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	<title>移転 - クラウドPBX モッテル</title>
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	<description>ビジネスフォン（ビジネスホン）-スマートフォンが内線化 &#124; MOT/PBX</description>
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	<item>
		<title>06から始まる電話番号をスマホで利用する方法や料金・取得方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Nov 2023 23:36:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[06]]></category>
		<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[回線引かない]]></category>
		<category><![CDATA[拠点]]></category>
		<category><![CDATA[支店]]></category>
		<category><![CDATA[移転]]></category>
		<category><![CDATA[開設]]></category>
		<category><![CDATA[電話回線]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>起業や新しい拠点を開設する際には会社の電話番号を取得したり、取得した06番号で電話の発着信ができるよう電話機を用意するなど準備が必要です。本記事では起業や拠点開... <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/48220" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/48220">06から始まる電話番号をスマホで利用する方法や料金・取得方法</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">

<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2023/11/osaka.webp" style="width:100%;max-width:600px;" alt="起業や拠点開設におススメ！！大阪06番号をお得に取得・利用する方法">

</div>
<br>
<p class="mottel_tx_blog">起業や新しい拠点を開設する際には会社の電話番号を取得したり、取得した06番号で電話の発着信ができるよう電話機を用意するなど準備が必要です。本記事では起業や拠点開設時にコストを抑えて06番号の取得・利用ができる方法をご紹介致します。</p>


<dl class="blog_summery" style="width:80%">
<dt>コンテンツの目次</dt>
<dd>
<ol>
<li><a href="#06番号とは">06番号とは</a></li>
<li><a href="#06番号を取得・利用する事のメリット">06番号を取得・利用する事のメリット</a></li>
<li><a href="#06番号を取得・利用する事のデメリット">06番号を取得・利用する事のデメリット</a></li>
<li><a href="#起業の際に電話番号を取得する必要性は？">起業の際に電話番号を取得する必要性は？</a></li>
<li><a href="#06番号を取得するには電話回線を引く必要がある">06番号を取得するには電話回線を引く必要がある</a></li>
<li><a href="#06番号を利用する方法">06番号を利用する方法</a></li>
<li><a href="#コストを抑えて06番号を取得利用する方法">コストを抑えて06番号を取得利用する方法</a></li>
<li><a href="#06番号をスマホで使える高品質クラウド電話">06番号をスマホで使える高品質クラウド電話</a></li>
</ol>
</dd>
</dl>
<br />
<br />
<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p>
<div id="06番号とは"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">1.06番号とは</h2>
<p class="mottel_tx_blog">06から始まる番号は、固定電話・IP電話などの一般の加入電話に割り当てられる<b>大阪府の市外局番</b>です。<br>
このような市外局番から始まる電話番号は、<b>0ABJ型番号</b>と呼ばれます。<br>
0ABJ番号以外にも、下表のような電話番号が定義されています。</p>
<p class="mottel_tx_blog"><b>【0A0番号】</b><br>	
携帯電話で利用される070、080、090から始まる番号
また、IP電話で利用される050から始まる番号。</p>
<p class="mottel_tx_blog"><b>【0AB0番号】</b><br>	
フリーダイヤルの0120や、ナビダイヤルの0570など。<br>
電話会社が提供する高度な電話サービスに割り当てられている番号。</p>
<p class="mottel_tx_blog"><b>【1から始まる番号】</b><br>	
110、118、119など、緊急性・公共性・安全性の観点から重要なときや付加サービスに使用。</p>
<br>
<script>
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    location.href = "https://www.mot-net.com/mottel/area";
}
</script>
<div class="linkbox-main">
<div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_1()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/02/japan.png" style="width: auto;max-height: 150px;margin: 0 auto;display: block;"/></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">都道府県別の市外局番取得・利用</div>
<div class="right-body">起業や拠点開設の際に各都道府県の市外局番をお得に取得・利用する方法をご紹介しています・取得・利用したい都道府県をクリックしてください...</div>
<div class="right-bottom">詳細を見る</div>
</div><!-- text-block -->
</div><!-- inner-container -->
</div><!-- ogp-box -->
</div><!-- linkbox-main -->
<br />

<div id="06番号を取得・利用する事のメリット"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">2.06番号を取得・利用する事のメリット</h2>
<h3 class="mottel_h3_blog">会社や店舗の信頼度が上がる</h3>
<p class="mottel_tx_blog">昔からの風潮として「固定電話番号を持っている会社や店舗は信頼できる」というイメージがまだまだあります。<br>
固定電話番号を持っていることは顧客や取引先の安心感につながり、信頼度を上げることができ、固定電話番号が掲載されている企業は実在する会社という証明、アピールとなります。<br>
携帯番号だけの記載だと、「本当に実在しているのか」「突然連絡が取れなくなるのではないか」という不安を与えてしまう事もあります。<br>
地域に根差してビジネスを行っている企業であれば、顧客にとって身近な地域にあるという印象を与えることができます。</p>
<br>

<h3 class="mottel_h3_blog">銀行口座の開設・融資の受ける際に必要</h3>
<p class="mottel_tx_blog">現状、ビジネスの現場では固定電話番号を使用しているかどうかが社会的信頼に大きく関わっています。<br>
メガバンクや地方銀行は法人用の銀行口座を開設する際に固定電話番号を必須条件としているところがほとんどです。<br>
事業用資金などの融資を受ける際にも固定電話番号がないと審査が通りにくいという現実もあります。</p>
<br>

<h3 class="mottel_h3_blog">通話品質が高い</h3>
<p class="mottel_tx_blog">総務省の省令で送話・受話における通話品質を一定以上にすることを求められており、「事業用電気通信設備規則」が定める基準をクリアしなくてはならないため、音質や安定性といった通話品質が高いです。</p>
<br>



<div id="06番号を取得・利用する事のデメリット"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">3.06番号を取得・利用する事のデメリット</h2>
<h3 class="mottel_h3_blog">導入・維持にコストがかかる</h3>
<p class="mottel_tx_blog">固定電話を導入するには、ビジネスフォンやPBX（機内交換機）などの設備、オフィスに設置するための電話回線・接続工事費といった初期コスト、さらに保守契約など維持するためのランニングコストがかかります。また、使用量や契約内容に応じた通話料が発生します。</p>


<h3 class="mottel_h3_blog">電話対応のために出社する必要がある</h3>
<p class="mottel_tx_blog">固定電話はアナログ回線が繋がった電話機のある場所でしか電話を受けられないため、電話対応のためにオフィスに出社する必要があります。<br>
そのため、テレワーク（在宅勤務）を導入している企業も電話対応のための従業員を常駐させなければ、電話での対応ができず、機会損失につながります。</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">営業電話がかかってくる</h3>
<p class="mottel_tx_blog">固定電話にかかってくる営業電話はホームページに掲載されている情報や個人情報提供会社より流出された情報などから会社の固定電話を入手できるため営業電話をかけるハードルが低く、かかってくる頻度が高いです。</p>
<br>
<br>
<p class="mottel_tx_blog"><b>06番号の導入・利用でのデメリットはありますが、利用方法をクラウド電話の導入にするとこれらのデメリットは解消する事ができます。</b></p>
<br>
<br>
<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p>

<div id="起業の際に電話番号を取得する必要性は？"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">4.起業の際に電話番号を取得する必要性は？</h2>
<p class="mottel_tx_blog">基本的に固定電話の番号を用意したほうが口座開設などでもスムーズに起業できます。<br>
また、顧客からの電話を受け付ける必要のある職種、不動産会社や飲食店などの店舗営業、病院などは顧客の信頼を得る事が営業に直結するので起業の際に固定電話の電話番号を取得したほうがよい業種です。<br>
電話番号が携帯電話の番号というだけで品質を疑われてしまうという可能性もあるので、固定電話番号がないのはデメリットとなってしまいます。</p>
<br>

<div id="06番号を取得するには電話回線を引く必要がある"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">5.06番号を取得するには電話回線を引く必要がある</h2>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">06番号を使うには、基本的に固定電話の回線を引く必要があります。<br>
06は大阪府の市外局番として使われます。そのため、左記の住所内で固定電話サービスを契約し、電話回線を自宅やオフィスに引き込むことで、06の番号が使えるようになります。<br><br></p>

<h3 class="mottel_h3_blog">06番号の契約</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
06番号は、NTTなどキャリア会社と固定電話サービスを契約することで取得できますが、固定電話サービスは、種別が主に3つの回線があり、それぞれ特徴やメリットが異なります。
<br><br>
</p>
<h3 class="mottel_h3_blog">１．加入電話（アナログ回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
加入電話は、NTTが提供する従来型のアナログ回線を利用した固定電話サービスで、1回線で1通話のみ使用できる回線です。<br>
電柱から家庭やオフィスまで銅線（メタル回線）で接続されており、安定性が高く、停電時でも通話が可能です。専用の回線を使うため通話品質も良好で、110番や119番などの緊急通報にも対応しています。<br>近年は利用者が減少していますが、信頼性が高く、特に災害時の通信手段として重視されています。工事や基本料金がやや高めです。<br><br>
</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">２．INSネット64（デジタル回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
INSネット64は、NTTが提供するISDN（統合サービスデジタルネットワーク）を利用した固定電話回線です。<br>
音声通話とデータ通信を同時に行うことができ、複数の端末を1回線で利用できる利点があります。<br>
光回線の普及に伴い新規契約は、2024年8月31日(土)をもって終了、2028年12月31日(日)をもってサービス自体の提供を終了します。<br><br>
</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">３．ひかり電話（光回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
ひかり電話は、光ファイバー回線を利用したIP電話サービスです。<br>
音声をインターネット通信でやり取りするため、月額料金や通話料が従来のアナログ回線よりも安価です。通話品質も高く、オプションで複数番号の取得も可能です。とくに法人で複数回線を利用するとコストが削減されるため、導入が広まっています。<br>
<br>
とくに、光回線コラボと言われるNTTフレッツ光回線を光回線事業者が提供するサービスは、NTTフレッツ光よりも月額料金が安くなり、プロバイダの契約を一本化できるため、手続きと請求書が簡単になるので、おススメです。</p>


<script>
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    location.href = "https://www.webjapan.co.jp/product/mothikari/?utm_source=mot-karahajimaru";
}
</script>
<div class="linkbox-main">
<div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_2()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2024/01/top_panel_mothikari.jpg" style=""/></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">法人向けひかり回線サービス「MOT光」</div>
<div class="right-body">MOT光はNTT東日本およびNTT西日本の「フレッツ光」とのコラボレーションによる法人向け光回線サービスです。高度な品質と手厚いサポートをご提供いたします。新規開業・移転の法人さま必見！電話・光回線のオトクなキャンペーン実施中！</div>
<div class="right-bottom">詳細を見る</div>
</div><!-- text-block -->
</div><!-- inner-container -->
</div><!-- ogp-box -->
</div><!-- linkbox-main -->
<br />

<div id="06番号を利用する方法"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">6.06番号を利用する方法</h2>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">06番号エリアで電話回線を引き、取得するだけでは利用できません。家庭であれば家庭用の電話機を設置して電話の受けかけをするように06番号を利用する為のサービスを導入する必要があります。06番号を利用する方法は主に3つあります。</p>
<ul class="list_block">
<li class="list">【06番号を利用する方法】</li>
<li class="list">・家庭用の電話機</li>
<li class="list">・ビジネスフォン</li>
<li class="list">・クラウド電話</li>
</ul>

<p class="mottel_tx_blog mb_10">それぞれのメリット・デメリットを見ていきましょう。</p>
<h3 class="mottel_h3_blog">家庭用の電話機</h3>
<p class="mottel_tx_blog">家庭用の電話機を利用するメリットはコストが安いという点です。家庭用の電話機は親機・子機合わせても1万円程で購入が可能です。毎月のランニング費用は通話料など通信費などのみとなります。<br>
<br>
デメリットは1番号に付き1つの電話機（子機）しか利用できない点です。個人事業主など1人で活動する場合は問題になりませんが、事業を拡大した場合、電話番号も増えていくでしょう。電話番号を増やした場合に家庭用の電話機だと番号に対して電話機がセットになります。そして、それぞれが連携できず個別に動きます。<br>
例えば、A番号とB番号がある場合に家庭用の電話機は2台ありますがA番号の電話機とB番号の電話機と別れます。その為、A番号へ着信した電話をB番号の電話機では受けることができません。</p>
<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/07/fa0530336c4cecf48475cad268443623.png" style="width:100%;max-width:600px;">
</div>
<p class="mottel_tx_blog">逆のB番号へ着信した際もAの電話機では受けることができません。また、Aの電話機で受けた電話をBの電話機へ取次ぎもできませんし、代表組のように1つの番号で複数の通話を行うこともできない為、ビジネスで利用するには不便です。</p>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog">ビジネスフォン</h3>
<p class="mottel_tx_blog">多くの企業で利用されている電話サービスはビジネスフォンと呼ばれるサービスです。<br>
家庭用の電話は電話回線を直接電話機と繋ぎますが、ビジネスフォンはPBX（主装置）と呼ばれる機器へ電話回線を繋いで、各電話機へ設定したルールに沿って配分します。</p>
<div align="center" class="mb_20">
<p class="mottel_tx_blog t_center_s">【ビジネスフォン】</p>
 <img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/business-phone-construction-example.webp" alt="【図解】ビジネスフォンの構成" style="max-width:600px;" />
</div>
<br>
<p class="mottel_tx_blog">例えば、代表番号へ着信した電話は全ての電話機を鳴動させたり、営業宛ての番号へ着信した際は営業担当の電話機だけ鳴動させるというように家庭用の電話機では出来ない運用がビジネスフォンではできます。この点がビジネスフォンのメリットです。<br>
<br>
デメリットは事務所内でしか電話の発着信ができない点です。ひと昔であれば事務所へ出勤する勤務スタイルが当たり前でしたが、ITツールの進化により事務所以外で働くテレワークが普及している現在ではビジネスフォンを使った運用ではテレワーク（在宅勤務）中の方は会社番号を使った電話が利用できない等、働き方によって業務の負担が変わってしまいます。</p>
<br>
<h3 class="mottel_h3_blog">クラウド電話</h3>
<p class="mottel_tx_blog">昨今、ビジネスフォンに代わって多くの企業へ導入が始まっているサービスがクラウド電話と呼ばれるサービスです。<br>
様々なサービスがクラウドで提供されていますが電話もクラウドで提供されています。クラウド電話はクラウドPBXとも呼ばれ、従来のビジネスフォンで事務所内などに設置していたPBX（主装置）をクラウドで提供することで安価に導入することができる点がメリットです。</p>

<div align="center" class="mb_20">
<p class="mottel_tx_blog t_center_s">【クラウド電話】</p>
 <img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/what-is-cloud-pbx-structure.webp" alt="【図解】クラウド電話の構成" style="max-width:600px;" />
</div>
<p class="mottel_tx_blog">
また、ユーザーは自宅など社外でもスマホから会社番号を使って発信したり、会社宛ての電話を受けることができます。その為、出勤・テレワークが混在する働き方でも平等に同じ電話環境を構築することができます。クラウド電話について詳しくは下記記事をご覧ください。</p>

<script>
function link_3(){
    location.href = "https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/cloud-pbx/40293";
}
</script>
<div class="linkbox-main">
<div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_3()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/what-is-cloud-pbx.webp" alt="クラウドPBXとは？サイドバー用" style="width:100%;"/></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">クラウドPBXとは?クラウドPBXの仕組みを分かりやすく図解</div>
<div class="right-body">「クラウドPBXって仕組みはどうなっているの？」「導入には何が必要なの？」「メリット・デメリットは何？」と言った疑問を初心者でもわかりやすいように図で解説致します...</div>
<div class="right-bottom">詳細を見る</div>
</div><!-- text-block -->
</div><!-- inner-container -->
</div><!-- ogp-box -->
</div><!-- linkbox-main -->
<br />

<p class="mottel_tx_blog">デメリットはインターネット通信の影響を受ける点です。クラウド上にあるPBXへスマホなどの各端末はインターネットを通じて接続する為、通信速度が遅かったり、繋がらない場合はクラウド電話のサービスも利用できない・通話が遅延するなど影響します。<br>
また、通話品質はクラウド電話サービス各社で異なります。粗悪なサービスを選択してしまうと通話ができない・声が遅延するなど問題があります。ビジネスフォンのようにどのサービスを選択しても一定水準以上の品質があるサービスではないので事前にデモなどを行う必要がある点もデメリットとして挙げておきます。</p>
<br>
<div id="コストを抑えて06番号を取得利用する方法"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">7.コストを抑えて06番号を取得利用する方法</h2>
<p class="mottel_tx_blog">06番号を取得して利用する方法のメリット・デメリットをまとめてみましょう。</p>
<table class="sheet_basic">
<tr>
<td></td>
<th class="t_center_s">家庭用の電話機</th>
<th class="t_center_s">ビジネスフォン</th>
<th class="t_center_s">クラウド電話</th>
</tr>
<tr>
<th>初期費用</th>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
<tr>
<th>月額費用</th>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">△</td>
</tr>
<tr>
<th>代表組などの複雑な運用</th>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
<tr>
<th>社外での運用</th>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
</table>
<br>
<p class="mottel_tx_blog">費用面でメリットのある家庭用電話機は運用面でデメリットがあります。ビジネスフォンはPBXや固定の電話機など必要な機器が多く、設置・工事費もかかる為コストが高く、かつ社外での運用ができないなどデメリットが多いです。<br>
一方、クラウド電話はPBXや固定の電話機などが不要なので初期費用を抑えて導入が可能です。クラウドサービスなので毎月費用が発生しますが、従来の導入方法であるリース契約での導入に比べて契約期間の縛りがないので不要であればすぐに解約が可能と言う柔軟性があります。運用面では申し分ないのでコストを抑えて導入しつつ、事業拡大後も継続利用ができるクラウド電話が1番、06番号をコストを抑えて利用することができるサービスとなります。</p>
<br>
<div id="06番号をスマホで使える高品質クラウド電話"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">8.06番号をスマホで使える高品質クラウド電話</h2>
<p class="mottel_tx_blog">06番号をコストを抑えて取得・利用ができるクラウド電話の中でも高品質なサービス「<a href="https://www.mot-net.com/mottel">MOT/TEL（モッテル）</a>」のご紹介です。</p>
<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2023/11/画像１1.png" alt="導入実績が豊富なクラウド電話「モッテル」" style="max-width:600px;">
</div>
<p class="mottel_tx_blog">「MOT/TEL（モッテル）」は、SOHO・少人数の企業～特許庁や群馬県庁などの官公庁や上場企業にも多数導入されてるクラウド電話です。導入の際は、品質をご評価いただきクラウド電話を初めてご導入頂くお客様はもちろん、通話の安定性から他社サービスからの乗り換えも多く、累計の導入実績は32,000社以上となっています。<br />
<br />
「MOT/TEL（モッテル）」では取得した06番号をスマホを使って発着信が可能です。<br>
また、冒頭でご紹介したように本社などで既に06番号を使っていれば、大阪府以外に拠点を開設する際でも、06番号を利用した発着信も「MOT/TEL（モッテル）」で可能です。本社へ設置した「MOT/TEL（モッテル）」と遠方の事務所へ設置した「MOT/TEL（モッテル）」を連携させることで本社宛ての電話を遠方で受けたり、拠点宛ての電話を全て本社でうけたり自由な運用が可能です。<br>様々な運用ができるので「こういうことがしたい」「これってできる？」などお気軽にお問い合わせください。<br>
<br>
「MOT/TEL（モッテル）」導入時に06番号を合わせて取得や登記の為に06番号だけ先に取得したいなど電話番号取得に関するお悩みもお気軽にご相談ください。</p>
<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/48220">06から始まる電話番号をスマホで利用する方法や料金・取得方法</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/48220/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オフィスの引っ越しでビジネスフォンをスムーズに移設するには？</title>
		<link>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/businessphone/33914</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/businessphone/33914#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 00:59:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネスフォンの解説・基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[クラウド]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスフォン]]></category>
		<category><![CDATA[工事]]></category>
		<category><![CDATA[引っ越し]]></category>
		<category><![CDATA[撤去]]></category>
		<category><![CDATA[移設]]></category>
		<category><![CDATA[移転]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mot-net.com/?p=33914</guid>

					<description><![CDATA[<p>オフィスの引っ越しの際、現在利用中のビジネスフォンをそのまま移転先でも使用する場合、ビジネスフォンの移設が必要になります。ビジネスフォンの移設の際は、運用に応じ... <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/businessphone/33914" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/35198d488286ced340aef00f4b74f8bc.png" style="width:100%;max-width:640px;" alt="オフィスの引っ越しでビジネスフォンをスムーズに移設するには？">
</div>
<br />
<p class="mottel_tx_blog" style="margin-top:20px;">オフィスの引っ越しの際、現在利用中のビジネスフォンをそのまま移転先でも使用する場合、ビジネスフォンの移設が必要になります。ビジネスフォンの移設の際は、運用に応じてメンテナンスするチャンスです。そこで本記事ではビジネスフォンをスムーズに移設する為の注意点をご紹介致します。</p>

<dl class="blog_summery" style="width:80%">
<dt>コンテンツの目次</dt>
<dd>
<ol>
<li><a href="#a1">ビジネスフォン移設前の下準備</a></li>
<li><a href="#a2">オフィス引っ越しに伴うビジネスフォンの見直し</a></li>
<li><a href="#a3">クラウドビジネスフォンとは？</a></li>
<li><a href="#a4">クラウドビジネスフォンのメリット</a></li>
<li><a href="#a5">既存番号を利用できるクラウドビジネスフォン</a></li>
</ol>
</dd>
</dl>
<br />
<br />
<div id="a1"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">1.ビジネスフォン移設前の下準備</h2>
<p class="mottel_tx_blog">オフィスの引っ越しではやらないといけない事が多く、担当者は大変です。ビジネスフォンは会社の重要な電話を一手に担うシステムですので抜けがないように準備する必要があります。
<span class="textblue20180807 double_line">電話番号の変更の有無</span>
引っ越し先の住所が決まったら、会社の電話番号が変わるのか確認が必要です。同じ市町村や区内の引っ越しであっても、電話番号が変わってしまう場合があります。電話番号が変わる場合、対外的に電話番号が変わることを周知する必要があったり、移転先でビジネスフォンの設定変更などが必要になります。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">既存環境の確認</span>
従業員ごとに内線番号を記録したり、使用している電話機がすぐわかるようにテープに番号を書いて貼ったりすると良いでしょう。また、外線の直通番号など一覧にして管理しておくと新しいオフィスでもスムーズです。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">電話運用の見直し</span>
現在の電話運用を見直して使われていない電話番号がないか？逆に増やした方が良い電話回線・電話番号はないか？着信する端末は適切か？など見直しが必要です。削減の場合は特に問題ありませんが、電話回線を増やしたり利用する電話機を増やしたいという場合は既存のビジネスフォンで対応可能なのか確認が必要です。対応できない場合は、新しいビジネスフォンへ切り替えなどの検討が必要です。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">レイアウト作成</span>
ビジネスフォンは設置された主装置と電話機をつないで利用します。1人1台固定電話があると主装置と電話機を繋ぐ配線が多くなります。乱雑な配線はオフィスの見た目を損なうだけでなく従業員のやる気低下や転倒リスク、足を引っかけて電話機を落下（故障）させる原因にもなります。<br />
その為、新しいオフィスのレイアウトを作成して配線を出来るだけ目立たせない工夫が必要です。例えば床の少し上に仮の床を設置してその間に配線を通ることができるOAフロアなどもありますので、業者へ確認してみましょう。</p>
<div align="center">
 <img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/94925f1d749bacf67de1662418972c95.jpg" alt="電話配線工事" width="640" />
 </div>
<br />
<p class="mottel_tx_blog"><span class="textblue20180807 double_line">移設業者選定と日程調整</span>
既存のビジネスフォンを現事務所から撤去し、新しいオフィスに設置・設定を行う工事業者を選定します。既存ビジネスフォンを設置した業者しか設定内容は把握していません。その為、基本的には同じ業者へ引き続き依頼するケースがほとんどです。設置業者が倒産したり、わからなくなってしまったという場合は技術があり他社設置のビジネスフォンでも工事を行ってくれる業者に依頼すると良いでしょう。<br />
<a href="https://www.mot-net.com/kouji/tel">他社設置の電話機でも工事可能なビジネスフォン工事業者はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fas fa-angle-right"></i></a><br />
<br />
業者が決まったら日程調整を行います。会社の電話は長時間止めることは避けなければなりません。最小限の影響になるようにビジネスフォン工事とビジネスフォンで利用する電話回線工事などを同日の同じ時間帯で組めるように調整します。</p>
<script>
function link_2(){
    location.href = "https://www.mot-net.com/contact_wp/?wp_name=74";
}
</script>
<div class="linkbox-main"><div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_2()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2022/10/f98f71fb8322cd3da0e647f5f676f128.png" /></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">ビジネスフォンのコスト削減資料ダウンロード</div>
<div class="right-body">ビジネスフォンが高額な理由やビジネスフォンの導入コストを75％削減する方法をわかりやすくご紹介致します...</div>
<div class="right-bottom">ダウンロードする</div>
</div></div></div>
<br />
<br />
<div id="a2"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">2.オフィス引っ越しに伴うビジネスフォンの見直し</h2>
<p class="mottel_tx_blog">オフィスを引っ越しする際はビジネスフォンを見直すチャンスです。なぜなら新規でビジネスフォンを導入する場合も既存のビジネスフォンを移設する場合も費用が発生するからです。いずれにしても費用が発生するのであれば新しいサービスを検討する価値はあるでしょう。<br />
<br />
多くの企業では会社の電話としてビジネスフォンを利用していますが、インターネット電話を利用したクラウドビジネスフォンというサービスも登場しています。</p>

<br />
<div id="a3"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">3.クラウドビジネスフォンとは？</h2>
<p class="mottel_tx_blog">クラウドビジネスフォンとは従来事務所内へ設置していた主装置（PBX）をクラウド上で展開、各端末からインターネット経由でクラウドビジネスフォンへ接続してビジネスフォンの機能（外線・内線など）を利用することができるサービスです。</p>
<div align="center">
 <img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/10/c458254592c5400a81ae1eda7194bd5b.png" alt="クラウドビジネスフォン" width="640" />
 </div>
<br />
<p class="mottel_tx_blog">利用する端末は従来の固定電話に当たるIP電話機と専用アプリをインストールして利用するスマホとパソコンがあります。キャリアなどでデータ通信の契約がされているSIMが入ったスマホであれば場所を問わず会社番号を使った電話の発着信や内線通話が利用できます。Wi-Fiでも利用できるので、社内やカフェ・空港・自宅などのWi-Fiでも利用することが可能です。</p>

<br />
<div id="a4"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">4.クラウドビジネスフォンのメリット</h2>
<p class="mottel_tx_blog">クラウドビジネスフォンには従来のビジネスフォンにはない導入メリットがあります。
<span class="textblue20180807 double_line">電話端末代の削減</span>
ビジネスフォンでは1人1台固定電話が必要な為、費用が高額になってしまいます。クラウドビジネスフォンでは社員がお持ちのスマホを活用することも可能なので電話機代を大幅に削減することができます。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">テレワークやフリーアドレスに対応</span>
コロナ禍の今、在宅勤務などのテレワークが進んでいますがテレワーク中の電話対応については進んでいません。多くの企業では電話番として交替で出勤したり、出勤せざるを得ない部署の方に電話対応負担が偏っています。クラウドビジネスフォンでは場所を問わず会社番号へかかってきた電話を受けたり、会社番号での発信ができる為、テレワーク中の電話対応を効率化することができます。<br />
また、出社時に自由に席を選ぶことができるフリーアドレスにも対応しており、どの席に座っても自分の内線をいつでも利用することが可能です。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">機器の管理負担が削減</span>
クラウドビジネスフォンは主装置（PBX）を設置する必要がなく、固定電話も極端な例で言えば0台で運用することができます。社員がお持ちのスマホは社員自ら必要であれば機種変をしてくれます。また、主装置（PBX）は自社にないのでメンテナンスや保守・管理などが必要がないので負担を軽減できます。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">老朽化に伴う入れ替え不要</span>
従来のビジネスフォンでは機器の老朽化に伴う機器の入れ替えが必要でしたが、主装置（PBX）を管理会社がクラウド上で展開するクラウドビジネスフォンでは老朽化に伴う入れ替えは必要ありません。サービスの入れ替え時には費用が掛かりますが、クラウドビジネスフォンを利用すると削減することができます。<br />
<br />
<span class="textblue20180807 double_line">配線を削減</span>
スマホやパソコンを活用した電話環境を整えられるクラウドビジネスフォンではオフィスの配線を削減することができます。スマホやパソコンであればWi-Fiだけで運用することもできますし、パソコンのLANケーブルのみと言った配線が少ないスマートなオフィスも実現できます。配線が少なければオフィスレイアウトの制限が減ったり、導入時の工事費用も安くなります。</p>

<br />
<div id="a5"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">5.既存番号を利用できるクラウドビジネスフォン</h2>
<p class="mottel_tx_blog">クラウドビジネスフォンサービスは様々な会社から提供されていますが、既存の電話番号を使えないサービスも少なくありません。クラウドビジネスフォン「モッテル」は既存の電話番号をそのまま利用できるサービスです。</p>
<div align="center">
 <img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2021/06/7eaf5ef46202097ae345bac9d153545c.png" alt="クラウドビジネスフォン「モッテル」" width="600" />
 </div>
<br />
<p class="mottel_tx_blog">引っ越し先が電話番号の変わらない地域なのに新しい電話サービスの為に電話番号が変わってしまうのは避けたいでしょう。モッテルでは、社内へ引いてある電話回線（ひかり電話）を利用することができる為、電話番号が変わらない地域への引っ越しであれば引き続き同じ電話番号を利用することができます。<br />
<br />
オフィスの引っ越しがある場合は、サービスや運用を見直すチャンスです。ビジネスフォンの移設工事業者の比較だけでなく電話サービス自体も検討してみてはいかがでしょうか？</p>
<script>
function link_2(){
    location.href = "https://www.mot-net.com/contact_wp/?wp_name=74";
}
</script>
<div class="linkbox-main"><div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_2()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2022/10/f98f71fb8322cd3da0e647f5f676f128.png" /></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">ビジネスフォンのコスト削減資料ダウンロード</div>
<div class="right-body">ビジネスフォンが高額な理由やビジネスフォンの導入コストを75％削減する方法をわかりやすくご紹介致します...</div>
<div class="right-bottom">ダウンロードする</div>
</div></div></div><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/businessphone/33914">オフィスの引っ越しでビジネスフォンをスムーズに移設するには？</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/businessphone/33914/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>【運送業】株式会社サイコー【千葉県】</title>
		<link>https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Dec 2018 02:31:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[運送業]]></category>
		<category><![CDATA[PBXのクラウド化]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスフォン]]></category>
		<category><![CDATA[新規事務所]]></category>
		<category><![CDATA[株式会社サイコー]]></category>
		<category><![CDATA[移転]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mot-net.com/?p=13792</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社サイコー 代表取締役 小林　直　様 ホームページ https://www.saiko-do.com/ 今回の導入事例ポイント ビジネスフォンより低価格 ... <a href="https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792">【運送業】株式会社サイコー【千葉県】</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<dl class="case_head">
 <dt><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/12/img_saiko02.jpg" alt="MOT/TELを導入頂いた株式会社サイコー様" class="main_img" style="width:100%; max-width:425px;"/></dt>
 <dd>
  <h4 style="margin-bottom:20px;"><i class="far fa-building"></i>株式会社サイコー</h4>
  <a href="https://www.saiko-do.com/"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/12/logo_seiko-do.png" alt="株式会社サイコー　会社ロゴ" width="132px" height="86px" class="alignnone" style="float:left; margin-top:-10px;"/></a>
  <p class="case_username">代表取締役 小林　直　様</p>
  <p class="case_url">ホームページ <i class="fa fa-globe"></i> <a href="https://www.saiko-do.com/
" target="_blank" rel="noopener">https://www.saiko-do.com/</a></p>
  <p class="case_point"><strong>今回の導入事例ポイント</strong>
  <ul class="case_list">
   <li>ビジネスフォンより低価格</li>
   <li>通話録音で間違いの防止</li>
  </ul>
  </p>
<p class="case_date">掲載日：2018年12月7日</p>
　</dd>
</dl><span id="more-13792"></span>


<div class="news_text">
 <div class="case_detail">
  <h4 class="title02">株式会社サイコー</h4>
  <p class="case_text">関東圏を中心とした地場輸送専門会社です。株式会社SDライナーと、国内の長距離エリアを得意とするドゥベスト株式会社の三社によるSAIKOグループの企業です。1979年に株式会社サイコーを設立して以来、人と人、モノとモノ、世の中のありとあらゆるものをつなぐことで、多くの方が安心して日常生活を送れるように努力されています。
</p>
<br />
<div class="news_text">
 <div class="case_detail">
  <h4 class="title02">導入理由</h4>
事務所の移転がありビジネスフォンを探していたタイミングで<a href="https://www.mot-net.com/mottel">MOT/TEL</a>のことを知りました。ビジネスフォンはどれも価格が高くて困っていましたが、<a href="https://www.mot-net.com/mottel">MOT/TEL</a>であれば50台まで利用出来るミドルプランが月額6,500円※で利用することができ、50台で利用した時の1台あたりの料金はなんと130円という安さに惹かれました。<br />
また、ビジネスフォンのように固定電話を人数分用意するのではなく各社員が持っているスマートフォンやパソコンを利用して内線や外線の受信などが行えるため端末の購入費なども抑えられました。<br />
<br />
最近追加した通話録音も良いですね。ドライバーの管理をする部署がありドライバーから出発・到着などを電話連絡してもらい、それをExcelへ記録しているのですが、通話録音があれば忘れてしまっても聞き直したりできるので記録ミスを防げます。お客様とのトラブル防止にも活用出来そうです。<br />
<br />
※価格改定によりミドルプランは8,500円へ変更になりました。
</p>
<br />

<div class="news_text">
 <div class="case_detail">
  <h4 class="title02">今後の展開</h4>
8拠点ありますが、現在MOT/TELを導入しているのは1拠点のみです。今後他拠点へ導入されれば拠点間の通話が内線で可能になったり、他拠点の電話機へ取次いだり出来るようになるので期待しています。
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792">【運送業】株式会社サイコー【千葉県】</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.mot-net.com/case/transportation-business/13792/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>移転に伴うビジネスフォンの新規導入で損をしないポイント</title>
		<link>https://www.mot-net.com/blog/business-phone-blog/13283</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/blog/business-phone-blog/13283#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 07:55:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネスホン]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォンの内線化]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスフォン]]></category>
		<category><![CDATA[新規導入]]></category>
		<category><![CDATA[移転]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mot-net.com/?p=13283</guid>

					<description><![CDATA[<p>ビジネスフォンの新規導入のタイミングは様々ですが、移転時もその1つです。移転前に使用していた電話機をそのまま利用することも可能ですし、新規でビジネスフォンなどの... <a href="https://www.mot-net.com/blog/business-phone-blog/13283" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/business-phone-blog/13283">移転に伴うビジネスフォンの新規導入で損をしないポイント</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">
<link rel="stylesheet" href="https://www.mot-net.com/business-phone_new/css/style_business-phone_new.css" media="screen, projection, print" />
<div class="textcen180822">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/10/taimming_torakku.jpg" alt="移転に伴うビジネスフォンの新規導入で損をしないポイント" class="wd100180822" style="max-width:640px">
</div>
<p class="textlineyou">
ビジネスフォンの新規導入のタイミングは様々ですが、移転時もその1つです。移転前に使用していた電話機をそのまま利用することも可能ですし、新規でビジネスフォンなどの電話システムを導入することも可能です。そこで今回は移転時のビジネスフォンの導入についての注意点やそれぞれのメリット・デメリットなどをご紹介致します。
</p>
<dl class="blog_summery">
<dt>コンテンツの目次</dt>
<dd>
<ol>
<li><a href="#a1">移転前と同じものを使用する</a></li>
<li><a href="#a2">新規でビジネスフォンを導入する</a></li>
<li><a href="#a3">IP-PBXやクラウドPBXという選択肢</a></li>
<li><a href="#a4">導入実績27,000社以上のMOTシリーズ</a></li>
<li><a href="#a5">MOTとビジネスフォンの比較</a></li>
</ol>
</dd>
</dl>
<br />


<h2 id="a1">
 <div align="left">
  <p style="padding: .5em 0 .5em .75em; border-left: 6px solid #ccc; border-bottom: 1px solid #ccc;">
   <span style="font-size: large;">
    <strong>1.移転前と同じものを使用する</strong>
   </span>
  </p>
 </div>
</h2>
<p class="textlineyou">
移転前にも当然電話は使用していたでしょう。その電話が家庭用のものやビジネスフォンなど種類は違いますが、そのまま持って行き利用することは可能です。この方法では新たに電話端末の購入やリース契約などをしなくてもよいというメリットがあります。<br />
しかし、デメリットも当然あります。家庭用の電話は業務を2人以上で行う際には機能不足です。取次・転送・内線などが出来ずビジネスを今後も続けていくのであればビジネスフォンなどのビジネス用の電話システムへ切り替えましょう。<br />
<br />
ビジネスフォンを既に導入し利用していた方では移転時に設置工事や電話番号の変更設定や着信設定などの設定変更が必要になり意外と費用がかかります。<br />
また、自分でビジネスフォンの設置会社や電話回線のキャリアなどに手配する必要があり大変です。更にビジネスフォンは機械ですから使用年数が増えれば増えるほど故障の確率は高くなります。機能的な向上もなく、事務所のデスク上で電話を取るだけのツールとなってしまいます。移転で工事費や設定費を支払ってまでビジネスフォンを利用し続けるメリットはそれ程ないでしょう。
 </p>
<br />
<h2 id="a2">
 <div align="left">
  <p style="padding: .5em 0 .5em .75em; border-left: 6px solid #ccc; border-bottom: 1px solid #ccc;">
   <span style="font-size: large;">
    <strong>2.新規でビジネスフォンを導入する</strong>
   </span>
  </p>
 </div>
</h2>
<p class="textlineyou">
移転に伴い新規でビジネスフォンを導入する場合、回線の種類や回線数・利用台数などを考慮し最適なビジネスフォンを採用しようとする方が多いです。しかし、会社の電話を行うツールはビジネスフォンだけではありません。ここが損をしないポイントです。
 </p>
<br />
<h2 id="a3">
 <div align="left">
  <p style="padding: .5em 0 .5em .75em; border-left: 6px solid #ccc; border-bottom: 1px solid #ccc;">
   <span style="font-size: large;">
    <strong>3.IP-PBXやクラウドPBXという選択肢</strong>
   </span>
  </p>
 </div>
</h2>
<p class="textlineyou">
ビジネスフォンは家庭用電話機に比べ圧倒的な機能差があり非常に便利ですが、苦手分野もあります。ビジネスフォンは基本事務所内で使用されることを想定し作られていますので、外出中の社員や今話題の<a href="https://www.mot-net.com/workstyle/glossary/hatarakikatakaikaku.php">働き方改革</a>「<span class="textblue20180807">在宅ワーク</span>」「<span class="textblue20180807">テレワーク</span>」と言った新しい働き方をしている方は会社宛てにかかってきた電話を取ることが出来ません。また事務所から取次いでもらったり内線をかけることも出来ず不便かつ無駄な費用が発生してしまいます。<br />
そこで登場した新しい電話ツールが<span class="textblue20180807">IP-PBX</span>や<span class="textblue20180807">クラウドPBX</span>です。こちらはスマートフォンにアプリをインストールし設定することでビジネスフォンの機能を利用出来るようになります。スマートフォンでは4GやLTEと言ったキャリアの電波を利用することが出来るため事務所外の自宅や<a href="https://www.mot-net.com/workstyle/glossary/satellite-office.php">サテライトオフィス</a>・外出中などでもスマホで会社の電話を受けたり・発信したりすることが出来ます。ビジネスフォンなので内線・保留転送なども可能になります。
 </p>
<br />
<h2 id="a4">
 <div align="left">
  <p style="padding: .5em 0 .5em .75em; border-left: 6px solid #ccc; border-bottom: 1px solid #ccc;">
   <span style="font-size: large;">
    <strong>4.導入実績27,000社以上のMOTシリーズ</strong>
   </span>
  </p>
 </div>
</h2>
<p class="textlineyou">
弊社でもIP-PBXやクラウドPBXの「MOT」を提供しています。業界に先立ちスマートフォンを使用した電話システムの開発・製造を行ってきました。その結果、今では<span class="textblue20180807">27,000社</span>以上の企業様にご導入頂いています。<br />
<br />
上記のスマートフォンのビジネスフォン（内線）化だけではなくパソコン電話・インターネットFAX・ビジネスチャットなどのツールも利用することが出来るので場所にとらわれない働き方に上手く活用出来ます。<br />
<a href="https://www.mot-net.com/business-phone_new/#gaiyou" class="blogdlbtn">MOTシリーズの機能概要の詳細はこちら&nbsp;&nbsp;<i class="fa fa-play-circle" aria-hidden="true"></i></a>
 </p>
<br />
<h2 id="a5">
 <div align="left">
  <p style="padding: .5em 0 .5em .75em; border-left: 6px solid #ccc; border-bottom: 1px solid #ccc;">
   <span style="font-size: large;">
    <strong>5.MOTとビジネスフォンの比較</strong>
   </span>
  </p>
 </div>
</h2>
<!---------------------------MOTとビジネスフォンの比較---------------------------->
 <section id="summary">
 <p class="textlineyou">MOTシリーズはビジネスフォンと比べ、多数の優位性がございます。</p>
 <table class="fee_table">
				<tbody>
					<tr>
						<th></th>
						<th class="mottel_cell">MOT</th>
						<th>ビジネスフォン</th>
					</tr>
					<tr>
						<td>利用端末</td>
						<td class="mottel_cell">スマホ・PC・固定電話・CL</td>
						<td>固定電話・CLのみ</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell">屋外での使用</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>

					<tr>
						<td>増設</td>
						<td class="mottel_cell">スマホ・PCで簡単に可能</td>
						<td>端末の購入や主装置の入替が必要</td>
					</tr>

					<tr>
						<td class="even_cell">海外での使用</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td>インターネットFAX</td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell">電話転送料金</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td>複数端末への同時転送</td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell">バージョンアップ</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">無料</td>
						<td class="even_cell">買い替え</td>
					</tr>
					<tr>
						<td>CTI</td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>別途機器が必要</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell">通話録音</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">別途機器が必要</td>
					</tr>
					<tr>
						<td>共通電話帳</td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell"><a href="https://www.mot-net.com/workstyle/glossary/free_address.php">フリーアドレス</a></td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td><a href="https://www.mot-net.com/workstyle/glossary/telework.php">テレワーク</a></td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell"><a href="https://www.mot-net.com/workstyle/glossary/working-at-home.php">在宅勤務</a></td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td>社内チャット</td>
						<td class="mottel_cell">可能</td>
						<td>不可</td>
					</tr>
					<tr>
						<td class="even_cell">iPad受付</td>
						<td class="mottel_cell even_cell">可能</td>
						<td class="even_cell">不可</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
   </dd>
   </dl>
   </section>
新規でビジネスフォンの導入を検討中の方は一度「MOT」も比較してみてください。
 </p>
<!---------------------------CVエリア---------------------------->
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  </div>
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 </div>
</section><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/blog/business-phone-blog/13283">移転に伴うビジネスフォンの新規導入で損をしないポイント</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【2026年最新版】03番号の取得方法、コストを抑えてスマホで利用する方法について徹底解説</title>
		<link>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659</link>
					<comments>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[motpbx]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 08:06:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[スタートアップ]]></category>
		<category><![CDATA[回線引かない]]></category>
		<category><![CDATA[拠点]]></category>
		<category><![CDATA[支店]]></category>
		<category><![CDATA[移転]]></category>
		<category><![CDATA[開設]]></category>
		<category><![CDATA[電話回線]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.mot-net.com/?p=10659</guid>

					<description><![CDATA[<p>起業や新しい拠点を開設する際には会社の電話番号を取得したり、取得した03番号で電話の発着信ができるよう電話機を用意するなど準備が必要です。本記事では起業や拠点開... <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659" class="more-link">(続きを読む…)</a></p>
<p>The post <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659">【2026年最新版】03番号の取得方法、コストを抑えてスマホで利用する方法について徹底解説</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<link href="https://www.mot-net.com/wp-content/themes/mot_theme/blogbutton20180802.css" rel="stylesheet" type="text/css">

<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/02/33413790_s.webp" style="width:100%;max-width:600px;" alt="東京駅前">
</div>
<br>
<p class="mottel_tx_blog">起業や新しい拠点を開設する際には会社の電話番号を取得したり、取得した03番号で電話の発着信ができるよう電話機を用意するなど準備が必要です。本記事では起業や拠点開設時の03番号の取得・利用方法についてご紹介します。コストを抑えて取得・利用をするなら<a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/cloud-pbx/4992" target="_blank" rel="noopener">クラウド電話サービス</a>が特におすすめです。</p>

<dl class="blog_summery" style="width:80%">
<dt>コンテンツの目次</dt>
<dd>
<ol>
<li><a href="#a1">03番号を取得・利用する方法</a></li>
<li><a href="#a2">法人設立時に03番号を利用するメリット・デメリット</a></li>
<li><a href="#a3">コストを抑えるならクラウド電話がおすすめ</a></li>
<li><a href="#a4">03番号をスマホで取得・利用可能な高品質クラウド電話「MOT/TEL(モッテル）」</a></li>
</ol>
</dd>
</dl>
<br />
<br />

<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p>

<div id="a1"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">1.03番号を取得・利用する方法</h2>
<p class="mottel_tx_blog">03番号（主に東京の23区内の市外局番）を取得するには、東京23区内（狛江市、調布市、三鷹市の一部地域）に拠点があることが前提で、サービス提供会社への申し込みが必要です。<br>
03番号を取得・利用できるサービスとしては主にNTTの加入電話、INSネット64、光電話、クラウド電話サービスなど4つあります。03番号の取得できるエリアは決まっていますが、クラウド電話サービスのような遠方で03番号を使った発着信ができるサービスは、近頃人気を集めています。ここではこの4つのサービスについて紹介します。<br>
東京都で一番有名な市外局番は03ですが、03番号以外にも町田市の044や多摩市の042などがあります。東京都には三宅島や八条島など離島も多く市外局番もわかれています。東京都の03番号以外を取得・利用したい場合は下記のエリア別ページをご覧ください。</p>

<script>
function link_1(){
    location.href = "https://www.mot-net.com/mottel/area";
}
</script>
<div class="linkbox-main">
<div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_1()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/02/japan.png" style="width: auto;max-height: 150px;margin: 0 auto;display: block;"/></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">都道府県別の市外局番取得・利用</div>
<div class="right-body">起業や拠点開設の際に各都道府県の市外局番をお得に取得・利用する方法をご紹介しています・取得・利用したい都道府県をクリックしてください...</div>
<div class="right-bottom">詳細を見る</div>
</div><!-- text-block -->
</div><!-- inner-container -->
</div><!-- ogp-box -->
</div><!-- linkbox-main -->
<br />

<h3 class="mottel_h3_blog">１．加入電話（アナログ回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
加入電話は、NTTが提供する従来型のアナログ回線を利用した固定電話サービスで、1回線で1通話のみ使用できる回線です。<br>
電柱から家庭やオフィスまで銅線（メタル回線）で接続されており、安定性が高く、停電時でも通話が可能です。専用の回線を使うため通話品質も良好で、110番や119番などの緊急通報にも対応しています。<br>近年は利用者が減少していますが、信頼性が高く、特に災害時の通信手段として重視されています。工事や基本料金がやや高めです。2035年にメタル回線（アナログ回線）の維持限界となり、衰退が加速していく回線の一つです。<br><br>
</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">２．INSネット64（デジタル回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
INSネット64は、NTTが提供するISDN（統合サービスデジタルネットワーク）を利用した固定電話回線です。<br>
音声通話とデータ通信を同時に行うことができ、複数の端末を1回線で利用できる利点があります。<br>
光回線の普及に伴い新規契約は、2024年8月31日(土)をもって終了、2028年12月31日(日)をもってサービス自体の提供を終了します。<br><br>
</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">３．光電話（光回線）</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
光電話は、光ファイバー回線を利用したIP電話サービスです。<br>
音声をインターネット通信でやり取りするため、月額料金や通話料が従来のアナログ回線よりも安価です。通話品質も高く、オプションで複数番号の取得も可能です。とくに法人で複数回線を利用するとコストが削減されるため、導入が広まっています。
<br>
とくに、光回線コラボと言われるNTTフレッツ光回線を光回線事業者が提供するサービスは、NTTフレッツ光よりも月額料金が安くなり、プロバイダの契約を一本化できるため、手続きと請求書が簡単になるので、おススメです。</p>

<script>
function link_2(){
    location.href = "https://www.webjapan.co.jp/product/mothikari/?utm_source=mot-karahajimaru";
}
</script>
<div class="linkbox-main">
<div class="ogp-box">
<div class="inner-container" onclick="link_2()">
<div class="left-img"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2024/01/top_panel_mothikari.jpg" style=""/></div>
<div class="text-block">
<div class="right-top">法人向けひかり回線サービス「MOT光」</div>
<div class="right-body">MOT光はNTT東日本およびNTT西日本の「フレッツ光」とのコラボレーションによる法人向け光回線サービスです。高度な品質と手厚いサポートをご提供いたします。新規開業・移転の法人さま必見！電話・光回線のオトクなキャンペーン実施中！</div>
<div class="right-bottom">詳細を見る</div>
</div><!-- text-block -->
</div><!-- inner-container -->
</div><!-- ogp-box -->
</div><!-- linkbox-main -->
<br />

<h3 class="mottel_h3_blog">４．クラウド電話サービス</h3>
<br>
<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2018/02/what-is-cloud-phone-structure.webp" style="width:100%;max-width:600px;" alt="クラウド電話">
</div>
<br>
<p class="mottel_tx_blog mb_10">
クラウド電話サービスとは、従来の電話回線や専用機器を使わず、インターネット経由で通話を行う仕組みのことです。<br>
PBX（構内交換機）をクラウド上に設置することで、外線・内線・転送・通話録音などの機能を、スマートフォンやパソコンで利用できます。<br>これにより、出張先や在宅勤務中でも会社番号での発着信が可能になり、テレワークや複数拠点の通信を効率化します。設備投資や保守が不要なため初期コストを抑えられ、拡張や設定変更も柔軟に行える点が大きな特徴です。近年は「クラウドPBX」とも呼ばれ、中小企業から大企業まで幅広く導入が進んでいます。
</p>
<br>
<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p>
<br>
<div id="a2"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">2.法人設立時に03番号を取得するメリット・デメリット</h2>
<p class="mottel_tx_blog">法人を設立する際の03番号の取得には、メリット・デメリットが伴います。取得する際にはこれらの点を踏まえることが重要です。</p>
<h3 class="mottel_h3_blog">メリット</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:20px;"><b>・通話品質が高い</b><br>
まず、メリットの一つとして音質や安定性といった通話品質が高いことです。<br>
総務省の省令である「事業用電気通信設備規則」が定める基準をクリアしなくてはならないため、送話・受話における通話品質をめられた一定以上の品質にしているからです。<br>
法人として取得する場合は、通話品質が悪くては日々の営業に影響するので、通話品質は重要です。</p>
<a href="https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/net_anzen/jigyoyo/index.html" target="_blank" rel="noopener" style="text-decoration: none; color: #0066ff;">「事業用電気通信設備規則」</a>

<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:20px;"><b>・顧客や取引先の安心感や信頼につながる</b><br>
市外局番によりエリアが特定されるため、電話を受けた相手は、その電話がどの地域の法人、会社や店舗からかかってきたのか判断することができます。<br>
最近は03以外の番号も主流となってきて薄れつつあるとは言え、日本の風潮として「固定電話番号を持っている会社や店舗は信頼できる」というイメージがあります。<br>
法人として固定電話を持つことで顧客や取引先の安心感につながり、より会社や店舗の信頼度を上げることができます。</p>

<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:20px;"><b>・事業用資金の融資を受ける際や口座開設の際に必須条件である場合がある</b><br>
メガバンクを含めほとんどの地方銀行が法人用の銀行口座を開設する際に固定電話番号を必須条件としています。<br>
事業用資金の融資を受ける際に固定電話番号がないと審査が通りにくい場合もあるため、前述したようにビジネスの現場では固定電話番号を使用しているかどうかが社会的信頼に大きく関わっています。</p>

<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:20px;"><b>・FAXが安価で利用できる</b><br>
ペーパーレス化がすすみ、以前より利用は減少してはいますが、業種によってはまだまだFAXを利用している現場もあります。<br>
インターネットFAXという手段もありますが、固定電話を設置している場合は安価にFAXを利用することができます。</p>
<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:20px;"><b>・災害時の繋がりやすさ</b></p>
固定電話も回線が集中することで繋がりにくくはなりますが、災害時でも固定電話は携帯電話よりも繋がりやすい傾向にあると言われています。</p>

<h3 class="mottel_h3_blog">デメリット</h3>
<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:30px;"><b>・導入コスト・維持コストがかかる</b><br>
契約するキャリアやサービスによっては、050番号よりもコストが高くなります。<br>
PBX（機内交換機）設備、オフィスに設置するための電話回線・接続工事費といった導入コストや保守契約など維持するためのランニングコストや通話料が発生します。</p>

<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:30px;"><b>・該当区域内に事業所がないと番号を利用できない</b><br>
市外局番は地域ごとに設定されるので、利用したい番号がある場合がその当該地域内に事業所がある必要があります。</p>
<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:30px;"><b>・電話対応のために事務所に居る必要がある</b><br>
固定電話はアナログ回線が繋がった電話機のある場所でしか電話を受けられないため、オフィスに出社する必要があります。<br>
テレワークを導入している企業も電話対応のための従業員を常駐させる必要があり、効率が悪いです。</p>
<p class="mottel_tx_blog mb_10" style="margin-top:30px; margin-bottom:30px; "><b>・営業電話がかかってくる</b><br>
会社の固定電話は比較的入手しやすい為、営業電話を掛けやすくなり頻度が上がります。</p>

<div style="border:solid 2px gray; background-color:#f0f8ff; font-size:12px; padding:20px 20px 0px 20px; margin-top:20px; margin-bottom:30px; ">
<p>ただし、これらはあくまでも固定電話の話であり、インターネット回線を利⽤したビジネスフォンシステム、クラウドPBX(クラウド電話)などのサービスを利⽤して「03」番号を利⽤すれば、上記デメリットを克服します。クラウドPBXは従来の固定電話とは異なり、電話加⼊権が不要で通話料⾦も安価に抑えることができます。<br>
また、複数社員のスマホで「03」電話番号の代表電話で受発信対応を⾏うことができるため、テレワークにも最適です。</p></div>

<div id="a3"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">3.コストを抑えるならクラウド電話がおすすめ</h2>
<p class="mottel_tx_blog">03番号利用にあたり、一般的には電話機を利用する必要がありますが、その点クラウド電話は電話機を手持ちのスマホやPCで代用できるため、コストを抑えることが可能です。また、性能面でも有利なことが多いです。</p>
<table class="sheet_basic">
<tr>
<td></td>
<th class="t_center_s">家庭用の電話機</th>
<th class="t_center_s">ビジネスフォン</th>
<th class="t_center_s">クラウド電話</th>
</tr>
<tr>
<th>初期費用</th>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
<tr>
<th>月額費用</th>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
<tr>
<th>代表組などの複雑な運用</th>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
<tr>
<th>社外での運用</th>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">×</td>
<td class="t_center_s">○</td>
</tr>
</table>
<br>
<p class="mottel_tx_blog">費用面でメリットのある家庭用電話機は運用面でデメリットがあります。ビジネスフォンはPBXや固定の電話機など必要な機器が多く、設置・工事費もかかる為コストが高く、かつ社外での運用ができないなどデメリットが多いです。<br>
初期コストでメリットのあるクラウド電話ですが、月額費用もお得に利用可能です。さらに従来の導入方法であるリース契約での導入に比べて契約期間の縛りがないので不要であればすぐに解約が可能と言う柔軟性があります。運用面では申し分ないのでコストを抑えて導入しつつ、事業拡大後も継続利用ができるクラウド電話は非常におすすめです。</p>
<br>
<div id="a4"></div>
<h2 class="mottel_h2_blog">4.03番号をスマホで取得・利用可能な高品質クラウド電話「MOT/TEL(モッテル）」</h2>
<p class="mottel_tx_blog">03番号をコストを抑えて取得・利用ができるクラウド電話の中でも高品質なサービス「<a href="https://www.mot-net.com/mottel/iptel">MOT/TEL（モッテル）</a>」のご紹介です。</p>
<div align="center">
<img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2024/08/050-number-get-.webp" alt="導入実績が豊富なクラウド電話「モッテル」" style="max-width:600px;">
</div>
<p class="mottel_tx_blog">「MOT/TEL（モッテル）」は、SOHO・少人数の企業～特許庁や群馬県庁などの官公庁や上場企業にも多数導入されてるクラウド電話です。導入の際は、品質をご評価いただきクラウド電話を初めてご導入頂くお客様はもちろん、通話の安定性から他社サービスからの乗り換えも多く、累計の導入実績は32,000社以上となっています。<br />
<br />
「MOT/TEL（モッテル）」では取得した03番号をスマホを使って発着信が可能です。また、冒頭でご紹介したように東京都以外に拠点を開設する際、本社などが既に東京都にあればそこの03番号を使って遠方の事務所でも固定電話（IP）を使って発着信も「MOT/TEL（モッテル）」で可能です。本社へ設置した「MOT/TEL（モッテル）」と遠方の事務所へ設置した「MOT/TEL（モッテル）」を連携させることで本社宛ての電話を遠方で受けたり、拠点宛ての電話を全て本社でうけたり自由な運用が可能です。様々な運用ができるので「こういうことがしたい」「これってできる？」などお気軽にお問い合わせください。<br>
<br>
「MOT/TEL（モッテル）」導入時に03番号を合わせて取得や登記の為に03番号だけ先に取得したいなど電話番号取得に関するお悩みもお気軽にご相談ください。</p>
<p><a href="https://www.mot-net.com/mottel/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" src="https://www.mot-net.com/wp-content/uploads/2025/01/mottel_banner30000.webp"alt="クラウドPBXバナー" width="800"></a>
</p><p>The post <a href="https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659">【2026年最新版】03番号の取得方法、コストを抑えてスマホで利用する方法について徹底解説</a> first appeared on <a href="https://www.mot-net.com">クラウドPBX モッテル</a>.</p>]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/starting-a-business/10659/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
	</channel>
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