"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">2.「意図的な混入」と「意図していない混入」</h2>
<br />
<p class="textlineyou">
前項の「フードディフェンス」は意図的な異物混入のことを指しますが、意図していない異物の混入を防ぐ概念を「フードセーフティ」といいます。<br />
フードセーフティを守る手法として代表的なものに
「<a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/haccp/index.html">HACCP（ハサップ）</a>」があり、2020年6月1日より改正食品衛生法が適用され導入が義務化されました。
HACCPの詳細についてはここでは割愛しますが、異物混入などの事故が起きないように工場内には最大限持ち込むものを少なくした方がよさそうです。<br />
スタッフがICカードなどで入室管理を行っている場合、カードを紛失し工場に入れず欠員が出てしまう、また工場内でカードをなくしてしまえば一度生産ラインを停止してカードを探さなくてはならないかもしれません。生体認証など持ち物が無くても入室管理ができるシステムの導入が好ましいでしょう。<br />
<br />
<div id="a3"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">3.「顔認証」による入室管理</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/345ce52602022b0c04b9576d1cf7c8f3.jpg" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="顔認証システム">
</div>
<p class="textlineyou">
「顔認証技術」は生体認証技術の一つで、ディープラーニング技術に基づく顔認識で顔パーツの比率や特徴的な部分を素早く解析し、本人確認を行う技術です。<br />
近年ではスマートフォンのロック解除などに使用されることでもおなじみですが、こちらの技術を工場入り口の入室管理と組み合わせれることで、手ぶらで入室することができ、異物混入などの懸念がなくなります。<br />
同じ生体認証システムに「指紋認証」があります。こちらもスマートフォンに使用されるおなじみの技術ですが、食品工場などの入室管理ではビニール手袋をしている場合もあり、入室のたびに手袋を外さなくてはならず、不特定手数のスタッフが触れる方法はコロナ禍の現在、はやはり適しているとはいえません。<br />
顔認証であれば、両手がふさがっている場合も対応でき、難しい操作や覚える手順もないため、外国籍のスタッフにも安心して使ってもらうことが出来ます。<br />
</p><br />

<div id="a4"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">４.入室と同時に正確な検温を表示</h2>
<p class="textlineyou">
感染症対策の観点から現在では各自、自宅で検温を行い体温を報告することは必須となっています。<br />
食品衛生に加えてコロナウイルス感染症対策も行わなくてはならない現在ではどのように対策を行うかが重要になってきます。
上記の顔認証技術には「顔認証」と同時に非接触で「検温」も行えるシステムがあります。<br />
こちらであれば、検温を忘れてしまった場合や移動中に熱が上がった場合にも正確な体温を把握することが出来ます。
入室時に各自顔をかざすだけで検温ができるシステムの導入が理想的です。<br />
一人一人検温を行う場合のように体温計を持ったスタッフに人員を割く必要もなく、個人個人で計測できるため列になる事もなくスムーズな検温が可能です。
</p>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">顔をかざすだけで検温ができるシステムの詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a><br />
<br /><br />
<div id="a5"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">５.クラウド勤怠管理システムとの連携</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/ed25700b4e172f43d9e77ec9b63760bd.png" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="顔認証システムと連携した勤怠管理「MOT勤怠管理」">
</div>
<p class="textlineyou">
今回こちらの記事で紹介する「MOT勤怠管理」は、オフィスの電話から勤怠管理まであらゆるオフィスシステムを搭載する「MOT」シリーズで27,000社を超える導入事例を持つ「株式会社バルテック」の勤怠管理システムと、株式会社データスコープの「顔認証・温度検知技術」を連携した商品です。
こちらの顔認証技術は成田国際空港や県庁など、公的機関にも採用されている精度の高いシステムであり、出社時の顔認証が約１秒で完了するため、社員が密集しやすい始業開始前でも列を作ることがありません。マスクを着けた状態でも本人確認ができるため、出勤確認のたびにマスクを外す必要がありません。<br />
体温が高い場合や、マスク未着用の場合にはアラートでお知らせするため工場内の感染を防ぐことが出来ます。<br />
優れた顔認証技術で鼻までしか覆っていない中途半端なマスクにもアラートが鳴らせます。<br />
クラウド勤怠管理システムと連携することで顔をかざした瞬間に出勤打刻が完了します。
</p><br />
<br />
<div id="a6"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">６．「MOT勤怠管理」でできること</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/dakoku_pc_mobile.png" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="顔認証と勤怠管理">
</div>
<p class="textlineyou">
「MOT勤怠管理」の出退勤情報はクラウド上でリアルタイムに更新されるため、出勤していない職員や、退勤時間になっても業務を続けている職員は一目で確認することができます。<br />
残業申請や承認もスマホで完結することが可能です。毎月の残業時間が超過した場合は自動でメッセージが届くため過剰残業を防ぐこともできます。<br />
スタッフごとに勤務時間を設定できるため夜勤や長時間勤務の職員にも対応が可能です。<br />
体温が37.5℃以上など設定を上回った場合は問診内容をクラウド上の管理画面に記入することもできるためスタッフの体調を把握するのに一役買います。<br />
<br />
<div id="a7"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">7．入場ゲートとの連携で部外者の侵入を防止</h2>
<div class="youtube_wrap clearfix sp_none">
<iframe width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="youtube_wrap clearfix pc_none">
<iframe loading="lazy" width="320" height="180" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<p class="textlineyou">
さらに顔認証システムと入場ゲートとの連携で、顔認証情報を登録していないと工場に侵入できない体制を作れます。<br />
内部からはもちろん外部からの第三者が侵入する事を防ぐこともフードディフェンスの観点から大変重要になります。</p>
<a href="https://www.mot-net.com/contact_wp/?wp_name=68" class="blogdlbtn">「製造業向け勤怠管理システム」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
<br /><br />

<p class="textlineyou">
関係者による意図的な異物混入の問題はやはり完全に防ぐことは難しいですが、勤怠管理をしっかり行う事で過剰な残業を防ぎ、社員個々人の状況をしっかり管理することで対策をしましょう。<br />
食品の安全に加え、スタッフをコロナウイルスの感染からも守らなくてはならない現在、不必要な接触や密集を防ぎ、感染対策を行いながら、フードディフェンス対策にもなる「顔認証」「非接触」の勤怠管理を導入して対策しましょう。<br />
</p><br /><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/34418">食品製造業の勤怠管理は「顔認証」「非接触」でコロナ＆フードディフェンス対策を！</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>保育園、塾のクラスターを防ぐ「顔認証」と同時に「非接触で検温」ができるシステム</title>
		<link>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33824</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33824#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 08:46:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[クラスター]]></category>
		<category><![CDATA[保育園]]></category>
		<category><![CDATA[塾]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>保育園、塾などの毎日沢山の子供たちが出入りする施設。コロナ禍でも安全に利用してもらうためには「入口の入室管理」と「検温方法」が重要になります。 この記事ではクラ... <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33824" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33824">保育園、塾のクラスターを防ぐ「顔認証」と同時に「非接触で検温」ができるシステム</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<!-- キーワード：保育園　塾　顔認証　検温 クラスター -->

<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/11/efb54d846f1aa3abbb59d6388372d3991.jpg" class="wd100180822" style="max-width:700px" alt="保育園、塾">
</div>
<p class="textlineyou">
保育園、塾などの毎日沢山の子供たちが出入りする施設。コロナ禍でも安全に利用してもらうためには「入口の入室管理」と「検温方法」が重要になります。<br />
この記事ではクラスターを防ぎ安心して子供たちに出入りしてもらえる施設づくりの参考になるシステムを紹介します。
</p>
<br />
<dl class="blog_summery">
 <dt>コンテンツの目次</dt>
 <dd>
  <ol>
   <li><a href="#a1" class="titlebold">どんな入退室管理の方法がベストか？</a></li>
 <li><a href="#a2" class="titlebold">「顔認証」での入退室管理が大切</a></li>
   <li><a href="#a3" class="titlebold">検温はどのように行うのがベストか？</a></li>
 <li><a href="#a4" class="titlebold">入室時に検温も同時にできるシステムが大切</a></li>
<li><a href="#a5" class="titlebold">「顔認証」＋「非接触検温」という結論</a></li>
<li><a href="#a6" class="titlebold">入室から退室までの時間をしっかりと管理</a></li>
<li><a href="#a7" class="titlebold">入場ゲートとの連携で部外者の侵入を防止</a></li>
  </ol>
 </dd>
</dl>
<br />
<div id="a1"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">1.どんな入退室管理の方法がベストか？</h2>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/11/3977d4804cfb71fd8dc167d69d9bca16.png" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="保育園、塾">
</div>
<p class="textlineyou">
子供たちが集まる施設。入口での入退室管理や点呼の取り方はどのような方法を取るのがベストでしょうか。代表的なものをメリット、デメリットの観点から見ていきましょう。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">ICカードによる入退室管理</h3>
<p class="textlineyou">
ICカードは入口でかざすだけで出席確認ができるため、一人一人点呼を取る必要がありません。<br />
関係者以外の入場をふせぐ効果もあり、ICカードにデータが内蔵されたものであれば容易に複製することが出来ないというメリットもあります。<br />
デメリットは忘れてしまった場合に、取りに戻ると遅刻が発生してしまうという事でしょう。予備のカードの準備も必要かもしれません。
また、新入生が増えた場合には、カードを発行する時間と費用が掛かります。<br />
紛失した場合は再発行が必要になり、第三者が拾った場合侵入が可能になってしまいます。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">出席表に記入する場合</h3>
<p class="textlineyou">
一人一人が紙に名前を記載することで点呼をとる方法は、費用が掛からず準備も簡単なためこちらの方法で運営しているところも多いのではないでしょうか。<br />
デメリットとしては毎日出席表に記入していると紙の量も膨大になり管理が大変になる事でしょう。一ヶ月分の出席表をまとめる手間や時間もかかります。<br />
また出席表を記入する為に列が出来てしまったり、同じ筆記用具を使いまわすことも感染症対策の観点からは望ましくないでしょう。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">PCやタブレットに入力する場合</h3>
<p class="textlineyou">
ＰＣやタブレットに入力する方式であれば、各自うちこむことで本人確認ができ、関係者以外の侵入を防ぐ効果もあります。入力した時間も記録されるため管理が容易です。<br />
デメリットとしては入力方法を教える必要があると言う事でしょう。PCやタブレットに不慣れなお子様であれば端末の使用方法から教える必要があります。<br />
端末に個人のパスワードを入力する設定にしている場合は、忘れてしまった時の対処法なども考えておく必要があります。
</p>
<br /><br />

<div id="a2"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">2.「顔認証」での入退室管理が大切</h2>
<br />
<p class="textlineyou">
顔をかざすだけで本人確認ができる「顔認証システム」は生体認証技術の一つで、ディープラーニング技術に基づく顔認識で比率や特徴を素早く解析し、本人確認を行う技術です。<br />
こちらの方法であれば、本人確認情報も顔をかざすだけで簡単に完了するため、操作を教える必要もなく小さいお子様にもご使用が可能で、人数が増えた場合も登録が容易です。<br />
１秒以内に認証が完了するため、非接触であり、確認の列ができることもありません。<br />
ICカードやパスワード形式のように忘れたり紛失することもなく、第三者が使用することが出来ません。複雑な操作も不要でどこにも触れることなく完了するため、密を防ぎ、安心して入室してもらえる環境を構築できます。</p>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">「顔認証」で入室管理ができるシステムの詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a><br />
<br /><br />
<div id="a3"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">3.検温はどのように行うのがベストか？</h2>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/11/22619481_s.jpg" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="検温">
</div>
<p class="textlineyou">
毎日の体温の確認で感染確認を行う事は大変重要です。どのように検温を行うのがベストでしょうか。こちらもメリットデメリットから見ていきましょう。</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">自宅で各自検温を行う</h3>
<p class="textlineyou">
各自、自宅で検温を行うメリットは、施設側で体温計などを準備する手間が無く、入り口で報告、または記載するだけで完了することです。<br />
デメリットとしては毎日の検温になると慣れが生じて検温が疎かになり、正確な体温の報告がなされない可能性がある点でしょう。<br />
施設側も体温を報告されれば信用するしかない為、熱のある状態で入室してしまった場合クラスターが発生することも考えられます。<br />
</p><br />

<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">入り口で検温を行う</h3>
<p class="textlineyou">
入り口で検温を行う場合であれば、その時の正確な体温を把握が可能です。現在は素早く正確に体温を測れる機器も多いため大人数にも対応できます。自宅で検温後、移動中に発熱した場合でも確実に体温を把握し自宅待機を促せます。<br />
デメリットとしては、検温の為に人員を割かなくてはいけないことでしょう。一人で行うと列ができてしまうため、複数人で行う事になると毎日全員分の体温を測る手間と時間は小さくありません。
</p><br />

<div id="a4"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">４.入室時に検温も同時にできるシステムが大切</h2>
<p class="textlineyou">
入室時に各自顔をかざすだけで検温ができるシステムの導入が理想的です。<br />
自宅で検温を行うよりも正確に体温を把握でき、その場で体温が表示されるため記入欄への記載する必要などがありません。<br />
一人一人検温を行う場合のように人員を割く必要もなく、個人個人で正確な体温を登録するため列になる事もなくスムーズな検温が可能です。
</p>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">顔をかざすだけで検温ができるシステムの詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a><br />
<br /><br />
<div id="a5"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">５.「顔認証」＋「非接触検温」という結論</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/8b809145d6ca3c970a3d70ed75d99d4a.jpg" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="顔認証システム">
</div>
<p class="textlineyou">
「顔認証・温度検知技術」と「出退室管理」を同時に行えるシステムを利用すれば、顔をかざした瞬間に検温と出席確認が完了します。<br />
目元の特徴だけで本人の特徴を把握できる顔認証システムであれば、マスクをしたままでも本人確認が可能です。そのため入室時に一旦マスクを外し、そのまま友達と話し始めてしまうと言う事も防止できます。<br />
マスクをしていない場合にアラートでお知らせする機能、鼻マスクなどの中途半端な状態も検知できる制度の高いシステムを利用すれば確実なマスク着用を促せます。<br />
カラフルなマスクを着用することの多いお子様には白いマスク以外の色つきマスク検知できるシステムを選ぶことも重要です。</p><br />
<br />
<div id="a6"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">６．入室から退室までの時間をしっかりと管理</h2>
<p class="textlineyou">
「顔認証・検温システム」をクラウド形式の管理システムと組み合わせることでリアルタイムで在席状況や在室時間を記録することができ、先生やお子様が何時に入室し、退室したかを一目で確認することが出来ます。<br />
保育園であれば延長保育など個人によって預かる時間に違いがありますがこちらのシステムならお子様によって預かる時間を個別登録できるため全ての生徒や先生にご使用いただけます。<br />
塾などのクラスごとに時間帯が違う場合も生徒ごとに時間分けが簡単にできます。<br />
また、個人のデータにその日の体温を記録することもできるため一月の体調を把握することにも役立ちます。</p><br />
<br />
<div id="a7"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">7．入場ゲートとの連携で部外者の侵入を防止</h2>
<div class="youtube_wrap clearfix sp_none">
<iframe loading="lazy" width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="youtube_wrap clearfix pc_none">
<iframe loading="lazy" width="320" height="180" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<p class="textlineyou">
さらに顔認証システムと入場ゲートとの連携ができれば、顔認証情報を登録していない場合ゲートの通過が出来ません。<br />
子供たちが毎日通う場所だからこそ、ゲートを設置することで保護者の方々も安心してあずけることが出来ます。</p>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">「顔認証+入室管理システム」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
<br /><br />

<p class="textlineyou">
この記事を書いている2021年11月現在、感染者数は大幅に下がっており少し明るい兆しが見えてきましたが、海外の感染者数を見ていると一度減少し再び増加している場合も散見され、完全な安心が保証される日がいつになるのかわかりません。<br />
毎日使う身近なシステムだからこそ安心できるものを選択して、Withコロナの毎日を過ごしていきたいものです。
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33824">保育園、塾のクラスターを防ぐ「顔認証」と同時に「非接触で検温」ができるシステム</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>クラスターを防ぐ！病院の勤怠管理は「顔認証打刻」と同時に検温もできることが大切</title>
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		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 08:35:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[クラスター]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[病院]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<!-- キーワード：病院　顔認証　勤怠管理　検温 クラスター -->

<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/2714679_s.jpg" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="病院の勤怠管理">
</div>
<p class="textlineyou">新型コロナウイルスの感染、クラスターの発生の懸念と共に働かれている医療従事者の方々にとって、毎日の検温はかかせません。この記事では毎回の検温をスムーズに行い、勤怠管理と紐づけることで出勤簿に体温を自動で記録できるシステムを紹介します。</p>
<br />
<dl class="blog_summery">
 <dt>コンテンツの目次</dt>
 <dd>
  <ol>
   <li><a href="#a1" class="titlebold">Withコロナの時代、病院の勤怠確認に最適なシステムは</a></li>
   <li><a href="#a2" class="titlebold">勤務形態が様々な医療従事者にとっての勤怠管理</a></li>
   <li><a href="#a3" class="titlebold">「顔認証での勤怠確認」と「検温」を一度に行えるシステム</a></li>
 <li><a href="#a4" class="titlebold">「MOT勤怠管理」の豊富な機能</a></li>
  </ol>
 </dd>
</dl>
<br />
<div id="a1"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">1.Withコロナの時代、病院の勤怠確認に最適なシステムは？</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/8e9ba91301df24fb28e3013bb7819a15.png" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="勤怠確認方法">
</div>
<p class="textlineyou">
ウイルスと隣り合わせの業務を行う医療従事者にとっての勤怠管理にはどのような方法が適しているでしょうか。<br />
医療現場の勤怠にタイムカード、または紙やエクセルによる管理を行っている病院も少なくないと思いますが、不特定多数の職員が触れる紙での管理にはやはり感染拡大の懸念が付きまとい、さらに本人以外の打刻や改ざんが可能なことや集計時の間違い、管理に膨大な時間がかかるなどデメリットが目立ちます。<br />
ICカードによる勤怠確認はどうでしょう、こちらの場合は紛失や忘れ、カードさえあれば本人以外の打刻も可能になります。<br />
また指紋認証による勤怠確認もありますが、感染拡大の懸念や認証に時間がかかり出勤列が出来てしまう可能性もあります。<br /><br />
やはり「非接触」「本人を確実に特定」「スピード感」という条件に当てはまる勤怠確認の方法として「顔認証」を使った勤怠確認が適していると言えます。<br />
事前に職員の顔を登録することにより、カメラの前に顔をかざせば本人確認が完了。そのまま勤怠システムに出勤時間が反映されます。
それでは顔認証システムを勤怠管理に導入する場合、どのような要素に重点を置くべきでしょうか。以下、勤怠管理に顔認証を使用するうえで重点を置くべき要素を解説します。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">正確な顔認証が素早くできるか？</h3>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/345ce52602022b0c04b9576d1cf7c8f3.jpg" class="wd100180822" style="max-width:640px" alt="顔認証システム">
</div>
<p class="textlineyou">
顔の読み取りが正確でない、または遅い場合、受付の前に列ができてしまい密集した状況を作ってしまいます。顔認証が正確に素早く行えることが重用になります。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">マスクを着用していても本人確認が可能か？</h3>
<p class="textlineyou">
出社時にマスクを外して顔認証による出勤打刻をする場合、マスク未着用のまま業務を始めてしまう。ということも考えられます。<br />
顔認証勤怠管理システムには目元の特徴を捉えマスクを着けたままでも素早く本人確認ができる制度の高いシステムを選ぶことが大切です。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">顔認証と同時に検温できるシステムが大切</h3>
<p class="textlineyou">
顔認証での出勤確認と同時に検温も一緒にできるシステムを選択することが大切です。<br />
出勤前に各自検温をするという方法では検温の忘れや虚偽申告の可能性が考えられます。出勤と同時に正確な体温を把握すると言う事が院内のクラスターを防ぐためにも重要な要素になります。<br />
どこにも触らずに、素早く正確に出退勤と検温が出来ることがWithコロナの勤怠確認には必須になります。
</p><br />
<br /><br />
<div id="a2"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">2.勤務形態が様々な医療従事者にとっての勤怠管理</h2>
<br />
<p class="textlineyou">
医師や看護師など職種によって様々な勤務体制のある医療現場では勤怠管理が難しく、タイムカードや紙、Excel等、手作業での勤怠管理は不向きであるというのは前述したとおりですが、「手作業ではない勤怠管理」にはどのような勤怠管理があるでしょうか。<br />
代表的な方法として「クラウド型勤怠管理」があります。クラウド型であれば、出勤や退勤の時間をクラウド上で管理できるため職員ごとの勤務時間を一目で把握できます。<br />
手作業による手間や膨大な時間をカットして、正確に素早い勤怠管理を実現することが出来るクラウド型勤怠管理。こちらのシステムに「顔認証打刻」と「検温機能」を組み合わせることで、医療現場の様々な勤務時形態とWithコロナの感染予防、クラスター発生防止の勤怠管理が実現します。</p><br />
<br />

<div id="a3"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">3.「顔認証での勤怠確認」と「検温」を一度に行えるシステム</h2>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/function_img/gate_dakoku1.jpg" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="ゲート入場、顔認証">
</div>
<br />
<p class="textlineyou">
オフィスの電話から勤怠管理まであらゆるオフィスシステムを搭載する「MOT」シリーズで27,000社を超える導入事例を持つ「株式会社バルテック」は勤怠管理システム「MOT勤怠管理」と株式会社データスコープの「顔認証・温度検知技術」を連携した商品を開発しました。<br />
成田国際空港などにも採用されている精度の高いシステムであり<b>出社時の顔認証が約１秒で完了します。</b>マスクを着けた状態でも本人確認ができるため、出勤確認のたびにマスクを外す必要がありません。</p><br />
</p><br />
<br />

<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">マスクの未着用、さらに鼻マスクにもアラートでお知らせ</h3>

<p class="textlineyou">
勤怠確認の際にマスクを外している場合顔認証出勤時にアラートで警告を鳴らします。<b>さらに鼻まで覆っていない場合にも警告が鳴るため感染拡大をしっかりと防ぐことが出来ます。</b>
<br />
通常の白い不織布マスクだけでなく色つきのマスクなどの場合でもマスクとして検知することが可能です。</p><br /><br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">高温の職員を検知。</h3>
<p class="textlineyou">
<b>顔認証での出勤確認と同時に職員の体温をその場で計測しクラウド上に記録します。</b>体温が高い状態で出社した場合その場で警告アラートがなります。<br />
37.5℃以上など設定を上回った場合は問診内容をクラウド上の管理画面に記入することも可能です。<br />
顔認証+勤怠管理システムについての詳細は下記のリンクをご参照ください</p><br />
<br />
<p class="textlineyou">
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">「顔認証+勤怠管理システム」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p><br />
<br />

<div id="a4"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">4.「MOT勤怠管理」の豊富な機能</h2>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/dakoku_pc_mobile.png" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="顔認証と勤怠管理">
</div>
<p class="textlineyou">
「MOT勤怠管理」は顔認証打刻以外にも様々な機能を搭載しています。</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">「MOT勤怠管理」の豊富な機能</h3>

<p class="textlineyou">
「MOT勤怠管理」の出退勤情報はクラウド上でリアルタイムに更新されるため、出勤していない職員や、退勤時間になっても業務を続けている職員は一目で確認することができます。<br />
残業申請や承認もスマホで完結することが可能です。毎月の残業時間が超過した場合は自動でメッセージが届くため過剰残業を防ぐこともできます。<br />
更に深夜から日をまたいでの夜勤や宿日直など変則的な勤務体系にも柔軟に対応できます。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">院内の内線通話が無料！PHSの代替え案として活用</h3>
<p class="textlineyou">
「MOT」シリーズは元々PBX電話アプリとして開発をスタートしているため、勤怠管理アプリを利用して社内の内線通話を無料で行う事が可能です。
業務連絡にPHSを使用していた病院でも、２０２３年には法人向けプランなどを含めたすべてのPHSサービスの終了が決定しており、代わりの通信手段を考えている場合もあるかと思います。<br />
「MOT」のアプリなら勤怠に使用するアプリで個人のスマホをそのまま内線通話に使用できます。スマホ内の電話帳とは別に院内の職員専用の電話帳を共有でき、個人の電話番号とは別の内線番号で通話。院内に個人の番号が知られることもありません。<br />
PHSはフロアをまたいだ移動などで通信が途切れることがありますが、スマホ内線であれば院内のどこにいても通話が途切れることはありません。<br />
さらにオプションで外線発信時に会社の電話番号でコールすることも可能になるため、スマホから病院の番号で患者様と対応することも可能になります。<br />
未退勤の場合に着信機能と連動し、自動メッセージが流れるアラートを着信させることもできます。<br />
「病院向け勤怠管理システム」については下記もご参照ください。<br /></p>
<p class="textlineyou">
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/industry/medical/" class="blogdlbtn">病院・医療に最適な「MOT勤怠管理」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p><br />
<p class="textlineyou">
現在どちらの病院でも感染防止には徹底した対策を行っていますが、職員の勤怠管理でもしっかりとした感染対策を行いクラスターを未然に防ぎましょう。<br />
2024年4月には「医師の働き方改革」が始まり、勤務医の時間外労働の上限が原則960時間と定められます。
残業時間の管理がしづらい紙での勤怠管理から、顔認証によるクラウド勤怠管理への移行が今後ますます重要になります。
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33721">クラスターを防ぐ！病院の勤怠管理は「顔認証打刻」と同時に検温もできることが大切</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Withコロナの勤怠管理は「顔認証」で「検温」もできるシステムが大切</title>
		<link>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33586</link>
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		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 08:55:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>新型コロナウイルスにより生活スタイルや考え方など様々な物事が変化しました。そのうちの一つが出社時に検温した体温を伝えるという習慣が根付いたという事でしょう。しか... <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33586" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33586">Withコロナの勤怠管理は「顔認証」で「検温」もできるシステムが大切</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<!-- キーワード：顔認証　勤怠管理　検温　 -->

<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/39677b67233923fb6e890c853492376a.png" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="出社時の検温マスク確認">
</div>
<p class="textlineyou">新型コロナウイルスにより生活スタイルや考え方など様々な物事が変化しました。そのうちの一つが出社時に検温した体温を伝えるという習慣が根付いたという事でしょう。しかしこちらの習慣も慣れてくるとしっかりとした検温を行う事が疎かになってしまいます。こちらの記事では出社時に検温を行うシステムを紹介します。</p>
<br />
<dl class="blog_summery">
 <dt>コンテンツの目次</dt>
 <dd>
  <ol>
   <li><a href="#a1" class="titlebold">どのように出退勤を確認するか</a></li>
   <li><a href="#a2" class="titlebold">「MOT勤怠管理」＋「顔認証システム」</a></li>
   <li><a href="#a3" class="titlebold">体温を勤怠システムに反映、入場ゲートと連携でさらにセキュリティ対策と感染対策を同時に</a></li>
 <li><a href="#a4" class="titlebold">テレワーク組にも対応した豊富な機能</a></li>
  </ol>
 </dd>
</dl>
<br />
<div id="a1"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">1.どのように出退勤を確認するか</h2>
<p class="textlineyou">コロナ禍での出退勤はどのような方式で行うのが適切でしょうか。従来からあるタイムカードのような方式は不特定多数の社員がふれるため感染症対策の観点からもおすすめはできません。ポイントは社員がどこにも触れることなく出勤を確認できるシステムを選ぶ事です。<br />
その解決法として「顔認証による出退勤」の導入が今後は主流になっていくと考えられます。<br />
事前に社員の顔を登録することにより、カメラの前に顔をかざせば本人確認が完了。そのまま勤怠システムに出勤時間が反映されます。<br />
顔認証システムを勤怠管理に導入する場合、どのような機能が必要になるでしょうか。以下、勤怠管理に顔認証を使用するうえで必要な機能を解説します。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">顔認証の正確さ</h3>
<p class="textlineyou">
顔認証が正確に素早く行えることが大切になります。顔の読み取りが正確でない、または遅い場合、会社の前に列ができてしまうと密集した状況を作ってしまいます。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">マスク着用時にも顔を認証できるのか</h3>
<p class="textlineyou">
出社時にマスクを外して顔認証し出勤を確認する、という場合、マスクを取ったままデスクについて雑談を始めてしまう。ということも考えられます。<br />
そのためマスクを着けたまま本人確認が可能なシステムを導入する必要があります。目元の特徴を捉え本人確認を素早く行うためには精度の高いシステムを導入する必要があります。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">顔認証時に検温も同時にできるシステム</h3>
<p class="textlineyou">
出勤時に検温を行えるシステムであれば自宅での検温を忘れ、現在の体温がわからない。また虚偽申告などを防ぎ、正確な体温を把握することが出来ます。
</p><br />
<br /><br />
<div id="a2"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">2.「顔認証」＋「検温」＋「勤怠管理」を一度に</h2>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/function_img/gate_dakoku1.jpg" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="ゲート入場、顔認証">
</div>
<br />
<p class="textlineyou">
オフィスの電話から勤怠管理まであらゆるオフィスシステムを搭載する「MOT」シリーズで27,000社を超える導入事例を持つ「株式会社バルテック」が販売を開始した「MOT勤怠管理」と株式会社データスコープの「顔認証・温度検知技術」を連携し、顔認証で勤怠確認し、同時に検温。体温をクラウド上に自動反映するシステムを開発しました。<br />
成田国際空港などにも採用されている精度の高いシステムであり<b>出社時の顔認証が約１秒で完了します。</b>マスクを着けた状態でも本人確認ができるため、出社のたびにマスクを外す必要がありません。</p><br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">マスクの未着用、さらに鼻マスクにもアラートでお知らせ</h3>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/face-recognition-image1.png" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="マスク未着用アラート">
</div>
<br />
<p class="textlineyou">
出社時にマスクを外している場合顔認証出勤時にアラートで警告を鳴らします。<b>さらに鼻まで覆っていない場合にも警告が鳴るため感染拡大をしっかりと防ぐことが出来ます。</b>
<br />
通常の白い不織布マスクだけでなく色つきのマスクなどの場合でもマスクとして検知することが可能です。</p><br /><br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">高温の社員を検知。</h3>
<p class="textlineyou">
<b>顔認証での出勤確認と同時に社員の体温をその場で計測、記録します。</b>体温が高い状態で出社した場合その場で警告アラートがなります。<br />
体温を申告制にしてしまうと、虚偽の報告を行う可能性また、移動中に体調が悪くなった場合などにもその場で正しい体温を計測することが出来ます。<br />
37.5℃以上など設定を上回った場合は問診内容をクラウド上の管理画面に記入することも可能です。</p><br />
<br /><br />

<div id="a3"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">3.入場ゲートと連携も可能。</h2>
<div class="youtube_wrap clearfix sp_none">
<iframe loading="lazy" width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="youtube_wrap clearfix pc_none">
<iframe loading="lazy" width="320" height="180" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<p class="textlineyou">
クラウド型勤怠管理システム、顔認証機能に加えてセキュリティ入場ゲートと連動させることが可能です。高温検知した社員、マスク未着用の社員の出社を強制的に防ぐことが出来ます。<br />
このセキュリティゲートの設置で関係者以外の侵入を防ぐセキュリティ機能としても活躍します。
これらの機能を活用することによりコロナ禍でも安全に、ストレスのない出退勤管理が可能になります。<br />
詳細については下記のリンクをご覧ください。</p><br />
<p class="textlineyou">
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" class="blogdlbtn">「MOT勤怠管理」＋「顔認証セキュリティゲート」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p><br />
<br />
<div id="a4"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">4.テレワーク組にも対応した豊富な機能</h2>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/c019c174a9b8ac75c7be03728d04c5c6.png" class="wd100180822" style="max-width:510px" alt="出社時の検温マスク確認">
</div>
<p class="textlineyou">
「MOT勤怠管理」は顔認証や入場ゲートとの連携以外にも様々な機能を搭載しています。</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">MOT勤怠管理の豊富な機能</h3>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/dakoku_pc_mobile.png" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="顔認証と勤怠管理">
</div>
<p class="textlineyou">
「MOT勤怠管理」は入場ゲートとの連携以外にも勤怠管理に必要な豊富な機能を兼ね備えています。<br />
出退勤情報はスマホでアプリをタップすればクラウド上でリアルタイムに更新されるため、出社していない社員や、退勤時間になっても退社していない社員は一目で確認することができます。<br />
残業申請や承認もスマホで完結することが可能です。毎月の残業時間が超過した場合は自動でメッセージが届くため過剰残業を防ぐこともできます。<br />
更に有給申請や時差出勤の対応も可能で様々な働き方に対応することが出来ます。
</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">社内の内線通話が無料、オプションで会社番号から発着信</h3>
<p class="textlineyou">
「MOT」シリーズは元々PBX電話アプリとして開発をスタートしているため、打刻アプリを利用して社内の内線通話を無料で行う事が可能です。テレワーク中の社員と出社している社員のコミュニケーションを円滑にすることが出来ます。<br />
さらにオプションで外線発信時に会社の電話番号でコールすることも可能になるため、在宅で顧客対応をする際も自分の携帯番号を使用する必要はありません。<br />
未退勤の場合に着信機能と連動し、自動メッセージが流れるアラートを着信させることもできます。</p><br />
<br />
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">どこで打刻しても場所を記録できるGPS打刻</h3>
<p class="textlineyou">
在宅でスマホで打刻、または出張先などでの打刻する場合も「MOT勤怠管理」の場合GPSで位置情報を記録することができます。直行直帰など場所の記録があいまいな場合もしっかりと社員の位置を把握できます。<br />
「MOT勤怠管理」については下記もご参照ください。</p>
<p class="textlineyou">
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/" class="blogdlbtn">「MOT勤怠管理」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p><br />
<p class="textlineyou">
コロナウイルスの完全な収束が見えない現在、この先も出社時に検温をするという習慣は残るかもしれません。そのためにも素早く正確に出社時の体温を把握することはとても大事な要素の一つです。</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33586">Withコロナの勤怠管理は「顔認証」で「検温」もできるシステムが大切</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>顔認証で勤怠管理をするメリット</title>
		<link>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33508</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33508#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 02:41:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[ゲート]]></category>
		<category><![CDATA[テレワーク]]></category>
		<category><![CDATA[マスク着用]]></category>
		<category><![CDATA[健康管理]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mot-net.com/?p=33508</guid>

					<description><![CDATA[<p>新在宅勤務などのテレワークや時差出勤など働き方が多様化してきました。働き方の多様化に伴い、社員の勤怠を従来のタイムカードやICカードを利用した管理方法では対応が... <a href="https://www.mot-net.com/blog/kintai-system/33508" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/3f6e0c71f1dd134c321d2d8e4b91612e.png" class="wd100180822" style="max-width:600px" alt="コロナ禍で注目される顔認証システムを使用した勤怠管理のメリット・デメリット">
</div>

<br />
<p class="mottel_tx_blog">新在宅勤務などのテレワークや時差出勤など働き方が多様化してきました。働き方の多様化に伴い、社員の勤怠を従来のタイムカードやICカードを利用した管理方法では対応が難しくなってきています。<br>
そこで本記事では、多様な働き方に対応し管理できる顔認証と勤怠管理システムについてご紹介致します。</p>
<br />
<dl class="blog_summery">
 <dt>コンテンツの目次</dt>
 <dd>
  <ol>
   <li><a href="#a1" class="titlebold">勤怠管理の課題</a></li>
   <li><a href="#a2" class="titlebold">顔認証とは？</a></li>
   <li><a href="#a3" class="titlebold">顔認証勤怠管理</a></li>
   <li><a href="#a4" class="titlebold">顔認証勤怠管理のメリット</a></li>
   <li><a href="#a5" class="titlebold">顔認証対応の勤怠管理システムを選ぶポイント・注意点</a></li>
   <li><a href="#a6" class="titlebold">顔認証で打刻ができる勤怠管理システム「MOT勤怠管理」</a></li>
   <li><a href="#a7" class="titlebold">VALTECの顔認証ならゲートやスマートロックとも連携</a></li>
  </ol>
 </dd>
</dl>
<br />
<!-- <a href="https://mot-kintaikanri.net/function/gate">
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  " src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/勤怠顔認証キャンペーンバナー.png" alt="迷惑電話のでんわばん" width="100%" loading="lazy" height="500"></a> -->
<div id="a1"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">1.勤怠管理の課題</h2>
<p class="mottel_tx_blog">近年、労働基準法の改正などで企業が従業員の正しい就業時間を把握する事が求められています。<br>
しかし、現状の勤怠システムではいくつかのそれらを完璧に把握するために課題があります。<br>
現状多く利用されている紙やExcelでの勤怠管理の大きな課題として、不正打刻の防止です。<br>
タイムレコーダーでの打刻ですとなりすましや代理打刻という違反行為が簡易に出来てしまうという現実があります。<br>
本人以外が打刻するなどの不正打刻が横行すると正しい就業時間の把握が困難であり、正確な勤怠管理ができないうえに、さらに会社側は本来ならば不要である残業代を支払わなければならなくなるのです。<br>
カードによる打刻も物理的にカードの受け渡しが可能な為、不正行為を完全に防ぐことは困難です。<br>
その中で昨今注目され、従来の勤怠管理システムの課題を払拭する事ができる事で導入が進んでいるのが顔認証を使った勤怠管理システムです。
</p>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/cfe16b77148ad7eb5ce3e4319278d0da.png" class="wd100180822" style="max-width:950px" alt="出勤者とテレワーク者">
</div>
<br>
<br>
<div id="a2"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">2.顔認証とは？</h2>
<p class="mottel_tx_blog">顔認証とは、人の顔を認証し、本人を確認する技術、顔認証システムは、個人を識別するために人間の顔を使用する技術およびシステムです。<br>
このシステムは、顔の特徴やパターンを分析し、個人を識別、認証、または識別するために使用されます。<br>
特定の個人の顔データをデータベース内の事前登録済みの顔データと照合することで、特定の個人がシステムにアクセスを許可されるかどうかを判断します。<br>
顔認証は、セキュリティシステムで広く使用されます。<br>
スマートフォン、タブレット、パソコン、アクセス制御システム、入退室・入退館におけるセキュリティなど、さまざまな場面で利用されます。<br>
このことで登録ユーザーのみがシステムにアクセスできるようになり、不正アクセスを防ぐことができます。<br>
このように顔認証をはじめとする生体認証技術は、一般的な企業サービスから強固なセキュリティが必要な銀行までにわたり幅広く活用されるようになりました。</p>
<br>
<br>
<div id="a3"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">3.顔認証勤怠管理</h2>
<p class="mottel_tx_blog">顔認証 入退室管理システムは、顔認証の技術を使い、施設の入退館や入退室を管理、履歴を残すシステムです。<br>
従業員の顔を認証して出退勤の打刻を行います。<br>
従業員本人の顔を認証して出退勤打刻を行うので、別の従業員が代理で打刻すると言った不正打刻を防止できます。
</p>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/ed25700b4e172f43d9e77ec9b63760bd-1.png" class="wd100180822" style="max-width:800px" alt="顔認証と勤怠管理">
</div>
<br>
<br>

<div id="a4"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">4.顔認証勤怠管理のメリット</h2>
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-bottom:20px;">顔認証勤怠管理がなぜ近年増加しているのか、そのメリットをご紹介します。</p>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">なりすまし・代理打刻の防止</h3>
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-top:20px;">顔認証ができる勤怠管理システムのメリットは、本人以外が打刻できないため、なりすましや代理打刻を防止できる点です。<br>
顔認証は、個人固有の生体情報である顔の特徴を解析し高い精度で本人を識別するため、他人によるなりすましや、代理打刻ができません。<br>これにより、勤怠データの正確性とセキュリティが向上し、不正な出勤や打刻漏れを防止できます。<br>
本人以外でも打刻することが可能なタイムカードやExcelでは不正打刻を100%防止することは困難です。<br>
また、顔認証打刻より不正な残業代にかかる人件費の削減と同時に勤怠状況の正確な把握で過重労働も防止できます。</p>
<br>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">ICカードの紛失リスクがない</h3>
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-bottom:20px;">顔認証対応の勤怠管理システムでは、ICカード打刻で生じうるICカードの紛失のリスクがありません。<br>
ICカード打刻は端末にカードをかざして打刻できる打刻方法ですが、ICカードはモノである以上、従業員はそれらを持ち歩く必要があり、落としたり紛失したりといったリスクを伴います。<br>
紛失したら打刻ができない、再発行の手間などのデメリットがある他、紛失したカードを不正利用されてしまった場合のセキュリティ面のリスクが大きいです。<br>
一方、顔認証対応の勤怠管理システムでは、本人の顔がICカードの代わりとなり、カード等の携帯も不要であり、第三者による不正利用も防止できます。</p>
<br>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">非接触で打刻できる</h3>
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-bottom:20px;">非接触で勤怠管理ができる点もメリットの1つです。<br>
従来の方法では、タッチパネルやボタンを触る必要がありましたが、顔認証システムでは、顔をカメラで読み取るだけで認証されるので、どこにも触れる事はありません。<br>
接触を伴わずに勤怠データを取得できる事は、感染症の予防に役立ちます。<br>
特に、ウイルスの感染リスクが高まる医療現場や保育施設、介護施設などの場所での勤怠管理においては、非接触の利点が大きいです。<br>
さらに、体温測定機能が組み込まれている顔認証システムでは従業員の体温を打刻と同時に計測できるものもあります。<br>
体温の異常を検知することで、発熱者や体調不良者を早期に特定し、感染症の拡散を防げます。</p>
<br>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">認証率の高さ</h3>
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-bottom:20px;">生体認証は指紋認証、静脈認証などのいくつかの方法がありますが、顔認証は他の生体認証方法と比べて、本人の認証率が高い点もメリットです。<br>
指紋認証や静脈認証などの生体認証方法は、はいくつかの問題点を抱えています。<br>
その日の気温や個人の体調、指紋が汚れている場合や、手に傷がある場合などに認証率が低下する可能性があり、また、静脈認証は季節や体調により血管が収縮することで認証ができないなどの場合もあります。<br>
一方、顔認証は顔の特徴を基にした認証方法なので、個人の体調や気温や環境による影響を受けにくく、本人の認証率が高く安定しています</p>
<br>
<br>

<div id="a5"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">5.顔認証対応の勤怠管理システムを選ぶポイント・注意点</h2>
<p class="mottel_tx_blog">顔認証勤怠管理サービスを選定する際に重要となるポイントをご紹介します。</p>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">認証速度や認証精度に注意</h3>
<p class="mottel_tx_blog">顔認証ができる勤怠管理システムの注意点として、認証速度と認証精度があります。<br>
認証精度についてはある程度制度は上がってきていますが、登録人数が増えてくると似ている顔などの誤承認を起こす確率は増えてきます。<br>誤認識や認証エラーが生じると正確な勤怠管理が難しくなります。<br>
また、認証速度が遅いと従業員の待ち時間が増え、業務効率が低下します。<br>
顔認証のスピードは、ICカードと同じくらいの1～2秒を目安に考えてください。<br>
システム選定時には高い精度と高速な認証処理を備えたシステムを選ぶことが重要です。「認証速度」と「認証精度」については実際にデモ機で実演して頂き、見てみるのが一番です。実際の動作や精度を確認し、信頼性の高いシステムを選択しましょう。</p>
<br>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">認証端末にかかる料金・必要な打刻機器の台数を確認</h3>
<p class="mottel_tx_blog">認証端末にかかる料金は、導入コストに大きく影響を及ぼします。<br>
1台あたりの料金から、全国にあるすべての拠点・事業所に配置する場合などのトータルでの料金も確認しましょう。<br>
複数の出入り口がある場合、各所で打刻が必要になる場合もあり、数量、場所など適切に配置する必要があります。<br>
何台の機器が必要なのか、認証端末をすべて購入した場合、初期費用はどれくらいかかり、メンテナンス費用は年間いくらくらいかかるのかなどが重要です。</p>
<br>
<br>
<div id="a6"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">6.顔認証で打刻ができる勤怠管理システム「MOT勤怠管理」</h2>
<p class="mottel_tx_blog">クラウド勤怠管理システム「MOT勤怠管理」は、従業員・人事・経営者の勤怠・労務に関する業務を効率化します。<br>
顔認証などの不正を防止できる打刻ができ、また、スマホでどこでも打刻が可能です。直行直帰や出張・テレワークでもスマホで打刻できます。<br>
打刻漏れはメッセージで通知してくれるので打刻漏れを防止、さらに有給の申請・承認をシステム内で完結する事ができます。<br>
日々打刻した時間を自動で記録し、労働時間・残業時間は自動集計するので、人事にも嬉しい勤怠管理システムです。</p>
<br>
<br>
<div class="textcen180822" style="margin:10px auto;">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/kintai-system/img/function_img/time-difference-work.jpg" class="wd100180822" style="max-width:600px" alt="時差出勤に対応した勤怠管理「MOT勤怠管理」">
</div>
<br>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog" style="font-weight:bold;">バルテックの顔認証勤怠管理は・・・</h3>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>✓　独自技術による高速認証</b><br>
MOT勤怠管理システムの顔認証は、クラウド+ゲートウェイのハイブリッド型による高速認証が可能です。<br>
出勤時の入室が集中するオフィスやICカードで入退室を管理している工場、病院でも、ストレスを感じることなく、打刻・入室が可能です。</p>
<br>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>✓　AI顔認証による非接触検温</b><br>
顔をカメラで読み取るだけで、認証され、どこにも触れることなく打刻・検温が可能。<br>
医療現場や介護、保育施設などで感染症予防に役立ちます。</p>
<br>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>✓　温度表示＋マスク検知+勤怠打刻が可能</b><br>
本人確認と同時に温度を表示、マスクを着用しているかも表示できます。<br>
マスクを付けていない場合は、警告メッセージ、音声を流し着用を促すことができます。</p>
<br>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>✓　セキュリティゲート、スマートロックとも連動できる</b><br>
顔認証と入場ゲートを連動させることもでき、QRコードによる入室や退室も行うことができるようになります。</p>
<br>
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/STD-SGAF7020_CLR_efr.png" class="wd100180822" style="max-width:600px" alt="コロナ禍で注目される顔認証システムを使用した勤怠管理のメリット・デメリット">
</div>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>✓　選べる設置タイプ</b><br>
卓上型・壁掛け型・ゲートタイプと、設置タイプを選べます。壁掛け型は埋め込みも可能です。</p>
<br>
<br>
<p style="font-size:25px; text-align:center; color:#355F9E;"><b>選べる設置タイプ</b></p>

<div class="cchoice3" >

<!-- <div class="choice3">
<p class="choice3tx">卓上型</p>
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/face-recognition-desk.webp" class="wd100180822" style="max-width:300px" alt="選べる設置タイプ"></div> -->

<div class="choice3">
<p class="choice3tx">壁掛型</p>
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/face-recognition-wall.png" class="wd100180822" style="max-width:300px" alt="選べる設置タイプ"></div>

<div class="choice3">
<p class="choice3tx">ゲート連動</p>
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/face-recognition-gate.png" class="wd100180822" style="max-width:300px" alt="選べる設置タイプ"></div>
</div>
<br>
<br>
<div style="text-align:center;">
<a href="https://mot-kintaikanri.net/function/gate" class="blogdlbtn">顔認証ができる勤怠管理「MOT勤怠管理」の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p>
</div>

<div style="text-align:center;">
<a href="https://www.webjapan.co.jp/solution/face-recognition-system/face-recognition-system-contact/" class="blogdlbtn">顔認証システムの資料請求・お問い合わせはこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p>
</div>

<br>
<br>
<div id="a7"></div>
<h2 class="mot_h2_blog">7.VALTECの顔認証ならゲートやスマートロックとも連携</h2>
<p class="mottel_tx_blog">ゲートやスマートロックと連携することで顔認証をしないと開かないようにすることで打刻漏れを防止できます。</p>
<br>
<br>

<div style="text-align:center;">
<a href="https://www.webjapan.co.jp/product/flapper-gate/" class="blogdlbtn">フラッパーゲート・セキュリティゲートについてはこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p>
</div>

<div style="text-align:center;">
<a href="https://www.webjapan.co.jp/product/reservation-system/smartlock/" class="blogdlbtn">入退室管理スマートロックについてはこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
</p>
</div>
<br>
<br>
<div class="youtube_wrap clearfix sp_none">
<iframe loading="lazy" width="720" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>
<div class="youtube_wrap clearfix pc_none">
<iframe loading="lazy" width="320" height="180" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
</div>


<style>
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}
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			</item>
		<item>
		<title>株式会社バルテック「MOT勤怠管理システム」、 株式会社データスコープの「顔認証・温度検知」機能を備えた パッケージを販売開始</title>
		<link>https://www.mot-net.com/news/32477</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/news/32477#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[higano]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2021 00:00:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[体温計測]]></category>
		<category><![CDATA[入場ゲート]]></category>
		<category><![CDATA[勤怠]]></category>
		<category><![CDATA[勤怠管理]]></category>
		<category><![CDATA[検温]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証]]></category>
		<category><![CDATA[顔認証システム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社バルテック（本社：東京都新宿区、代表取締役 吉江秀馨。以下、バルテック）は、「AI顔認証システム」の開発を行う株式会社データスコープ（所在地：東京都中央... <a href="https://www.mot-net.com/news/32477" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>株式会社バルテック（本社：東京都新宿区、代表取締役 吉江秀馨。以下、バルテック）は、「AI顔認証システム」の開発を行う株式会社データスコープ（所在地：東京都中央区、代表取締役：内田 次郎。以下、Dスコープ）の「顔認証・温度検知技術」と「MOT勤怠管理システム」を連動したパッケージの販売を開始いたします。</strong><br />

<a href="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/08/62eb8e35dedce25ba6a7322e79e91988.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/08/62eb8e35dedce25ba6a7322e79e91988.jpg" alt="データスコープ社ロゴ" width="456" height="126" class="aligncenter size-full wp-image-32481" /></a><br /><br />


<strong>【顔認証・温度検知技術と勤怠管理システム連携の背景】</strong>
昨年、緊急事態宣言による外出自粛の影響を受け、テレワークが全国的に普及しました。なかでもテレワーク導入率が高い東京都では、2021年２月時点で64.8％、４月時点でも56.6％の企業がテレワークを実施しています。<br /><br />
バルテックの「MOT勤怠管理システム」は、スマートフォンで出退勤の打刻ができ、同時に位置情報も送信できることから、テレワーク・在宅勤務を行う多くの企業様に導入いただきました。<br /><br />

緊急事態宣言の解除後も、出勤時の検温やマスクの着用、ソーシャルディスタンスの保持は継続すると予想されます。毎日の記録は自己申告では不備が起きやすいことから、Dスコープ「顔認証・温度検知技術」とバルテックの「勤怠管理システム」を連携し自動化いたしました。従業員・管理者双方の手間を省き、かつ安全に働ける環境を提供します。<br />
また、セキュリティゲートとの連動により、本人確認が必要な金融機関・製造現場などへの導入も進めてまいります。<br /><br />

<strong>【MOT勤怠管理システム詳細URL】</strong>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/" target="_blank" rel="noopener">https://www.mot-net.com/kintai-system/</a><br /><br />

<a href="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/08/gate.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/08/gate.jpg" alt="gate" width="567" height="319" class="aligncenter size-full wp-image-32491" /></a><br /><br />


<strong>【勤怠管理システムの主な機能】</strong>
<strong>機能① スマホアプリから打刻</strong>
スマートフォンから出勤・退勤の打刻が可能。位置情報を記録し不正を防止、「取引先から打刻のために帰社する」など無駄な時間を削減します。<br />
海外タイムゾーン設定により、アメリカ・ハワイ・カナダ・中国・韓国・台湾での勤務時間管理が可能です。<br /><br />

<strong>機能② 過剰な残業を防止する仕組み</strong>
定時になっても退勤しない従業員には、スマートフォンにアラートを通知します。残業を口頭で注意する必要がなくなり、気兼ねなく退勤できるように。<br /><br />

<strong>機能③ データをクラウド管理、人事業務を効率化</strong>
「早番」「遅番」など勤務パターンを登録し、シフト管理を効率化。勤怠データはCSV出力され、お使いの給与ソフトへ取り込むことが可能です。<br />
従業員はスマホやパソコンから残業・有給などの申請が可能。時差出勤やフレックス制にも対応しており、人事業務を効率化します。<br /><br />

<strong>【連携機能】</strong>
<strong>連携機能① 顔認証システム</strong>
従業員の顔を事前に登録することで、顔認証による出勤打刻・自動検温が可能です。マスク着用時にも認証でき、着用していない場合は警告を行います。<br /><br />

<strong>連携機能② セキュリティゲート</strong>
顔認証システムと連携し、認証された従業員にのみゲートを開きます。規定の温度を超えた場合は入場させない設定により、感染症対策も可能です。<br /><br />

<strong>連携機能③ クラウド電話</strong>
スマートフォンを内線化し、会社番号での発信・着信を可能にするアプリMOT/Phone。勤怠管理システムと連携することで、残業承認がなく定時を超えても退社していない従業員に着信アラートを通知します。<br /><br />

<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2tQ2aMB0M50" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br /><br />

<strong>【顔認証+勤怠管理システム 製品詳細URL】</strong>
<a href="https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/" target="_blank" rel="noopener">https://www.mot-net.com/kintai-system/function/gate/</a><br /><br />


<strong>【株式会社バルテック】</strong>
東京都新宿区西新宿6-22-1　新宿スクエアタワー3階<br />
URL：<a href="https://www.webjapan.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.webjapan.co.jp/</a><br /><br />


<strong>【株式会社データスコープ】</strong>
本社：〒103-0007<br />
東京都中央区日本橋浜町2-19-9 VCTビル3階<br />
URL：<a href="https://www.datascope.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.datascope.co.jp/</a><br /><br />
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/news/32477">株式会社バルテック「MOT勤怠管理システム」、 株式会社データスコープの「顔認証・温度検知」機能を備えた パッケージを販売開始</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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