オフィスビルオーナー様必見!空室対策で安定収入

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オフィスビルオーナー様必見!空室対策で安定収入

オフィスビルオーナー様必見!空室対策で安定収入

駅に近く新しい大きなオフィスビルは常に満室。一方、古くフロアもそれ程大きくないビルへの入居率は低く募集しても全く応募がないというオフィスの2極化が進んでいます。
綺麗なビルに古いオフィスビルが真っ向勝負を仕掛けても勝つことは難しい・・・でも空室は何とかしたいというオーナー様へ今流行中のレンタルオフィスで空室対策を行う方法をご紹介致します。

コンテンツの目次
  1. レンタルオフィスとは?
  2. なぜレンタルオフィスなのか?
  3. 実際に始めるためには
  4. なぜ高単価な施設が満室に出来るのか?

1.レンタルオフィスとは?

フロアにいくつかのビジネスが出来る環境(オフィス家具・通信設備・電話)が備わっている個室が設けられ、個人事業主や少人数の企業のオフィスとして利用されるサービスがレンタルオフィスです。


2.なぜレンタルオフィスなのか?

レンタルオフィスをおススメする3つの理由があります。

リスクの軽減

通常オフィスビルであれば借り手が「見つかる」か「見つからない」の2択となり収支が100か0かというとてもリスクの高い状態です。しかし、レンタルオフィスでは1つのフロアを細かく個室化し貸し出すのでリスクの軽減が可能です。

働き方の変化

企業に属し働くことが当たり前だった時代が変わり、フリーランスや個人事業主の割合が増えてきています。 ランサーズ株式会社が調査した結果ではフリーランスの経済規模は20兆円を超え、日本の総支給額の10%を占める割合だそうです。

フリーランス・個人事業主の経済規模

出典:ランサーズ、「フリーランス実態調査2018年版

フリーランスが増えているので、その方たちが働く場所の需要も継続的に伸びていきます。

コワーキングスペース・バーチャルオフィスを同時展開出来る

レンタルオフィスだけでも十分に高収益をあげることが可能ですが、同一のフロアにて登記を行うバーチャルオフィスやフリースペースをコワーキングスペースなどのレンタルオフィスに近い業態を同一フロアで展開することで集客力の向上と収益性の向上が行えます。 上記の様にレンタルオフィスとしてお客様に提供することで空室の改善・対策が出来、収益の安定が可能です。


3.実際に始めるためには

レンタルオフィスを行ってみたいと思っても何をすればよいのか?何が必要なのか?がオーナー様にはわからないですよね。 弊社では国内外で高単価な施設を満室にしてきたノウハウがございます。 そのノウハウを活かして最適なレンタルオフィスをご提案致します。

国内レンタルオフィス・バーチャルオフィスの例

レンタルオフィス実例:エントランス

エントランス

レンタルオフィス実例:オフィスタイプ

オフィスタイプ

レンタルオフィス実例:会議室

会議室

レンタルオフィス実例:フリースペース

フリースペース


海外(台湾)レンタルオフィスの例

レンタルオフィス実例:エントランス

エントランス

レンタルオフィス実例:オフィスタイプ

オフィスタイプ

レンタルオフィス実例:会議室

会議室

レンタルオフィス実例:フリースペース

フリースペース


4.なぜ高単価な施設が満室に出来るのか?

弊社ではレンタルオフィスに特化した電話サービス管理(基幹)システムを独自で開発・製造を行い、そのサービスをオーナー様へ提供しています。
例えば今までのレンタルオフィスの電話はレンタルオフィス内でしか市外局番の発信が出来ませんでした。レンタルオフィスを借りるお客様は起業間もない方が多く市外局番などの信頼性が重要になりますが、レンタルオフィス内でしか発信が出来ないのでレンタルオフィスを借りているにも関わらず携帯番号で対応する結果に・・・。弊社の電話サービスならレンタルオフィス内でも外出先でも自宅でもどこでも会社番号を利用して発信が可能です。その為、信頼性が損なわれず営業活動が可能となるのです。また、着信もボイスワープなどの電話転送サービスを使用せず着信できるので転送代も削減。この差が高単価でもお客様が集まる秘訣です。
レンタルオフィスで空室対策のご相談はこちら! 空室対策に最適のレンタルオフィス



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